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理科 中学生

問二、(1)①です。コイルに電流を流すと、コイルは時計回りに回るようなのですが、時計回りなのがなぜかがわかりません。 フレミングを使うと思うのですが、図4の場合磁界の向きはどうなりますでしょうか? よろしくお願いいたします。

6 電流 電流と磁界 よく出る 「次の問いに答えなさい。 手回し発電機を用いて、 次の実験 1, 2 を行った。 実験 1. 図 1 [1] 図1のように, 手回し発電機に抵抗 100の電熱線および 電流計をつないで,回 路をつくった。 [2] 次に、1秒間あ たり1回の回転数で, ハンドルを反時計回り (矢印の向き)に繰り返し回転さ まぜ、回路に流れる電流の大きさを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回、3回にかえ,それぞ れ同じように電流の大きさを調べた。 表は、このときの結果をまとめたものである。 1秒間あたりのハンドル の回転数 [] 電流の大きさ [A] 実験 2. [1] 1本のエナメル線 を用意し、図2のように, エナメル線の両端を少し 残して, 正方形のコイル をつくり、 残した線の下 側半分のエナメルをそれ それはがして, X, Y とした。 1 図2 手回し発電機 電熱線 - ハンドル 0.14 0.28 線X 2 コイル エナメル 拡大 3 20.42 電流計 入拡大 線Y エナメルをはがした部分 問2 v (= エナメル

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まる1番が分かりません。答えは140分です

元4 電気の世界 《本製品の特徴》 ●「温風」と「冷風」 が選べます。 「風の強さは, 「強」 と 「弱」の切りか えができます。 1のような抵抗 がっている部分 コア〜ウの3か あたたかさ た。 抵抗器 A て,次の問い ター ~ウの こなって さい。 強さは の理 ふり返ろう。 電気エネルギー 熱帯魚を飼育しようと考えているゆうきさんと先生 の会話を読み、次の問いに答えなさい。 ゆうきさん 「熱帯魚を飼育しようと思って, 水槽 のセットを買いました。そこにヒーター 入っていたのですが, これは何に使 うのですか。」 ヒーター 先生「熱帯魚は冷たい水では飼育できないから, 水をあたためるために使うのですよ。 いっぱん てきには熱帯魚は25℃くらいで飼育すること が多いです。」 ゆうきさん 「なるほど。じゃあ, 水槽の水があたた ドア まるまで熱帯魚は入れたらだめですね。 私が買った水槽には水が60L入り,ヒ ーターが 150W となっているから, 20℃の水を使ったときは(ア)分 後には25℃になり, 熱帯魚を入れても だいじょうぶですね。」 先生「その計算はまちがっていませんが, イ) 実際 にはもっと時間がかかるはずですよ。 温度計 で水温をはかってから入れるようにしてくださ い。 だいじょうぶですね。」 くうらん 文中の空欄(ア)に当てはまる数値を答え じょうしょう なさい。 ただし、1gの水の温度を1℃上昇させ るために必要な熱量を4.2J とする。 ② なぜ計算とはちがって時間がかかるのか, 下線 イ) の理由を答えなさい。 3 1 の時間にできるだけ近づけて水温を25℃ にするためには,どのようなくふうが考えられるか。 ただしこのヒーターは25℃をこえると, スイッチ 科 電気発 見えないものが、 どのように明らか

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解説の意味が分かりません まる4です 斜面の角度が大きいほどはやくなるんじゃないんですか?

(1) ●別・ よって、力の大き INの半分のは 図5に記入 A5N-03-15 B25Nx06m-1.5J 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように、 なめらかな水平面上に台車Xを置き、 1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 実験2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え、その後, 台車Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて、 斜面の傾きを大きくし、 実験2 と同じ方法で実験を行った。点Rは点Qと同じ高さである。ただし、摩擦 <愛媛> や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 (1) 作図 実験1で、打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに、その関係を表すグ ラフを図5にかけ。 (2) (1) なめらかな 水平面 図2 位置エネルギーは、A→C (4) 力学的エネルギーは保存されるので、目の位置と同 の位置まで割れると考えられる。 ある。 台車 X 打点P ーー 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな なめらかな 斜面 R 図5 Q 台車Xが移動した距離(m) 30 打 間点 でP 台を 車 20 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし, 斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき, 重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験 2より実験 3 が ①ア 大きい ⑨ 小さい)。 台車 X にはたらく垂直抗力の大きさは, 実験 2より実験3が ②{ア 大きい ⑨ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車Xの速さ 0 が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると,点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間[秒] さが ③ {ア 大きく イ 小さく}, 点QRから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車Xの速 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが ④ ア 大きい ⑨ 小さい)。 ら 10 離た 紙テープ 紙テープ 高さ 台車X 高さ 水平な床 次の問いに答えよ。 ■ 宇宙探査機は宇宙を飛ぶときに, エンジンを停止していても運動を続けることができ る。この理由を説明するために用いる法則として最も適切なものを、次から選べ。 〈島根〉 ア 慣性の法則 イ 作用反作用の法則 ン 質量保存の法則 エ オームの法則 次の文中の にあてはまることばを書け。 <和歌山> ロケットを打ち上げるためには, 図1のように,燃料を燃焼させてできた高温の気体 下向きに噴射させ, 噴射させた気体から受ける上向きの力を利用する。 このとき, ロ セットが高温の気体を押す力と高温の気体がロケットを押す力の間には「 ■の法則が の立っている。 12 机の上に物体を置いたとき, 机と物体にはたらく力を表している。 7 台車X 図 1 REA 水平な床 気体がロケット を押す力 ロケットが 気体を押す力 図2 AI B

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この問題教えてください!(4)です! Aは2Ω Bは4Ωです

同じ電圧を加えたとき, 電熱線 A と電熱線 B では, ( ① ) のほう が. 電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線Bに同じ電圧 を加えたときの電力は, ( ② )のほうが大きい。 (2) この実験で, 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何J 図 4 [℃]9 か, 答えよ。 8 7 □ (3) 電熱線Aに加える電圧を 3V にして,同様の実験を行った場合 の, 水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフを図4 にかけ。 (図 P.195) □(4) 図5は,電熱線Aと電熱線Bを用いてつくった, 図5 並列回路と直列回路を模式的に表したものである。 ビーカーI~IVにそれぞれ同じ温度で同じ量の水を入 れ,回路に加える電圧を6V に調節して同じ時間,電 流を流したとき, 水の上昇温度がそれぞれ異なった。 ビーカーI~Ⅳを上昇温度の大きい順に並べ, I~IV の記号で答えよ。 講習テキスト理科マスター 3β ビーカーⅠ ビーカーⅡI 6V HO 1000] [000円 アイウエ 水 6 水の上昇温度 電熱線 B 5 4 3 0 ・電熱線A (1) ) 電熱線A 電熱線 A 電熱線B 電熱線B 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 1000円 ②② 電熱線 A 電熱線 B 電熱線 A 電熱線B ビーカーⅢII 電熱線A ② 1000円 ピーカーW ・電熱線 B

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それぞれの解き方の解説を教えて欲しいです。

7 電流と回路について学習した太郎さんと次郎さんは、先生から中身が見えない 箱Aと箱Bを渡された。 次の問1~4に答えなさい。 先生 「箱A,Bには抵抗の大きさが等しい抵抗Xを取り付けています (図1)。 それぞれ箱のRに別の抵抗を差し込むと, 抵抗Xと直列または並列に接続 され, 電源装置をつなぐと電流が流れます。 電流計と電圧計を用いて,抵 抗Xの大きさと, 抵抗XとRがどのように接続されているか考えてください。」 P C 電流計 4 a R 電圧計 電源装置 図1 b f -12- 箱A(または箱B) () Q 抵抗X 40 J 18.0 箱AのRに40Ωの抵抗を差し込み, 電圧計が 5.0V を示すように電源を調整する と電流計は100mAを示した。 また, 電圧計の目盛りを変えずに箱BのRに 50Ω の抵抗を差し込むと、 電流計は0.60A を示した。 太郎 「箱Aの全体の抵抗の大きさは ( ① ) Ω で, 箱Bの全体の抵抗の大きさ は(②)Ω です。」 次郎 「箱Aに抵抗Xが直列に取り付けてあるとしたら、 抵抗Xの大きさは ( ③ ) Ω です。」 太郎 「箱Bの全体の抵抗の大きさが ( ④ )から, 箱Bは抵抗Xが直列に取り 付けてあるとは考えられません。」 先生 「なるほど, 箱Bは抵抗Xが並列に取り付けられているようですね。」 次郎 「箱A,BのRにもっといろいろな抵抗を差し込んで, 電流と電圧を測っ てみよう。」 先生 「電圧計の目盛りは5.0Vから変えないようにしましょうね。」

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カッコ2のアイの解説お願い致します

15 に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1)(2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線. コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線二 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し たところ、あコイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. 導線PQ間に接続するものを⑤抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、 そのようす。 ところ方位磁針の針は図3のようになり、導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 を真上から見たところを表している。 アクリル板A 導線L 図2 ア ク リル板B 導線L N極 図3 導線L R 木 棒 U字形磁石 S TIIU 図 4 電源装置 図 1 導線L 電 LQ b 図5 C d (1) 3 (1) 実験1について、次のア~エに答えなさい。 ア 下線部あいスでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 イ ウ図1の装置を用いて コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし、スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というかその名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、 次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 1 磁界の向き R 電流の向き T 電流の向き U 2 磁界の向き R 4 磁界の向き s T 資料 電流の向き U [ わかったこと] S 電流の向き 3 磁界の向き イ 右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの 一部である。 ①に入る 適切な内容を書きなさい。 また, ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ので、導線Lに図4のときと強 ① さと向きが同じ電流を流した場合、 真下に置いた方位磁 ②を向くと考えられる。 針のN極は図5の

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カッコ2のアイの解説お願い致します

に答えなさい。 ただし、 実験2のアクリル板は磁界を妨げないものとする。 ( 15点) レイコさんは、電流と磁界について調べるために、 下の実験1 2 を行った。 次の (1) (2) 実験 1 電源装置, 抵抗が5Ωの電熱線, コイル, U字形磁石 を用いて図1のような装置をつくり、 回路に電流を流し たところ、 コイルが矢印Xの向きに動いた。 次に 回 路の導線PQ間に接続するものを抵抗が5Ωの電熱線 個を並列につないだものにとりかえて回路に電流を流し (1) たところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 さらに. アクリル板A 導線L 導線PQ間に接続するものを③抵抗が5Ωの電熱線二個 を直列につないだものにとりかえて回路に電流を流した ところ、コイルが矢印Xの向きに動いた。 実験 2 ・2枚のうすいアクリル板 A. Bの間に導線Lを通した。 図2は,そのようすを真横から 見たところを表している。 導線Lの真上になるようアクリル板Aの上に方位磁針を置いた ところ方位磁針の針は図3のようになり、 導線Lに電流を流すと図4のようになった。 次 に、方位磁針を導線Lの真下になるようアクリル板Bの上に置いた。 図5は、そのようす 上から見たところを表している。 を真 導線 図2. アクリル板B 図3 実験1について 次のア~エに答えなさい。 木の棒コイルX 導線L- R ア 下線部あ いたものから順に並べ、その記号を書きなさい。 U字形磁石 S TU 図 4 電源装置 P 図 1 導線L a LQ 電熱線 b 図5 d えでコイルが動いた大きさにはそれぞれ差があった。 コイルがより大きく動 イ 下線部の部分の抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 ウ 図1の装置を用いて, コイルが矢印Yの向きに動くようにする方法をコイルという語を用い て書きなさい。 ただし, スタンドとU字形磁石は動かさないものとする。 エ 電流が磁界から受ける力を利用して、 コイルが連続的に回転するように工夫された装置を何 というか、その名称をカタカナで書きなさい。 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア図4のときに方位磁針を通る電流の磁界の向きと導線Lを流れる電流の向きを表す矢印を組 み合わせたものとして最も適切なものを、次の1~4の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 電流の向き T 2 磁界の向き R 電流の向き U 1 磁界の向き R 電流の向き U T 4 磁界の向き S 資料 [わかったこと] 電流の向き S 3 磁界の向き イ右の資料は, レイコさんが実 験2についてまとめたレポートの □に入る 一部である。 ① 適切な内容を書きなさい。 また、 ②に入るものとして適切なも のを、図5のa~d の中から一つ 選び、その記号を書きなさい。 方位磁針の針が図4のようになったのは、電流の磁界 による力と地球の磁界による力の両方を受けたためである。 また、導線を流れる電流による磁界の向きは導線の上側 と下側では ① ので、導線Lに図4のときと強 さと向きが同じ電流を流した場合, 真下に置いた方位磁 針のN極は図5の ②を向くと考えられる。 (1) ア K

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