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理科 中学生

下の方にある⑦はどうして2.8になるんでしょうか、?

22 物体の運動(1) 物体の運動の表し方 ○新幹線を例にして、速さについて考えてみよう。 新大阪 東京 22, 25553 50 53 270 001 km/h ・新大阪から東京までの距離をおよそ553km 新幹線「のぞみ」 がその間を走るのに2時間30分 (2.5時間) かかるとすれば、そのときの速さは進んだ距離 553〔km〕 =122.12 2.5(h) 〕 [km/h] となる。 かかった時間 ÷ で 上のような計算で求める速さは、ある時間の間、同じ速さで動き続けたと考えたときの速さで ②平均の速さ」という。 ・「のぞみ」の速さは, 速いときには270[km/h] になることもあれば、もっとおそいときもあり、実際 の速さは一瞬一瞬でちがっている。このように次々と変化するような速さを③ 〔瞬間のさ] という。 □運動の調べ方 ・6打点間隔は,時間でいえば ④ [ 記録タイマーは一定の時間間隔で紙テープに点を打つ。(西日本・・・ 0.1 [M] [秒にあたる。 1 60 一秒ごとに点を打つ) 6打点間隔 ・打点の間隔が広いほど、速さは⑤〔おそい 大きい ・⑥下のテープに記録された打点を,6打点ごとに線を引き、区切りをつけてみよう。 0(cm) 5 10 15 打点がはっきり分離できるところ (基準点) 基準点から各線までの距離(移動距離)をはかると, 0.1秒後 0.2秒後⑧ [72 cm〕 0.3秒後⑨ (¥135 ・最初の6打点間で平均の速さを求めると cm〕 となる。 ⑩ [28 である。 cm] 11[ 100.1 2.8 cm〕, s] = 12 28 228 cm/s]

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数学 中学生

光の道筋が狭くなる方がいいんですか?狭い方が一点に光を集中させて明るくできるとかそういうのですか?

えを求める過程を要求! 確定し、そ ・仮説や 証したり 考察した 増えてい るしくみ 法を考え した。 本書の関連問題 30.53.62 91, 92, 111 など 4 図1は、 自転車の反射板である。 反射板は,鏡と鏡を 90°に組み合わせたものが並んでおり、斜めから光を当て ても,光源の方向に光を反射する特徴がある。 反射板の反射 のしくみを調べるため, 次の実験を行った。 〈長野・一部略〉 図 1 2 〔実験1]① 水平な机に置いた方眼紙の上に, 鏡の面が90°になるように 組み合わせた同じ大きさの2枚の鏡を垂直 図2 光源装置 に立て, 鏡 1. 鏡2とした。 ② 2枚の鏡を真上から見ながら, 光源装置 の位置を変え, 図2のように鏡1の中心 に向けて,様々な角度で光を当てた。 ③鏡1の入射角 A, 鏡2の反射角Bを記録 表1 し, 表1にまとめた。 鏡1 方法を覚 40 50 60 70 A[] 3, それ 力を養 自分の 〔実験2]① 大, 中小の3種類の大きさの 現する 鏡をそれぞれ実験1の①のように置いた。 ② 鏡1の中心に入射角が45° になるようにそれぞれ光を当て光の道筋 を真上から見て記録し、 結果を表2にまとめた。 B[°〕 50 40 30 20 表2 鏡の大きさ 大 中 小 光源装置 鏡2 光源装置 光源装置 [鏡2 光の道筋 鏡2 鏡1 鏡 [鏡1 (1) 表1から, Aが40° のとき,鏡2の入射角の大きさは何度か,書きなさい。 (2) 表2から, 光源の近くに光を戻す反射板の構造として適切なものを、次の アイから1つ選び, 記号を書きなさい。 また, そのように判断した理由を 光の道筋の間隔という語句を使って簡潔に書きなさい。 アより大きな鏡を組み合わせた構造 イより小さな鏡を組み合わせた構造 理由 (1) (2) 記号 (2) 解答 1 ア (1) (例)ポリエチレンテレフタラートは沈み, ポリプロピレンは浮く。 3 (1) 4 (1) 50 (°) (2) (例)露点よりも低く (3) (例) ビニルぶくろの中に入れた (2) 記号・・・イ 理由・・・(例)小さい鏡ほど, 鏡1に入射した光の道筋と鏡2で反射した

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理科 中学生

問4の②を解説して頂きたいです!!

次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > CO (1)<実験1>で用いたものと同じ発泡ポリスチレンのコップFを用意 図2 電源装置へ し, 水100gを入れて、 気温が15.0℃の室内にしばらく放置した後, 水温を測定して記録した。 コップF (2)<実験1>で用いた電熱線Pを2本用意して直列につなぎ、 図2の ように,そのうちの1本だけをコップFの水中に沈めた。 (3) 電源装置の電圧を6.0Vにして, 水を静かにかき混ぜながら5分間 電流を流し, 5分後の水温を測定して記録した。 <結果2 > 一水 電熱線 P <実験2>の(1)で測定した水温は15.0℃であり,(3)で測定した水温は,それよりも上昇していた。 [問4] <結果2> について述べた次の文章の ① 300 ×9.2 600 2100 21600 であっ <結果1>のコップEでは,水中に沈めた電熱線Pから5分間で発生した熱量は① た。 <結果2>のコップFでは, 「電源装置の電圧を6.0Vにして5分間電流を流した」 という条件 2 |であった。 はコップEと同じだったが, 水中に沈めた方の電熱線Pから発生した熱量は (2 にそれぞれ当てはまるものを組み合わせ たものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 4 540(2160 2160 アイ ウエ ① 540 J 2160 J 2160 J 3600 J 1080 J 900 J 1800 J 3600 J

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