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理科 中学生

問3が分かりません。教えて下さい!

3 表は,ある地震のデータをもとに,その地震における各観測地点(A E地点)での,P波 およびS波の到着時刻と震源からの距離をまとめたものである。これをもとに、以下の各問 に答えなさい。 I図 > ニ ト e1図 ① 剣実 表 地点 P波の到着時刻 S波の到着時刻 全 震源からの距離 A 17時09分14秒 け 17時09分18秒 にを 31km B 17時09分18秒 る人17時09分24秒 香籍 45km C 17時09分22秒 17時09分31秒 17時09分26秒。 17時09分38秒 の 67km D 90km E 17時09分33秒 d 17時09分49秒 あ) 問1 P波が到着してからS波が到着する 図1 までの時間を何というか, 書きなさい。 0.1 間2 表をもとに,A~D各地点での, P 100 震 1曲源 8S.0 波が到着してからS波が到着するまで の時間と,震源からの距離との関係を TO.0 距 50 解答用紙の図にで示し, それをもと黒、職 (km) に両者の関係を表すグラフをかきなさ二の目 い。 0 0 10 書 15 5 問3 表の(あ)は,およそ何km か,す」恋 波が到着してからS波が到着するまでの時間(秒) 6 適切な数値を書きなさい。 間4 図2は,日本付近で発生した大規模 図2 震央の分布 開図3 震源の分布 な地震の震央の分布を示したものであ そ入y |深さ具本 (km) a海」州 る。また,図3は,図2のa-a向付 近の震源の分布を示したものである。 く関 日本付近で発生した地震の震源分布に」よ 100A) 類 S a、 50ト道購×で -a (0ここのような特徴があるのはなぜだと考興 三150 剣ま 海溝 えられるか,「プレート」という語を用 ちさる 200 いて書きなさい。禁爪ケ中金涼 J血さ8.am でとる一回 P聞 250 太平洋|

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理科 中学生

問4が分かりません( .. )どなたか教えてください🙇‍♂️

2酸化銀(Ag0)を加熱したときに起こる変化を調べるため,次の実験を行った。これをも とに,以下の各間に答えなさい。よすのよさ まき期 さ思黄険却番座の2 実験 0 図1のように, 酸化銀をアルミニウムはくでつく 図1 このちさ兵者こ った皿にのせ, 試験管に入れて加熱した。 映想像歴酸化銀 酸化銀が黒っぽまい色から白っぽい色に変わったと 食0 の上止 ころで,火のついた線香を試験管の中に入れると,母81 線香は炎をあげて燃えた。18食0 SS アルミニウムはく でつくった皿 (2) 酸化銀の色が完全に変わったところで加熱をやめS 一ガスバーナー た。試験管が冷えた後,白っぼい色の物質を取り出 し,質量をはかった。 「間 3 酸化銀の質量を変えて,同じ 酸化銀の質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 方法で実験を行った。 00 反応前後の質量の変化(g) 0.07 0.14 0.21 0.28 表は,反応前後の質量の変化を まとめたものである。 き斜関OS調理のひ 聞 O 距 201 図2のようなガスバーナーで酸化銀を加熱するため,予 図2· 二図避田答雅 問1 a~eの操作を行った。a~eを操作の順に並べ,そのでモでを刻 関画 符号を書きなさい。 ()間報のケまさで義 23t) マッチに火をつけ,ガス調節ねじを少しずつ開き,同予ま 空気調節ねじ C向 a 点火する。 ガス調節ねじ b 『ガスの元栓を開く。 承令の央策 S図 賊大六J 元栓へ ガス調節ねじを回して,炎の大きさを調節する。よ の央の黄戯さ ガス調節ねじを押さえて,空気調節ねじを回し,青白い炎にする。 いま の ガス調節ねじと空気調節ねじが閉まっていることを確認する。本代の識の近 C d e 問2 酸化銀(Ag20)を加熱したときに起こる変化を,化学反応式で書きなさい。甘本日前か 問3 実験2で, アルミニウムはくの皿の中に残った白っぽい色の物質は金属である。ここの 甲寺描を まいる。 ことを確かめる方法を,1つ書きなさい。 問4 図1のような装置で, 酸化銀6.8gを加熱し, 反応の途中で加熱をやめて質量をはか ったところ0.42 g変化していた。このとき, 反応しなかった酸化銀は何gか, 表の結果 から求めなさい。

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理科 中学生

答えはアなのですが、なぜアになるのか分かりません😭 明日入試なので説明お願いします🙇‍♂️💦

店× S 6 電流と磁界に関する実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,く結果1>のようになった。 向きに電児 く実験1> 図1 e側の軸の 電源装置 (1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置,導線,スイッチ,20Ωの抵抗 器,電流計,コイルAを用いて回路を作った。 コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置001 いた。 たコイルE なお,に を表してし スタンド 木の棒 ていこう の。 スイッチ (2) 図7の その上に うに金属 線,スイ O< S (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチ を入れた。 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字 田 ていこう き にきた 方位磁針 電流計 抵抗器 コイルA ーボー 図2 000g08.S 図3 00 S > 型磁石をN極を上にして置き, <実験1>の けを用い (3)の操作を行った。 め 作を行っ く結果1> 03.e7 0.05 06.e5 <結果3 (1) く実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した 向きに動いた。 コイル 田 G (2) く実験1>の(4)では, コイルAは図2のH くの > U字型磁石 の向きに動いた。 [問3) 0.0 る。次 [間1] <実験1>の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を取り 付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し,<実験1>の(3)の操作を行った。このと きの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 る。 ア ウ 1 図4 ア イ ウ エ 【問4] いる 0E コイ (あ募 文章 切な アクリル板 な

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