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地理 中学生

(2)〜(5)を教えてください🙏

② 右の資料を見て、次の問いに答えよ。 4・5・6・7 右の地図のAには,3000m級の山々が連なる3つの山脈が並んでいる。 この3つの山脈をまとめて何というか。また,この3つの山脈のうちで 最も北側にある山脈を, 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 めいしょう 名称 [ 日本アルプス] 記号 [ ウ すずか 赤石山脈 イ 鈴鹿山脈 ウ 飛騨山脈 エ 木曽山脈 とくちょう 北 (2) 地図中のBの地域の特徴として正しいものを、次のア~エから1つ選 び, 記号で答えよ。 イ 冬の降水量が多い。 ア夏と冬の降水量はともに多い。 ウ 夏の降水量が多い。 かんそう エ一年中乾燥している。 (3) 記述 右のグラフを見ると, 2010年から2018年にかけて日本の一次 エネルギーの供給割合に変化が見られる。 2011年に日本で起こった災害 と関連づけて,その変化を簡単に説明せよ。 2010年度 2018年度 □ (4) 右のI~Ⅲの人口ピラミッドから, 2015年の日本のものを 1つ選び, 記号で答えよ。 [ [] □(5) 右下のグラフは,国内の貨物輸送量の割合を示している。 グラフのXで運ばれる製品の特徴としてあてはまるものを [ 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 石油などの大量の原材料 ] イ 食料品などの生鮮品 ウ半導体などの軽量な工業製品 エ個別に配送できる製品 ] 80 歳 60 40 20 I 日本海 石油 40.3% 37.6% 男女 80 60 40 20 B 自動車 51.1% S 石炭 22.7 TI その他 天然ガス 原子力 18.2 11.2 25.1 22.9 (2020/21年版 「日本国勢図会」) II III 「男女 80g 歳 60 40 20 7.6 2.8 11.6 0 108 6 4 2 0 2 4 6 8 10% 10 8 6 4 2 0 2 4 6 8 10% 10 8 6 4 2 0 2 4 6 8 10% (総務省資料ほか) X 43.5 男女」 (2017年度) (注) 四捨五入の関係で割合の合計は100%にならない。 -Z Y 0.3 5.2 (2020/21年版 「日本国勢図会」)

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理科 中学生

コとサを教えて頂きたいです。今日、質問多くなってすみません。

第1章 2. 化学総合(2)-17 ③3 次に3つの実験データ I~ⅢIが書いてある。 これをもとにして、下の文章の空欄ア ~ に入れるべき数値を答えなさい。 [実験データ] I. 3.0gの炭素を完全に燃やしたら、二酸化炭素(分子式 CO2) 11.0g が得られた。 ⅡI. 1.0g の水素を完全に燃やしたら、 水 (分子式 H2O) 9.0g が得られた。 ⅢI.炭素と水素の化合物であるプロパン(分子式不明, CzHy とする)1.1g を完全に燃やしたら, 二酸化炭素 3.3g と 水 1.8g が得られた。 〔検討文〕上のデータのうち,IとⅡIとの内容をよく検討すると、炭素原子1個と水素原子1個の 質量の比がわかる。 まず, Ⅰ から 二酸化炭素に含まれる炭素と酸素の質量の比は3: アであることがわか る。しかし、この比は、二酸化炭素の分子式からみて, 炭素原子1個と酸素原子イ個の質 量の比であるから,結局, 原子1個ずつの質量の比は, C: O= 3: ウ 同じことをデータⅡIで考えると, 水素原子1個と酸素原子1個の質量の比は 27337 H:O = 1: ....(2) ELL この(1)と(2)から,C:H=オ : 1...... (3) 3.3 x カ 11 1.8 x 次に, データⅢIを検討する。 プロパンを燃やして得られた 3.3gの二酸化炭素に含まれている 327 炭素の質量はデータ Ⅰ と考え合わせると、 (g) E QUE TOD であり,また, 水 1.8g に含まれている水素の質量は, データⅡI と考え合わせると, ク I = ・・・・・・(1) .... = サ 10 MUO ケ (g) は、 1.1gのプロパンに含まれていた炭素および水素と考えられるので、 JEZER このキ とケ (3)の結果と考え合わせると, プロパンの分子式 CzHyのxとyの比は, xy=コサ(コ, サは最も簡単な整数比で書くこと)となる。 MANA

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理科 中学生

(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

1 化学変化について調べるため,次の 〔実験〕 を行った。 これについて,下の問いに答え なさい。 〔実験〕 Ⅰ 鉄粉5.6gと硫黄3.2gをよく混ぜ合わせ, 半分ずつ分けて試験管A, Bにそれぞれ入 れた。試験管Aはそのままにして,試験管 Bは図1のように点線部を加熱し、混合物 の上部が赤くなったところで加熱をやめた が,反応が続いて混合物は過不足なくすべ て反応し, 黒い固体ができた。 図 1 II 試験管A と, 反応後,温度が下がった試 験管Bに磁石を近づけて, つき方を比べた。 ⅢII 試験管A,反応後の試験管Bの物質を別 の試験管に少量ずつ取り、図2のように, それぞれうすい塩酸を加えて発生した気体のにおいを調べた。 試験管B アイウエオカ 鉄粉と硫黄 の混合物 カ 磁石についた物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 図2 (1)〔実験〕で,試験管Bの物質に起こった化学変化として適当なものを,次のア~オが ら1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 還元 イ蒸留 ウ化合 燃焼 (2) 〔実験〕で,試験管Bの物質を加熱したあとにできた黒い固体を何というか, 名称を 漢字で書きなさい。 硫化鉄 試験管A 試験管B の物質の物質 (3) 〔実験〕 Ⅰ で, 加熱をやめたあとでも反応が続いたのは、鉄と硫黄の反応がまわりの温 度を上げる反応であったからである。このような反応を何反応というか、名称を漢字で 書きなさい。 発熱 うすい塩酸 II オ分解 (4) 〔実験〕 ⅡIで磁石についた物質と, 〔実験〕 ⅢIでにおいのある気体が発生した物質の組み 合わせとして適当なものを、次のア~カから1つ選び,記号を書きなさい。 においのある気体が発生した物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 88 143 88 (5) ある質量の鉄粉と硫黄をよく混ぜ合わせて〔実験〕 と同様に加熱したとき, 黒い固体が 14.3g生じた。このとき用いた鉄粉の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄は 過不足なく反応したものとする。 5.6 +3.2 1.6 52% 220 x 743 88 To

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理科 中学生

(6)を教えて頂きたいです。

16 -標準問題 2A君は次のような実験をした。 〈実験I〉 白金皿に銅粉をうすく広げて十分加熱した (図1)。 その結果, 合して酸化銅ができた。 〈実験ⅡI 〉実験Iで得られた酸化銅を室温まで冷やした後、 酸化銅と炭素粉末を試験管に入れ、よ くかき混ぜた。 この試験管を図2の実験装置で加熱し、十分反応させた。この際発生する 気体を石灰水の中に通すと石灰水は白く濁った。 酸化銅の質量と、反応後に得られた銅の質量 の関係は図3のグラフのようになった。 図 1 図2 酸化銅と炭素粉末 の混合物 銅粉 白金皿 石灰水 図3 1.0 0.8- 鋼 の0.6 質 量 0.4 0.2 0 銅と空気中の酸素が化 0 0.4 0.8 酸化銅の質量(g) 12 上の実験に関して,次の各問いに答えなさい。 (1) 下線部① の変化を化学反応式で示しなさい。 また, このとき銅が受けたような変化を何とい うか。 (2) 実験Ⅰで生成された酸化銅は何色をしているか。 (3) 下線部②の変化を化学反応式で示しなさい。 また,このとき酸化銅が受けたような変化を何と いうか。 (4) 実験ⅡI で 1.5g の酸化銅を完全に反応させたとき得られる銅の質量は何gか。 (5) 銅原子と酸素原子の質量比を求めるといくらになるか, 最も簡単な整数比で答えなさい。 (6)実験ⅡIで 1.5gの酸化銅とちょうど完全に反応する炭素の質量はいくらか。 ただし、酸素分子の 質量と実験ⅡIで発生した気体分子の質量の比は8:11であるとする。 また、答えは小数第3位を 四捨五入し,小数第2位まで求めなさい。

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