学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)(3)(4)の問題が分からないので教えて欲しいです

④ 右の図のように、プーリーつき発電 機豆電球2個, 電流計, 電圧計を使 って、豆電球を直列につないだ回路と 並列につないだ回路をつくった。 1.5m へいれつ (図は並列回路) 豆電球 ・発電の効率〔%〕= の高さから800gのおもりを落下させ て発電機を回したときの電圧,電流, 落下時間の平均の記録は、右の表の通 りである。あとの問いに答えなさい。 ただし,100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとする。また, 計算には次の式を用いること。 電流計 MALL 電圧計 直列 並列 0.25V おもりのもつ位置エネルギーの変化量〔J〕 電圧 電流 3V 0.25A 0.2A プーリーつき 発電機 3端子 -x 100 ・おもりのもつ位置エネルギーの変化量〔J]=おもりにはたらく重力〔N〕×落下距離[m] ・発電した電気エネルギー[J]=電圧[V]×電流 〔A〕 ×落下時間 〔s] 発電した電気エネルギー〔J〕 おもり 時間 8秒 20秒 (1) おもりのもつ位置エネルギーの変化量は,何Jですか。 (2) 直列回路と並列回路で, 発電機が発電した電気エネルギーは,それぞれ 何Jですか。 (3) 直列回路と並列回路における発電の効率は, それぞれ何%か。 割り切れ ない場合は,小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (4) 発電の効率が高いのは, 直列回路と並列回路のどちらですか。 4 (1) (2) (3) (4) 直列直列 123 並列並列 ここで差がつ 同じ電流を流してモ A,Bを作動させたとき, AはBよりも大きな音が出 ていた。 エネルギーの変換 効率がよいのは,A,Bの どちらか。 理由をふくめて 書きなさい。 電気エネルギー がエネルギー に変換される会] が小さいのでRahが #LUV

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

1番したのzに当てはまる銀と酸素の比の求め方を教えていただきたいです。

【目 的】酸化銀を加熱する実験を通して,銀が酸素と化 合して酸化銀になるときの銀と酸素の質量の関 係を調べる。 【準備物】酸化銀電子てんびん, スタンド,試験管,ゴ ム栓,ゴム管, ガラス管, ガスバーナー, 水槽, マッチ 【実験】 操作1 操作2 〈観察〉 電子てんびんを用いて, 酸化銀 1.00gをはかり取る。 図のような装置を組み立て,ガスバーナーで酸化 銀を加熱しながら, 変化を観察する。 気体が発生した。 黒色の酸化銀はまわりから だんだんと白っぽくなっていった。 操作3 気体の発生が止まったら、水槽の水からガラス管 の先を抜き、その後, ガスバーナーの火を消す。 操作4 十分に冷却した後、試験管内の物質の質量をはか る。〈表〉に測定結果を記録する。 はかり取った物質 加熱後に残った物質の質量 g 〔g〕 3 1 0 0 20 〈表〉 酸化銀の質量 〔g〕 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加熱後に残った物質の質量 〔g〕 0.93 1.39 1.86 2.33 2.7972 A 1 2 酸化銀の質量 〔g〕 3 〈グラフ〉 酸化銀の質量と加熱後に残った物質の質量との関係 操作5 操作1の酸化銀の質量を1.50g, 2.00g, 2.50g, 3.00gに変えて, 操作2~4を同様に行う。 〈表〉の結果を 〈グラフ〉に表す。 【考察1】この実験の化学変化についてわかったことを書きなさい。 黒色の酸化銀を加熱すると, 白っぽい物質と気体に変化した。 1種類の物質が2種類の別 の物質に変化したので、この反応は(X) である。 白っぽい物質は金属である銀,気体は 酸素と考えられるので,この化学変化を化学反応式で表すと 2Ag2 0- (a) Ag+O2となる。 この化学変化で, 酸化銀は酸素を失っているので、この反 137 応は (Y) ともいえる。 【考察2】 すべての酸化銀が銀と酸素に変化したとすると, グラフより 銀が酸素と化合して酸 化銀になるときの銀と酸素の質量には、銀: 酸素=(Z) の関係があり, 一定である。 (

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(1)、なぜこうなるんですか?

2音の速さ 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し, 音の速さを調べる実験を行った。 図1のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点 にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。 次に, A地点からさらに2.0m 離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき 拓也さんがA地点での音の波形を記録 した。このとき,A,B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、風はなかった。 図2は, A地点で記録した波形を示したもので、a は最大の振幅を,bは手をたた いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 熊本 [L] 図 1 図2 拓也さん コンピュータ マイクロホン 博樹さん 2.0m -A地点 B地点 10.0m 校舎の壁 a K b (1) 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。 結果から推測される音の 速さは何m/sか。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 m/s m/s (2)図1について、手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと、最大の振幅は 図2のaと比べて① (ア 大きくなる イ小さくなる ウ 変わらない)。 また,図1のマイクロホンを, A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の 実験を行うと,手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は, 図2のbと比べて② (ア 大きくなる イ 小さくなる ウ 変わらない)。 ① ② の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさ IN 光源装置 スクリーン 音が22.0m進むと 壁に反射してマイク ロホンに届くね。 に答え 【実験 〈方法 1 高 体 2 B けて 保ち こ ねは 〈結果〉 表は めたも 表 水面 【話し合 太郎さ 花子さん 太郎さん (1) 物体A

回答募集中 回答数: 0