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理科 中学生

問い2教えてください

で推備しており、地層の類きやずれはないこと則男別 10 rn 1 ある地点の堆積物のようすを図のように模式的に表したものを何といいますか、 書き 火山咲の 関1 0 なさい。 地さAの最上部の砂岩の層は、 アンモナイトの化石が含まれていたことから中生代に挑積したとがわかります。このよ 問2 層が堆積した時時代を知る手がかりとなる化石を何といいますか、 書きなさい。 また、アンモナイトと同にように中生代を示すれれ アーエから選びなさい。 イサンヨウウチュウ ウ キョウリュウ ビカリア エ フズリナ 地点A. Bでの道路の標高について正しく説明しているものを, ア~エから選びなさい。 ア 地点Aの方が1m高い 問3 イ 地点Aの方が1.5m高い ウ 地点Bの方が1m高い エ 地点Bの方が1.5m高い 111 次の実験について, 問いに答えなさい。 デンプン溶液を試験管A~Dにそれぞれ2cmずつ入れ, AとCには水を, BとDには水でうすめただ液を 1 cmずつ加え、 図のように, AとBは0℃の水に、 CとDは40℃の湯につけた。 10分後,A~Dの液をそれ ぞれ2本の試験管に取り分け,一方にはヨウ素液を加え,もう一方にはペネジクト液を加えて加熱し, それ ぞれの試験管での色の変化を調べた。 表1は, その結果をまとめたものである。 また, 表2は, 実験の結果 からわかったことをまとめたものである。 表1試験管ョウ素液との反応ベネジクト液との反応 青紫色に変化した 「青紫色に変化した 青紫色に変化した 表2 試験管 わかったこと だ液はデンプンを(①)が何分子 かつながったものに変える。 A 変化しなかった 0℃の水 40℃の湯 CとD B 変化しなかった C 変化しなかった だ液中の消化酵素は 40℃くらいの温 度でよくはたらく。 (2)とD D 変化しなかった 赤褐色の沈殿ができた 問1 だ波に含まれている, デンプンの消化に関係する消化酵素を何といいますか. 書きなさい。 問2 表2の①に当てはまる物質の名前を書き, ②に当てはまる試験管の記号を, A~Cから選びなさい。 問3 消化液や消化酵素の説明として誤っているものを, ア~エから選びなさい。 ア 消化酵素にはさまざまな種類があり, それぞれ決まった栄養分にはたらく。 イ 胃液にはタンパク質を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 ウ 胆汁は胆のうでつくられ, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 エ すい液はすい臓でつくられ, デンプン, タンパク質, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素がすべて含まれている。 次の実験について, 問いに答えなさい。

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理科 中学生

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V 火山や地層に関する次の問いに答えなさい。 1 河原で採取した岩石の表面をよく磨き, ルーペを使って観察した。 図1は, その スケッチである。 (1) 図1の岩石について説明した次の文の0. [2)に入る語句の組み合わ せとして適切なものを, あとのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図1の岩石について調べたところ,この岩石は火成岩であることがわかった。 また,図1のXのような部分を といい, このような岩石のつくりを (2)という。 ア O斑品 (2斑状組織 ウ の石基 (2斑状組織 (2) 図1の岩石の色は全体的に黒っぽく, Xの中には, 丸みのある短い柱状の形をしており黄緑がかった 褐色のYが見られた。 この岩石とYについて説明した文として適切なものを, 次のア~エから1つ選 んで、その符号を書きなさい。 ア 岩石は玄武岩で, Yはカクセン石である。 ウ 岩石ははんれい岩で, Yはカクセン石である。 図1 X イ の斑晶 2等粒状組織 I 0石基 2等粒状組織 ィ 岩石は玄武岩で, Y はカンラン石である。 岩石ははんれい岩で、 Yはカンラン石である。 エ 2 学校の近くにあるがけの地層を観察してスケッチすると, 図2のよう になった。また。地層Aはれき岩,地層B は砂岩, 地層Cは泥岩ででき ていた。さらに,地層Aからカキやシジミの化石が見つかり, 地層Cか らアンモナイトの化石が見つかった。 なお, 観察した地層は, 堆積した 当時の上下の順序を保っていることがわかっている。 (1) 図2の地層A~Cの堆積岩は, 構成している粒の大きさによって分 類されている。地層 A~Cについて, それぞれの地層の堆積岩を構成 している粒の大きなものから順に左から適切に並べたものを, 次のア ~カから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図2 山。 一地層C 泥岩 一地層B砂岩 一地層A れき岩 ウ B→A→C カ C→B→A アA→B→C イ A→C→B I B→C→A オ C→A→B (2) 下線部について, 地層Aが堆積した当時の環境として最も適切なものを、 次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 ア 大きな河川 (3) 地層Cで見つかったアンモナイトと同じ時代の示準化石として最も適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさい。 アキョウリュウ イ 河川と海水が混じる水域 ウ 海岸沿いの海 I 沖合の海 イ フズリナ ウ ビカリア Iマンモス

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理科 中学生

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I 身のまわりの物質と化学変化と物質の質量に関する次の問いに答えなさい。 身のまわりの物質について調べるために、粉末の砂糖, 食塩, かたくり粉, 別の粉末のうち、1種類ずつ選んで4つの試料 A. B. C, Dとし, 次の(a)~ (c) の実験を行った。なお、 表は実験の結果をまとめたものである。 く実験> 図1 燃焼さじ (a) 試料Aを燃焼さじに少量取り, 図1のようにガスバーナーで加熱してそ のようすを観察した。 試料B~Dについても同様の操作を行ったところ, 試 料A. B. Dは色の変化があったが、試料Cは色の変化がなかった。 (b) 試料Aを再び燃焼さじに少量取り、図2のように火をつけてから集気び んに入れ、火が消えてから取り出した。その後, 集気びんに石灰水を入れ てからふたをしてよくふって, 石灰水のようすを観察した。 また,試料B とDについても同様の操作を行った。 (C) 試料AとBをそれぞれビーカーに入れ、 20℃の水を加えた後,ガラス棒 でかき混ぜて、水にとけるかどうか調べた。 ガス バーナー 表 (a)加熱したときのようす (b)石灰水のようす 白くにごった。 白くにごった。 (c)水へのとけやすさ ほとんどとけなかった。 実験 試料A黒色になった。 試料B黒色になった。 よくとけた。 試料C変化しなかった。 試料D黒色になった。 変化しなかった。 に入る語句の組み合わせとして適切なものを、, あ (1) 実験b)について説明した次の文の ] とのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験b)における試料AとBについて、 集気びんに入れた石灰水が白くにごったことから、 発生したことがわかる。このように、燃えて①]が発生する物質を という。 ア の窒素 ウ 0二酸化炭素 ②有機物 (2) 実験a)~(c)の結果から, 試料AとDとして適切なものを,次のア~エからそれぞれ1つ選んで, そ の符号を書きなさい。 ア 粉末の砂糖 が の有機物 イ O窒素 I 0二酸化炭素 ②無機物 の無機物 イ 食塩 ウ かたくり粉 I 銅の粉末 2 化学変化と物質の質量の関係について調べるために, 次の(a), (b)の手順で実験を行った。 く手順> (a) マグネシウムの粉末0.3g. 0.6g. 0.9g. 1.2gを電子てんびんではかり, 4枚のステンレス皿にそれ ぞれ入れて金網でふたをした後,ガスバーナーで十分に加熱してすべて酸化マグネシウムにした。 (b) 加熱をやめ、 ステンレス皿が十分に冷えてから、 加熱によってできた酸化マグネシウムの質量をは かると、それぞれ 0.5g, 1.0g, 1.5g. 2.0gであった。 (1) 加熱前のマグネシウムの質量と, 反応した酸素の質量の比はいくらか、 最も簡単な整数比で求めなこ い。 マグネシウムの粉末5.4gを電子てんびんではかって同様の実験を行ったところ, 加熱が不十分での ったため,加熱後の物質の質量は 8.0gであった。 このとき、 未反応のマグネシウムの質量は何gが. 小数第1位まで求めなさい。 の 図 気びん

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