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数学 中学生

②が分かりません。メモ書きがたくさんしてあって文字が分かりづらいと思いますが、分かる方教えてください。

44 220 (4) A地点からB地点までの距離が12kmの直線の道がある。 A地点とB地点の間には、C地点が あり,A地点からC地点までの距離は8kmである。 0=-2x+82x=02=1/1/2+ 分 200m Sさんは、 自転車でA地点を出発してC地点に向かって毎時12kmの速さで進み, C地点で5 分間の休憩をとったのち, C地点を出発してB地点に向かって毎時12kmの速さで進み,B地点 に到着する。 1台のバスがA地点とB地点の間を往復運行しており、バスはA地点からB地点までは毎時 48km, B地点からA地点までは毎時 36 kmの速さで進み,A地点またはB地点に到着すると, 5分間停車したのち出発する。 SさんがA地点を,バスがB地点を同時に出発するとき,次の①,②の問いに答えなさい。 ① SさんがA地点を出発してからx分後のA地点からSさんまでの距離をykmとする。Sさ んがA地点を出発してからB地点に到着するまでのxとyの関係を, グラフに表しなさい。 SさんがA地点を出発してからB地点に到着するまでに, Sさんとバスが最後にすれ違う2008000 40 のは、SさんがA地点を出発してから何分後か, 答えなさい。 -44 C ど y=-x-1 150 2-44=2x+6 7-220=x+30 52E250 X50 x=50 3 -524364 -3x+180=x-5 42=185 2= 185 F (458)(65,12) 1 20×5 8=9+ℓ 5x-1 12 11 10 9 8 6 LO y 5 (50,1200) ( X O 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60 65 70 75 (50,12) (70,0) -12 (45-0) (58,12) 12:-30+b (145,8)(65,12) (3) - 12 4 20 312kanl Dizastauks 6x-220-x-1200 12× 36km/s 6 600m/ {X-44= 3x - 1 5x=215 200 11200 8km 41cm 800ml分 60 0= 12 +104 8=9th 10ℓ=-12 6=-2+3& 3b=8 51 12km/ 60 60 200 112000 800 60 148000 600 60 136000 ◇M2 (152-14)

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理科 中学生

(2)がアになる理由を教えて欲しいです🙏 明後日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです🙇‍♀️✨

5. 化学変化と質量の変化の関係について調べるために、次の実験を行った。こ れについて、次の問いに答えなさい。 「うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムの反応について調 質量の等しいピーカーA, B, C, D, E を用意し た。 [2] [1] のように、うすい塩酸を10mL入れたピー カーA全体の質量をはかった。 ③ 図 21 のように、このピーカーAに炭酸水素ナト リウムを0.21g加え、 気体の発生が止まった後、ビ カーA全体の質量をはかり, 反応前後の全体の質 量を比較した。 ④ピーカー B~Eに, 2 と同様に, うすい塩酸を10 mL入れ, ピーカー全体の質量をそれぞれはかった。 このピーカー B~Eに, 3 と同様に、炭酸水素ナ トリウムをそれぞれ 0.42g, 0.63g, 0.84g, 1.05 加え、 気体の発生が止まった後, ピーカー全体の 質量をそれぞれはかり, 反応前後の全体の質量を比 した。 [1] は, ②~⑤の結果をまとめたものであ る。 [表]] ピーカーとうすいの[g] 炭酸水素ナトリウムの質量(g) 反応の全体の質量(g) 反応後の全体の質量 [g] B 70.00 0.42 0.63 70.42 70.63 C 70.00 [[[図3] のように,このピーカーFに [表2] ベーキングパウダーを 0.84g加え, 気体の発生が止まった後, ピーカーF 全体の質量をはかり, 反応前後の全体 の質量を比較した。 [表2]は, BB の結果をまと めたものである。 [図1] A 70.00 0.21 70.21 70.10 70.30 70.201 ベーキングパウダーにふくまれる炭酸水素ナトリウ ムの質量の割合について調べた。 ⑥ と質量の等しいピーカーFを用意した。 ①ピーカーF に, 2 と同様に, うすい塩酸を10mL入 れ, ピーカーF全体の質量をはかった。 [21 炭酸水素ナトリウム うすい 10mL 70.40 [図3] うすい 10ml. D 70.00 0.84 70.84 71.05 70.61 E 70,00 1.05 キングパウダー 10ml |ピーカーとうすい塩酸の質量 [g] ベーキングパウダーの質量 [g] 反応前の全体の質量(g) 反応後の全体の質量 [g] F 70,00 0.84 70.84 70.73 (1) ③. うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときの化学変化を化 学反応式で書きなさい。 (2) 次の文は、 15 で, 反応後のピーカーEに余っている物質を確かめたもの である。 正しい女になるように( ),(b)に当てはまる語句の 組み合わせとして最も適当なものを。 アーエから1つ選び,記号を書きな ( が反応せずに余っていることを、反応後のピーカーEに(b) ことで確認した。 1 1 EL 炭酸水素ナトリ 【ウム フェノールフタ レイン液を入れ ると、うすい青 色に変わる 「炭酸水素ナトリ ウム フェノールフタ レインを入れ るとうすい赤 色に変わる。 (3) B で使用したベーキングパウダーについて。 ①.②の問いに答えなさい。 ただし、ベーキングパウダーの成分で、うすい塩酸と反応するのは炭酸水 ナトリウムのみとする。 ①1] [2] の結果から, B で使用したベーキングパウダーの質 に対して、 ふくまれている炭酸水素ナトリウムの質量は何%か, 求めなさ い。 7. ア ウ うすい塩酸 緑色のBTB を入れると 黄 色に変わる T うすい塩酸 緑色のBTB液 青 を入れると, 色に変わる ②で使用したものと同じベーキングパウダーが10gある。 このベーキ ングパウダーにふくまれる炭酸水素ナトリウムを完全に反応させるため 使用したものと同じうすい塩酸が少なくとも何mL必要 か, 四捨五入して小数第一位まで求めなさい。

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理科 中学生

大至急 ⑹教えてください! 解説and答えよろしくお願いいたします!

数分間放置した。 おえっている袋は、変化なかった。 BTB [P] 色のBTB溶液を加えた。 の入っていた袋の水では青色に変化した 気を発生させる方法によらないことを 空中に深 袋は 次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい CHO F エから1つ選び,記号で答えなさい。 やべて選び、記号で答えなさい。 [調査] 地層の重なり方や広がり方を調べるために、ある地域においてボーリング調査を行った。 図1は、 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので、数値は標高を表している。 地点A.Cは 南北方向, 地点 B, C, D, Eは東西方向に位置しており,地点Aと地点C. 地点B地点C、地 南化と地点Dの水平距離はそれぞれ1km 地点Dと地点の本平 離は2kmである。図2はお火 Dの各地点における柱状図で,地点Aの砂の層からはアンモナイトの化石が見つかった。 なお、 水 山灰の層は、どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので、この地域では地層のずれや上下 の逆転はなく、地層は平行に重なり、ある方向に一定の割合で傾いている。 図 2 A C 図1 140m L150m 120m 130m A/26 ・B (15 125 C D 120 130m EC 140ml 地 地表からの深さ m 0 10 20 [m] 30 B D の順 の 火山灰の層 アンモナイト の化石 40 (1) 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき、この地域ではどのような変化があったと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し、海岸から遠くなっていったと考えられる エ 海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから、この層が堆積したのはいつごろと考え られるか。 最も適切なものを、次のア~ウから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 古生代 イ中生代 ウ 新生代 (3) アンモナイトの化石のように,地層が堆積した時代を推定できる化石になるのはどのような生物か。 生物が生存した期間と範囲に注目して, 簡単に答えよ。 (4) この地域の地層は,どの方向に向かって低くなっているか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ 選び, 記号で答えよ。 ア東西 ウ 南 エ北 (5) 図2の地点Cの柱状図は、火山灰の層だけがかき入れられている。 地点A, B, Dの柱状図を参考に して, 地点C (解答欄) の柱状図を完成させよ。 (6) 地点Eでボーリング調査を行ったとき, 火山灰の層の上面が現れるのは,地表からの深さが何mのと ころか。 OT

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