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数学 中学生

㈡のが分かりませんでした。 どんな値に近づいていく という意味がわかりませんでした! 投げた回数(実験回数)を増やすと0.370より減ると思いました! 教えてください!

6章確率 ひょう うがん 下の表は, あるびんの王冠をくり返 し投げる実験をして,表が出た回数を 調べ,その相対度数を計算したものであ るとき,次の問に替ん おもて い。 (1) 起こりうる場合は全 何通りありますか。 解 ~国のそれぞれの る。 次の間に答えなさい。 ただし,王冠は 表か裏のどちらかが出るものとする。 おもて 投げた回数表が出た回数表が出る相対度数 (2) 5以上の目が出る場 すか。 解,国の2通り。 20 11 0.550 100 41 0.410 200 78 0.390 500 186 ア 1000 369 0.369 2000 (3) 5以上の目が出る 740 0.370 解(確率) =D(5以上 (す ひょう (1) 表のアにあてはまる数を求めなさい。 解(相対度数)= (表が出た回数) (投げた回数) -186 500 おもて 確率の値の範囲 3 袋の中に,赤 表 -=0.372 0.372 っている。この袋 出すとき,次の問 (1) 起こりうる場合 すか。 解全部で3+4= 思い出そう! 1年で学習した度数分布表で, (その階級の度数) (度数の合計) (相対度数)= 出る7通り。 おもて (2) 実験の回数を増やしていくと,表が 出る相対度数は, どんな値に近づいてい くと考えられますか。 小数第2位までの 数で答えなさい。 解表の「表が出る相対度数」 を, アをふくめて上 から順に並べると, 0.550, 0.410, 0.390, 0.372, 0.369, 0.370 (2) 赤球を取り出 解(確率)= (赤 (3) 青球を取り 解袋の中に青 出すことは, 0.37 00%30 (3)表が出る確率は, どの程度であると考 おもて えら 小教第2位までの数で答

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理科 中学生

至急お願いしますッッ 中二の理科の神経系の問題です。 全て解説お願いします🙇‍♀️🙏

(3) 刺激が伝わる速さを測定したい。そこで図 1に示したA~F にそれぞれ測定電極を設置して実験を行った。 図2はA~Fを 示す拡大図である。刺激は電気信号として神経を伝わっていく B、 ので、刺激が経路上を通過すると電気的な変化が観測される。 D- E 皮膚に刺激を加えてから電気的な変化が観測されるまでの時間 図2 と、A~Fの地点間の各距離を計測すると次の表のような結果 になった。また、 BC間と DE問の距離はごくわずかで, 10mm (ナノメートル) ほどしかない。 ただし、 表中の 1ミリ秒とは 1000分の1秒のことであり, 1nmは 100万分の1mm である。 A B C D E F 距離(cm) 75.4 19.6 34.2 刺激を加えてから電気的な変化が 2.1 12.812.9|15.7 15.8 20.7 観測されるまでの時間(ミリ秒) 1 刺激はA→B→C→D→E→Fと伝わったとする。 A点から F点までの平均の速さは何 m/s と考えられしるか。 四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 2 A点からB点まで刺激が伝わる速さは何m/s か。 四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 ③ B点からC点まで刺激が伝わる速さとして最も適当なものを, 次のア~オから1つ選び, 記 号で答えなさい。 1 エ 1 m/s 100/s 1で示した経路のようにえを経由しない反応を何というか。 ア 10000m/s イ 100m/s ウ Im/s オ 10000

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理科 中学生

3と6がわかりません!教えてください!

【11】 下の図は, 日本海側のP点(海抜 Om) で水蒸気をふくんだ 30℃ 温度と飽和水蒸気量の関係 の空気のかたまりが, 海抜 1200m のR点で雲をつくり, その後, 2800m の山頂をこえるまで雨を降らせて, 太平洋側のS点(海抜 0m) 温度 飽和水蒸気量 温度 飽和水蒸気量 [g/m] に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図である。 この図と 下に示した空気の上昇 下降と温度変化の関係のルールを読んで, [eu3) 4.8 13.6 0 91 18 次の問いに答えなさい。 また, 必要に応じて, 温度と飽和水蒸気量 15.4 る 9°9 6.4 17.3 の関係を表した右の表を利用しなさい。 07 7.3 22 19.4 9 8.3 24 21.8 8 9,4 24.4 OI 97 12 10.7 28 27.2 12.1 30.4 A S4 14 08 山頂 (海抜2800m) 30℃の空気の、 かたまり R点(海抜1200m) Q点(海抜1000m) S点(海抜0m) P点(海抜0m) [ルール1] 空気の温度は, 雲ができていない状態では 100m 上昇するごとに1℃ずつ下がる。 [ルール2] 空気の温度は,雲ができると, 100m上昇するごとに0.5℃ずつ下がる。 [ルール3] 空気の温度は, 100m 下降するごとに1℃ずっ上がる。 1.次の文章は, 空気が斜面に沿って上昇するとき, 温度が下がる理由を説明したものである。( )にあてはまる語 句を答えなさい。 空気が斜面に沿って上昇すると, そのまわりの気圧が( ① )なって, 空気が( ② )するので, 気温が下が 2. P点から斜面に沿って上昇した空気の露点は何℃か。 3. P点から斜面に沿って上昇した空気が, 海抜 10000のQ点に到達したとき, この空気の湿度は何%か。 小数第1 位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 4. R点でできた雲をつくる粒は小さくほとんど落下しないが, 雨や雪になって落ちてくることがある場合は, それ らの雲粒がどのようになった場合か。 「雲粒が」という書き出しに続けて, 簡単に説明しなさい。 5. 雨や雪をまとめて何というか。 6. 山頂に達したときと, 山頂をこえてS点にふき降りてきたときの空気の温度はそれぞれ何℃か。

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