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理科 中学生

この問題の(4)がわかりませんでした! 答えはイになります! なぜコイルは回り続けないのでしょうか? 教えていただきたいです!

の 42 (1) 実験の②のとき, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 求めなさい。 (2) 図1の回路に, 抵抗102の電熱線を図2のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりのハン ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も適切な ものを,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。ただし, 回転数が同じとき, 手回 し発電機が回路に加える電圧は, 電熱線の数に関係なく一定とする。 ア 0.07 A 図3 コイル 20L 線Y 線X イ 0.14 A ウ 0.21 A 拡大 エナメル 拡大 エナメル エ 0.28 A 実験 2 1本のエナメル線を用意し, 図3のように, エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり, 残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 ② 図4のように, 水平な台の上に, 導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, S極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして, 線X, Yを パイプにのせた。このとき, エナメルをはがした側を下 の エナメルをはがした部分 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル 線Y コイル S極 水平な台 にした。 導線B N極 ③ 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ, コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文の a, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導線A 導線B アルミパイプ 円形磁石のS極 導線A )の中から,それぞれ適切なものを1つ選び, 3. 〈計25点 ハンドルを回すと, コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため, コイルは線Xから線Yの方 向に見て a(ア Yのエナヌルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり, 磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 時計回り イ 反時計回 回り始める。 コイルが回っていくと, 線X, V 5F イ 弾性)という性質があるため,コ 5F イ3 a (4)/ 実験 2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか, 適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 ウ 半回転し, 回転が止まる。 b イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 1イ (4Y エ 植物の葉の表側と裏側

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理科 中学生

2019年度の過去問です。 分かりませんでした(>_<;) 図で解説して欲しいです🙇🏻‍♀️💦

地震の観測と地震の起こる仕組みについて、 次の各間に答えよ。 地震について調べるために, ある日の日本の内陸で起こった, 震源がごく浅い地震について, 震 源からの距離が異なる観測地点A~Eの5地点の観測データをインターネットから収集した。 観測 地点Aと観測地点Bについては, それぞれの地点に設置された地震計の記録を, 観測地点C~Eにつ いては、震源からの距離, 初期微動が始まった時刻,主要動が始まった時刻の記録を得た。 ただし,観測した地震が起きた観測地点 A~Eを含む地域の地形は平坦で、 地盤の構造 は均一であり,地震の揺れを伝える2種類の波 はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 3 図1 初期微動 主要動 観測地点A く観測記録> (1) 図1は観測地点Aに, 図2は観測地点B に設置された地震計の記録を模式的に表し たものである。 10秒 図2 初期微動」 主要動 観測地点B 10秒 (2) 表1は、観測地点C~Eにおける地震の記録についての資料をまとめたものである。 表1 震源からの距離 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 観測地点C 35km 16時13分50秒 16時13分55秒 観測地点D 77km 16時13分56秒 16時14分07秒 観測地点E 105km 16時14分00秒 16時14分15秒 (3)(1),(2)で調べた地震では緊急地震連報が発表されていた。 緊急地震速報は,地震が起こった直後に 震源に近い地点の地震計の観測データから, 震源の位置,マグニチュード,主要動の到達時刻や震度 を予想し,最大震度が5弱以上と予想される地域に可能な限り素早く知らせる地震の予報, 警報であ る。図3は,地震発生から緊急地震速報の発表, 受信までの流れを模式的に示している。 図3 震源に近い 地震計 気象庁 キ キキ 震源 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 最大震度が5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 初期微動

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理科 中学生

何故このようなグラフになるのか、解説を読んでもよくわからないので教えてください!

が気象庁に伝えられます。気象庁はその情報をもとに,大きなゆ 緊急地震速報は,大きなゆれが予想される地震が発生したとき 図3は,地震が発生してからテレビや携帯電話などで緊急地震) の」 に出されます。S図 れが予想される地域に,緊急地震速報を発信します。 テレビや携帯電話など 気象庁 震源の近く の地震計 Www ロロ 地震計からの情報を受信 *緊急地震速報を受信 震源 メP波 *P波をとらえる 気象庁に情報を送信 緊急地震速報を発信 - 地震が発生 図3 問5 ある地震において, 震源から25kmのところに設置されている地震計が, P波をとらえま した。この地震計がP波をとらえてから, テレビや携帯電話などで緊急地震速報を受信するま での時間は5秒でした。 次の(1), (2)に答えなさい。ただし,この地震のP波の速さは5K㎡/s, S波の速さは3km/s で伝わったものとします。 O(1) この地震が震源で発生してから, テレビや携帯電話などで緊急地震速報を受信するまで何 秒かかるか求めなさい。(3点) (2)この地震の, 震源からの距離 (km] と, 緊急地 震速報を受信してからS波が到達するまでの時間 【秒]との関係を表すグラフを,定規を用いて実線 で解答欄にかきなさい。ただし,震源からの距離 にかかわらず,いずれの場所でも同時に緊急地震 速報を受信するものとします。(3点) 50 30 0 20 40 60 80 100 120 震源からの距離[km] 緊急地震速報を受信してから s波が到達するまでの時間 秒

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