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理科 中学生

問2の⑵、b の問題です。 仕事の大きさは、道具を使っても使わなくても変わらない、(仕事の原理)というものがあるので、bの答えは1倍になると思っていたのですが、答えには1.2倍と書いてありました。解説おねがいします🙇

7 いろいろな方法で物体を持ち上げたときの仕事について調べる実 験を行った。 図1のように、質量600gの物体Xを床から20cmの高 さまで持ち上げた。ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大 きさを1Nとし、ばねばかりとひもの質量ばねばかりのばねやひ もの伸び,およびひもと滑車の摩擦は考えないものとする。 1 図1 問2 次に、 定滑車1つと,回転部分が2つついている質量120gの動 滑車Pを用いた図2の方法で,物体Xを床から20cmの高さまで持ち 上げた。 下の 内は,図2の方法で物体Xを床から20cmの高さま で持ち上げたときの仕事の大きさとばねばかりの値についてまと めた内容の一部である。 下の□内は、図1のとき、物体Xにした仕事についてまとめた内 容の一部である。 日本 図1のように物体Xを床から20cmの高さまで持ち上げるとき,物体Xにはたらく (①)に逆 らって物体Xを持ち上げるため、(①) ②(ア同じ向き イ反対向き)の,上向きの力を 加え続ける必要がある。 図1で、物体Xを床から20cmの高さまで持ち上げたときの仕事は (③) である。 (2) 文中の (③) に入る仕事の大きさを書け。 なお、単位も正しく記入すること。 図2でひもをⓐ (ア 60 イ 80 ウ100エ 120) cm 引くと, 物体Xを床から20cmの高さまで持ち上げることができた。このと きの仕事の大きさは,図1で物体Xを床から20cmの高さまで持ち 上げたときの仕事の大きさの (⑥) 倍であった。また,このときの ばねばかりの値は,図1で物体Xを床から20cmの高さまで持ち上 げたときのばねばかりの値の (ⓒ) 倍であった。 (1) 文中の②の( )内から,適切な数値を選び,記号を書け。 (2) 文中の (⑥), (ⓒ) , それぞれ適切な数値を書け。 ひも 図2 (1) 文中の(①) に,適切な語句を入れよ。 また、②の()内から, 適切な語句を選び,記号 を書け。 ばねばかり ばねばかり 床 物体X (600g) 20cm 物体X ( 600g) 床 定滑車 ・ひも 動滑車P (120g)

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地理 中学生

大至急 (1)の③河川名と、下の方の(2.3)おしえてほしいです!!、

ロロ3 次の地図とグラフについて, 問いに答えなさい。 下高知 6223 Aとっとり cひろしま °C 130g 20 A (B) mm 1400 1300 10 0 0 -10 13 6 9 121 3 6 9 121 3 6 9 12月 200 水 量 100 ① ~ ⑩ に当てはまる山地,平野, 川の名称を答えなさい。(③は河川名, ④は平野 口 (2) グラフ A~Cは地図中の〜⑦のどの地域の気候に当てはまりますか。 4 右の地図を見て, 問いに答えなさい。 (1) 次の文に当てはまる県を右の地図のA~Fから 選び, 記号と県名を答えなさい。 ① なす ・ きゅうりピーマンなどを, ビニルハ ウスで冬に栽培し, 阪神や京浜地方に出荷して いる。 ② 瀬戸内海の沿岸や、島の傾斜地に開かれてい る段々畑では、 みかんの生産がさかんで, その 生産高は全国でも有数である。 3 わが国有数の大きな砂丘があり、らっきょう などの特産地になっているが,かんがい施設が 普及して, 野菜や草花が栽培されている。 この県の県庁所在地は戦争で原爆が投下された。 現在は平和記念都市を宣言し 令指定都市に指定され,この地方の中枢都市である。 B コロ(2) (1)の①の県から阪神 京浜地方へ野菜を出荷するための輸送方法を答えなさい。 コロ(3) (1)の④の都市でさかんな工業は何か答えなさい。 化学

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理科 中学生

(2)と(5)の2がわかりません  (2)の答えは28.8なのですがなぜ9.6を足さないのかかわりません  (5)の2に関しては謎です

6 物体の運動について調べるために,次の実験を行った。 あとの各問いに答えなさい。 ただし、台車の運動に関係する摩擦や空気抵抗, HINAU AU ATSI FALS 記録タイマーと紙テープの摩擦, 紙テープや糸の質量は考えないものとする。 図2 記録 紙テープ タイマー [実験] 台車を水平な机の上に置いたところ, 静止して動かなかった。 次に台車を手で軽くおしたところ, 一定の速さで運動を始めた。 [実験2] 図1のように, 台車に記録タイマーに通した紙テー 図一 プとおもりをつないだ糸をつけ, 手で止めておいた。 次に, 記録タイマーのスイッチを入れると同時に台車から手をはな したところ, ちょうど0.6秒後におもりが床につき, そのま ま台車は動き続けたので車止めにぶつかってから記録タイマ ーを止めた。 図2は, 紙テープを6打点ごとに切り, 左から 順にはりつけたものである。 ただし, 記録タイマーは1秒間 に60回打点するものを用いた。 (2) 図1のhは何cmか。 その値を書きなさい。 台車 (3) 実験2で, 台車のAB間の平均の速さは何cm/sか。 その値を書きなさい。 −O A B hcm 糸 車止め 滑車 イ実験2のときより小さくなる。 hcm| おもり テープの長さ 9.6t 8.8 プ 7.2 5.6 24.0 [cm] (1) 実験1で, 静止した台車は静止し続け, 手でおした台車は水平な机の上を一定の速さで運動し続けた。 これを何の法則というか。 そ この名称を書きなさい。 2.4- 0.8 0 K (4) 実験2で, BC間で台車にはどのような力がはたらくか。 次のア~エから最も適切なものを一つ選び、その記号を書きなさい。 ア糸が引くカと紙テープが引くカ イ台車にはたらく重力と糸が引くカ 台車にはたらく重力と机が台車をおし返すカ エカははたらいていない 時間 (5) 実験2の糸につなぐおもりを,同じ大きさで質量が2倍のものにかえたとき, ①,②はどうなるか。 あとのア~ウから最も適切なも のをそれぞれ一つずつ選び、その記号を書きなさい。 ① AB間の速さの変化の割合 (2) B点からC点までにかかる時間 ア 実験2のときより大きくなる。 ウ実験2のときと変わらない。

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