一定の速さでの移動(距離と時間
[10点×2, 5点又4
入試につながる実践トレーニング比例)→原点を通る直線のグラフ
右の図は,ある地震のA~C地点におけ
る地震計の記録を表したものである。次の問い
に答えなさい。
計算(1) P波,S波の速さはそれぞれ何km/sか。
作図(2) 震源からの距離と初期微動継続時間の関係
を解答欄にグラフで表せ。
計算(3) 初期微動継続時間が25秒の地点は, 震源か
ら何km離れた地点か。
(4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒
3
6km/s
P波
150-
mmn
|S波
3km/s
IAI
100-
ピーは
エスは
20
きょり
しょき びどうけいぞくじかん
B
らん
[km) 50
WMMWww
10
CI
0(2)
はな
0
9時10分0秒 10分30秒
11分0秒
40 80 120 160
震源からの距離(km]
時刻
か。
記通(5) 震源が同じでマグニチュードが大きい地震が発生したとき, A地点での揺れは
どのように変化するか。初期微動継続時間と揺れの大きさに着目して簡潔に書け。
ただしP彼とS波の速さは同じであるものとする。
150 km
ぷん
びょう
X9時10分10秒
しょ き びどうけいぞく じかん
へん か
(5 例初期微動継続時間は変化しないが, 揺れは大きくなる。
おお
初期微動継続時間秒
震源からの距離