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国語 中学生

問3答え ですから ですので ではダメですか?

原稿からは、次の文が抜けてい 三次の文章は、あなたの中学校の学年集会で発表するための原稿である。 あなたは、この原稿を書いた友人から、原稿について助言を頼まれた。 この 文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(9点) えなさい。 も適切なところを、原稿の【ア】〜 【エ】の中から選 私は、市役所の近くの老人福祉施設でボランティア活動がしていま [ 施設の職員の方は、「あなたのような若い子が来てくれると、お 年寄りのみなさんがとても喜ぶ。」と言ってくれます。 3 施設に、いつも一人でテレビを見ている車いすを利用するおばあさんが います。 おばあさんの家族はお店を経営しているので、なかなか面会に来 られないのだそうです。 【イ】 おばあさんは「仕方がないんだよ。」と言っ ていましたが、少しさびしそうでした。おばあさんのほかにもさびしい 思いをしているお年寄りの方はたくさんいます。 【ウ】 ただ、私ひとりで は力不足です。 私は、学年集会でみなさんに協力を呼びかけようと 思ったのです。 【エ】 2 ボランティア活動といっても、いっしょに歌を歌ったり、 視力が弱く なっている人に新聞を読んであげたりする仕事なので、難しいものではあ りません。 時間がないという人は、月に一回程度の参加でも問題ありませ ん。 興味のある人は、まず、一度見学してみませんか。 見学してみてもい いよという人は、一年二組の小山まで声をかけてください。よろしくお願 いします。 ぼうせん 傍線部1を、助詞だけを一語直すことによって、 適切な一文にしたい。 線部1の中の、直すべき助詞を含む一つの文節を、 適切な形にして書 きなさい。 間三傍線部2は、親しい友人に話すときのような、くだけた言葉なので、 この場面にふさわしくない。 発表する場面にふさわしい言葉に直して書 きなさい。 問四 あなたは、傍線部3に情報が足りないと考えた。付け加える情報とし 最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 施設を見学できる日時 見学の申込先 施設にいるお年寄りの人数

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理科 中学生

(3)②4倍になる理由を教えてほしいです

力学的エネルギーと仕事に関する (1 6 )の問いに答えなさい。 ただし, 空気抵抗や小球とレール の摩擦は考えないものとし, 小球のもつエネルギーはすべて木片を動かす仕事に使われるものとする。 (12点) 図11のように,長さ6cmのレールを7本用いてコースを組み立てた。 質量 10gの小球を2cmの 高さから静かに手をはなし, レール上に置いた木片に当て、木片の移動距離を調べた。次に, はなす高 さを4cm,6cm,8cm にかえて静かに手をはなし, 木片に当て, 木片の移動距離を調べた。同様の操 作を質量 30g, 45gの小球についても行い, 木片の移動距離を調べた。 図12は, その結果をまとめて グラフにしたものである。 図 11 レール ・6cm 8cm 6cm 小球 木片 4 cm 2 cm ものさし 図 12 6.0 45 g 木片の移動距離 5.0 4.0 30 g X 3 3.0 2.0 cm 1.0 10gいど 0 4am 30 0 2 4 6 8 高さ(cm) 10m 10 2:1.5=6:x Cm cm 2x 9 4.5 9:2 (1) 小球が斜面を下っているとき,小球の進行方向にはたらく力の大きさは,時間の経過とともにど うなるか。 次のア~エの中から最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 小さくなる。 イ 大きくなる。 ウ変化しない。 エ大きくなったあと一定になる。 (2) 小球を高さ6cmからはなしたときの, 小球の質量と木片の 移動距離との関係を表すグラフを,図13にかきなさい。 (3)質量 90gの小球を用いて同様の実験を行ったところ, 木片 の移動距離は 12.0cmであった。 ①このとき,小球をはなした高さは何cmか。計算して答え なさい。 ② この小球が①の高さにあるときにもつ位置エネルギーは, 質量 30gの小球が高さ6cmにあるときの何倍か。 計算して 答えなさい。 hom 図 13 いどう 45g 6mm 8cm 90g 12cm 木片の移動距離 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 (cm) 1.0 0 0 10 20 30 40 小球の質量(g) 44 300

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数学 中学生

答えの、まるで囲んだ2分の1はなんですか?(2)ウ

y=ax² 78 ① 図7 であり。 点Eか 6 次の中の文と図7は、授業で示された資料である。 図7において、 ①は関数y=ax(a>0)のグラフで4 ある。 2点A, B は, 放物線①上の点であり,その座 標は,それぞれ-4, 2である。 ②は2点A,Bを通る 直線で,直線②とy軸との交点をCとする。 点Dはx 軸上の点で、そのx座標は-2である。 点Dを通り, y 軸に平行な直線と放物線 ①との交点をE, 直線 ②との交 点をFとする。 E このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 D O (-2, B (2, サ 1 (1) (1)関数y=axについて,xの変域が4≦x≦2のときのyの変域を, αを用いて表しなさい。 CO+4+/2+co×24/2=12 (2) RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら、図7のグラフについて話している。 R さん: 関数y=axのαの値を変化させると、直線②の傾きが変化するね。 Sさん: AOCと△BOCの面積の比は,αの値が変化しても変化しないね。 Rさん: DEとEFの長さの比も変化しないよ。 rt Sさん:でも,△AOBの面積は,αの値によって変化するよ。 2 3 (2) a 次のア~ウの問いに答えなさい。 アαの値が 1 のとき,直線②の傾きを求めなさい。 (-4,4)(2,1) (-4,4)(21) -3 2/22-5 1.5×2+6 -3 6 160=-4a-4cb 1602491.×(-4) b イ次に当てはまる数を書き入れなさい。 (a) △AOC: △BOC=: 1=-1+66=2 11/1/2+2+b goat4=b ]である。 1 = -4+66=2 -4 = 4a+1x/ba+2002+ 364 b DE: EF= : ]である。 4 = -4h+16a+200 + 1-16=329 ウ△AOBの面積が12になるときの, αの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。

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