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理科 中学生

解説してください‼️ 明日テストなんです!!!!

チャレンジ問題 (千葉) 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1,図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと,発生する熱量が電熱線Aの1/3である電熱線B を用いて,直列回路と並列回路をつくった。それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電流の大きさと,電熱線A に加わる電圧の大きさを測定した。その後、電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図 1 V 電熱線 A 電熱線 B 1.5A 0.5A A 図2 V 電熱線 A 15A 電熱線 B 1500 A USA 50 05 45 3 He 6.0 V 6.0V 60V 50 実験2 図2の回路の電熱線Bを, 抵抗 (電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。 その回路全体に加える電圧を5.0Vにし, 回路 に流れる電流の大きさと,それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流計が示した電流の大きさは, 1.5Aであった。 (1)実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また,消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び、記号を答えなさい。 あたい 入試 チャレンジ問題 最大 (1) ア図1の回路の電熱線A 図1の回路の電熱線 B 最小 ウ 図2の回路の電熱線A 図2の回路の電熱線B (2)実験2で、電熱線Cの抵抗 (電気抵抗) の値は何Ωか。 (2) 東2年 12

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理科 中学生

こちらの問題の4番についてお聞きしたいです。この問題の答えは、化学変化の前後で、原子の組み合わせが変わっても、物質全体の質量は変わらないからでした。しかし私は化学変化の前後で原子の数は変化しないので、質量も変わらないはずだからという答えにしてしまいました。これは⭕️になるで... 続きを読む

4 物質を加熱したときの変化について調べるため, 実験を行いました。 後の1から5までの各問いに 答えなさい。 【実験】 図1 ・酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 ピンチコック ゴム管 ガラス管 石灰水 ガスバーナー <方法> ① 図1のように,酸化銅 1.0gと炭素粉末 0.3gの混合物を試験 管に入れてガスバーナーで加熱する。 ② 気体が発生しなくなったら, 石灰水からガラス管をとり出し 加熱をやめ、ピンチコックでゴム管を閉じて, 試験管をよく冷 ます。 ③ 試験管内にある固体の質量を測定し, 加熱前の酸化銅と炭素 粉末の混合物の質量から, 加熱後の試験管内にある固体の質量 を引いて,発生した気体の質量を求める ④ 炭素粉末の質量は0.3gのまま変えずに, 試験管に入れる酸 化銅の質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g,6.0gと変えて同 様の操作を行い, 発生した気体の質量を求める。 <結果> ①の結果, 化学変化が起こり, 気体が発生して石灰水が白く にごった。 また, 試験管内に赤色の物質ができた。 図2は、 ③ ④の結果をグラフに表したものである。 図2 1.2 1.1 発生した気体の質量g 発 1.0 生 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 0 1 2 3 4 5 6 酸化銅の質量 〔g〕 1 実験で,酸化銅と炭素を混合して加熱したときの化学変化を化学反応式で書きなさい。 2 実験で、赤色の物質が金属であることを確認するために, どのような性質を調べればよいですか。 1 つ書きなさい。 3方法②, 加熱をやめた後に, ピンチコックでゴム管を閉じるのはなぜですか。 25 字以上,35 字 以内で説明しなさい。 4 方法の③ で, 下線部のようにして発生した気体の質量を求めることができるのはなぜですか。 「原子」 「質量」という2つの語を使って, 35字以上, 45字以内で説明しなさい。

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理科 中学生

この問題の3番(よく入試問題で見る気がしますが)の答えが、加熱後の試験管に残った物質が再び酸素と反応しないようにするためでした。そして疑問に思ったのが、加熱後の試験管に残った物質、つまり銅が再び酸化するとのことでしたが、逆流するのは、石灰水ですよね。ならなぜ、酸化するのです... 続きを読む

4 物質を加熱したときの変化について調べるため, 実験を行いました。 後の1から5までの各問いに 答えなさい。 【実験】 図1 ・酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 ピンチコック ゴム管 ガラス管 石灰水 ガスバーナー <方法> ① 図1のように, 酸化銅 1.0gと炭素粉末 0.3gの混合物を試験 管に入れてガスバーナーで加熱する。 ② 気体が発生しなくなったら, 石灰水からガラス管をとり出し 加熱をやめ、ピンチコックでゴム管を閉じて, 試験管をよく冷 ます。 ③ 試験管内にある固体の質量を測定し, 加熱前の酸化銅と炭素 粉末の混合物の質量から, 加熱後の試験管内にある固体の質量 を引いて,発生した気体の質量を求める ④ 炭素粉末の質量は0.3gのまま変えずに, 試験管に入れる酸 化銅の質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g,6.0gと変えて同 様の操作を行い, 発生した気体の質量を求める。 <結果> ①の結果, 化学変化が起こり, 気体が発生して石灰水が白く にごった。 また, 試験管内に赤色の物質ができた。 図2は、 ③ ④の結果をグラフに表したものである。 図2 1.2 1.1 発生した気体の質量g 発 1.0 生 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 0 1 2 3 4 5 6 酸化銅の質量 〔g〕 1 実験で,酸化銅と炭素を混合して加熱したときの化学変化を化学反応式で書きなさい。 2 実験で赤色の物質が金属であることを確認するために,どのような性質を調べればよいですか。 1 つ書きなさい。 3 方法②, 加熱をやめた後に, ピンチコックでゴム管を閉じるのはなぜですか。 25 字以上, 35 字 以内で説明しなさい。 4 方法の③で, 下線部のようにして発生した気体の質量を求めることができるのはなぜですか。 「原子」 「質量」という2つの語を使って, 35字以上, 45字以内で説明しなさい。 5 実験で,酸化銅 5.0g と炭素粉末 0.3g の混合物を気体が発生しなくなるまで加熱したとき,次の (1)(2)の問いに答えなさい。 ただし, 化学変化は酸化銅と炭素の間でのみ起こるものとします。 (1) 加熱後の試験管内にある固体は何であると考えられますか。 次のアから工までの中から1つ選びな さい。 ア銅と酸化銅と炭素 イ銅と酸化銅 ウ 銅と炭素 (2) 加熱後の試験管内にある固体の質量は何gですか。 求めなさい。 エ銅のみ

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