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地理 中学生

ここの(3)の解説誰かお願いします🙇‍♂️解説見ても分からないので💦

2 次の地図をみて、 あとの(1)~(7)の問いに答えなさい。 地図 ロンドン カ ワシントン D.C オ イ。 東京 マドリード カイロ ウ キ エ ア 135 幸日付変更線は開略化して表現しています。 (1) 地図中のマドリード,カイロ,東京,ワシントン D.C.は, それぞれスペイン,エジプ ト,日本、アメリカ合衆国(アメリカ)の首都です。この4都市のうち、1月1日を最も 早く迎える都市を答えなさい。 (2) 東京に住んでいる裕太さんは、地図中のロンドンに留学中の友人に電話をかけようと思 います。日本が12月30日午前7時のとき、ロンドンは何月何日の何時になりますか。午 前·午後をつけて答えなさい。 (3) 資料Iは、ある都市の緯度と経度を示したものです。この都市 貸料I を、地図中のア~クから1つ選んで、記号で答えなさい。 南緯 33度 西経 70度 (4) 日本の領域と同じ緯度に位置する国としてあてはまるものを,次のア~エから1つ選ん で、記号で答えなさい。 アインドネシア イケニア ウ サウジアラビア エオランダ (5) 地図中の の地域について説明した文として正しいものを、次のア~エから1つ んで、記号で答えなさい。 ア 日本より高緯度に位置し、夏に太陽が地平線から深く沈まない日が続く。 イ日本より低緯度に位置し、夏に太陽が地平線から深く沈まない日が続く。 ウ 日本より高緯度に位置し,冬に太陽が地平線から深く沈まない日が続く。 エ 日本より低緯度に位置し、冬に太陽が地平線から深く沈まない日が続く。 (38) 日付変更線

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歴史 中学生

画像の通りです 明日テストがあるのですが、分からなくて 誰か教えてください😭

明治時代·リアクションペーパー予告未週の火陽日 課題 アメリカの外交官として、なぜ日本との不平等条約の改正に応じたのかを説明する。その際、日本人が どのように国をつくってきたのか、日本がどのような国になったのかを含める。 シチュエーション アメリカ人記者:なぜ日本との条約改正に応じたのですか?大統領、国務長官のかわりにあなたが答 えてください。 アメリカ人外交官(あなた): (話し言葉で記述する) 課題の分析 <外交官> *自国を代表して世界の平和.安全、自国と外国の関係維持·発展などに取り組む仕事をする人のこと く不平等条約の改正> *1894年 日英通商航海条約…領事裁判権の撤廃(陸奥宗光外相) *1911年 日米通商航海条約 関税自主権の完全な回復(小村寿太郎外相) <満たすべきポイント> *なぜ日本との不平等条約の改正に応じたのかを説明する(明治時代全体をとらえる) *日本人がどのように国をつくってきたのか、日本がどのような国になったのかを含める * アメリカ人外交官の立場になって、話し言葉で記述する *8割以上(適切な文字の大きさで5行目にかかるように)記述する 頑張りたい人、心配な人は上の記述欄を使って練習しておきましょう。 ※当日は教科書,資料集·ファイル(プリント)などの持ち込みは一切できません。

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理科 中学生

愛知県公立高校入試の問題です。 大門1の(1)は ェ (2)は ヵ になる理由が分かりません 解説お願い致します🙇‍♂️

4 斜面上や水平面上の小球の運動について調べるため,次の(実験1]と(実験2] を行った。 ただし、小球にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視でき,小球は運動している間,斜面や水平面か ら離れることなく,また,斜面と水平面がつながる点をなめらかに通過するものとする。 0 図1のように,水平面上の点Aから続く斜面をつくった。 小球を,水平面から高さ10cmの斜面上の点Pの位置に置いて手で支えた。 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,斜面と水平面 が交わる点Aと,点Aから80cm離れた水平面上の点Bを通過した。このとき,手を はなした後の小球の運動のようすを,1秒間に500回の割合で発光するストロボスコー プの光を当てて写真撮影した。 0 次に,小球を,水平面から高さ20cmの斜面上の点Qの位置に置いて手で支えてか ら、3と同じことを行った。 6 さらに,斜面の傾きを変え,水平面からある高さの斜面上に小球を置いて手で支 えてから,のと同じことを行った。 (実験1) 図2は、(実験1]のので, 水平面上を運動している小球を撮影したストロボ写真の一部を模式的 に表したもので、水平面上に置いたものさしの目盛りと小球の位置との関係を示している。 また、図3は、(実験1)のので,小球が動き出してから点Bに到達するまでの運動について, 横軸に小球が動き出してからの時間(s)を,縦軸に小球の速さ (m/s) をとり,その関係をグラフ に表したものである。 図1 20cm 10cm B 図2 80cm 0cm lcm 2cm 3cm 4cm 5cm 6cm 7cm 8cm 9cm 10cm Ilcm 3 4.0 3.0 さ 2.0 (m/s) 1.0 0 0.5 1.0 1.5 小球が動き出してからの時間(s] 0 (実験1)の後,斜面の角度を(実験1]ののと同じにして、図4のように,斜 面上の点Cから点Dまでの水平面と,点Dから点Bまでの斜面をつくった。ただし、 点Cと点Dの間の長さは80cmである。 【実験2) 図4 20cm B 80cm

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