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理科 中学生

1の(5)の解き方 2の全部の解き方教えてください! 本当に全然わかりません(TT)

と化学変化の利用 / 理科 3年 酸 アルカリとイオン [標準]-1 アルカリ中和と塩水に溶けない塩 氏 名 1 ある濃度の塩酸10cmをピーカーにとり、 BTB溶液を数滴加えた。 これに, 図のようにしてある濃度のうすい水酸化ナトリウム水溶液を少量ずつ加えてい ったところ,8cm まで加えたところで水溶液の色が変化し, 中性になったこ とがわかった。 次の問いに答えなさい。 (1) 水酸化ナトリウム水溶液を6cm), 8cm', 10cmまで加えたとき、水溶液 は何色になっていたか。 次のア~カからそれぞれ選び,記号で答えよ。 ア 無色 イ 赤かっ色 ウ 黄色 エ 赤色 オ 青色 イ 6cmから8cmまで加えたとき ウ 8cm²から10cmまで加えたとき 力緑色 AL ウ Na* 2図は, 酸とアルカリBが水溶液中で電離しているようす それぞれ式で表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) A, B がどんな職, アルカリのときでも、 イオンの種類 が変わらないものはどれか。 図の③~③から2つ選び 号で答えよ。 ( (1)~(48点×8, (5) 9点,29点×3 こまごめピペット tr ガ ラは えん 用 . WA 6 cm' [ ] 8cm 〔 ] 10cm³ ( ] (2) BTB溶液のかわりにフェノールフタレイン溶液を使って同様の実験を行うと,6cm',8cm', 10cm ま で加えたとき、水溶液は何色になるか。 (1) のアーカからそれぞれ選び,記号で答えよ。 6 cm¹ [ J 8cm 〔 } J 10cm¹ ( (3) 水酸化ナトリウム水溶液を6cm 8cm', 10cmまで加える操作を行ったとき、 中和が起こらなかったの ほどのときか次のア~ウから選び,記号で答えよ。 ア 6cm²まで加えたとき 酸 A B アルカリ (4) 水酸化ナトリウムを10cmまで加えていく途中で, 水溶液中にある数が変化しなかったイオンはどれか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア B' 1 OH™ I CI™ /100 水酸化ナトリ ウム水溶液 -ピーカー (5)この実験で、大きなビーカーの中に水酸化ナトリウム水溶液が20cm 余った。 これを安全に流しに捨てる ためには、この実験で使った塩酸何cm"と混ぜ合わせてから捨てればよいか。 } -塩酸10cm +BTB溶液 ろ紙 } { (2) (1)で答えた2つのイオンが結びついてできる物質は何か。 (3) 塩は、図のどのイオンが結びついてできるか。 図の⑥〜②から2つ選び,記号で答えよ。 「陽イオン] 陰イオン ( + +

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どうしても理科1中和などが分かりません。教えてください。

図Ⅰ 実験Ⅰ. 右の図I のような装置を用意し、④をそれぞれ装置に入れて電流を流 すと,,,○には電流が流れ、両極から気体が発生した。 0, 日には電流が流 れず,気体も発生しなかった。 A, 8,0をそれぞれ装置に入れたときに陽極から発 生した気体を調べると,を入れたときに陽極から発生した気体は酸素であり, を入れたときを入れたときに陽極から発生した気体は,いずれも塩素であるこ とがわかった。 実験ⅡI. 右の図ⅡIのように、緑色の pH試験紙を、電流を流しやすくするために硝 酸カリウム水溶液でしめらせてガラス板の上に置き,両端をクリップでとめて電源 装置につないだ。 実験Ⅲ. Aをピーカーに 10.0cm3 とり, BTB溶液を1~2滴加えてガラス棒で よくかき混ぜながら、8を少しずつ加えていった。 を 2.0cm3加えるごとに, できた水溶液の色を調べた。下の表は, その結果をまとめたものである。 8を合 計 8.0cm3加えたときにできた水溶液のpHの値は,ちょうど7であった。 加えたの体積の合計[cm²] 2.0 4.0 6.0 18.0 10.0 できた水溶液の色 青色 青色 青色緑色黄色 操作の石灰石を加える 操作 スライドガラスに一滴とり 水を蒸発させる 操作 フェノールフタレイン溶液を1~2滴加える PH試験紙の上にと口を滴ずつつけると,をつけたところの pH試験紙の色は赤色に変化したが,○をつ けたところの色は緑色のまま変化しなかった。 次に、電源装置から電圧を加え, 時間の経過とともにPH試験紙がどのように変化するかを観察した。 電源装置 ①と②に操作をおこなったとき。 ことがわかり ガラス板 PH試験紙 ほうの水溶液の種類が ゴム栓 陰極 ほうの水溶液の種類が ©をつけたところ 電源装置 [問]実験で、④を入れたときに装置の陰極から発生した気体は何か。その名称を書け。 (2023 香川) 水素 [問2] , がそれぞれどの水溶液であるかを調べるためには, 実験Iに加えてどのような操作をおこなえば よいか。 次の操作 ~操作のうち最も適当なものを一つ選び、操作をおこなったときの変化とそのことから わかる水溶液の種類について,あとの文の下線を補って簡単に書け。 + であることがわかる。 電流計 ⑧ をつけた ところ である [3] 次の文は、実験ⅡIで電圧を加えたときのpH試験紙の変化について述べようとしたものである。 文中の 2つの【 ] 内にあてはまる言葉を、①から一つ,⑦②から一つ, それぞれ選んで、その記号を書け。 電圧を加えてしばらくすると, pH試験紙に をつけて赤色に変化したところが[陽極陰極に向かっ て移動した。このことから, PH試験紙の色を赤色に変化させるイオンは〔2+の電気の電気を帯びてい ると考えられる。 〔4〕 実験Ⅰと実験ⅡIの結果から、○の水溶液の種類との溶質が水溶液中で電離していることがわかる。 ○の溶質の電離を表す式を、化学式を用いて書け。 [5] 実験において,日を2.0cmずつ加えてできる水溶液中には何種類かのイオンが含まれている。 を 合計 6.0cm² 加えて水溶液の色が青色のままであるとき、この水溶液に含まれているイオンのうち、数が最も多 いイオンは何か。 その名称を書け。 水酸化物イオン

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(5)の①が分かりません💦 教えて頂けると嬉しいです!

問題3. 混合物を分離する方法について調べるため、表1のA~Dの物質を用いて、表 SEX 1 次の実験を行った。 これをもとに、 次の問いに答えなさい。 【実験】 4つのビーカーに20℃の水 50gとA~Dの物質をそれぞれ入れ、次の①~ ③の操作を順に行い、表2にまとめた。 操作 ① よくかき混ぜ、そのときの混合物のようすを観察した。 操作② 操作 ①の混合物を、 ろ紙を用いてそれぞれろ過した。 操作③ 操作 ②でろ過して出てきた液を、それぞれスライドガラスに1滴ずつとって蒸発させた。 表2 操作① 操作② A (エタノール) 無色透明であった 表3 かき混ぜた液のようす ろ過してでてきた液のようす ろ紙上のようす 無色透明であった 何も残らなかった 何も残らなかった 操作 ③ スライドガラス上のようす (1) 右の図はろ過のしかたを示したものであるが、誤りが1つある。 正しい操 作を行うためにはどのようにすればよいか。 (2) この実験では、 Aのエタノールと水の混合物を分離することはできなかっ た。 水とエタノールの混合物を加熱して取り出すには何という方法を用い ればよいか。 また、 この方法は物質のどのような性質の違いを利用しても のか、書きなさい。 (3) この実験から、Bのデンプンは水にとけなかったことがわかる。 そのこと がわかる理由を、表2の実験結果を用いて書きなさい。 (4) Cの塩化ナトリウムについて、 操作 ③で残った固体を双眼実体顕微鏡で観察し、スケッチした。 この ときのスケッチはどれか。 次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 311ERBAS ア A 水の温度 (°C) 塩化ナトリウム (g) ミョウバン(g) B (デンプン) 白くにごった 0 35.7 5.6 10 35.7 7.6 無色透明であった 固体が残った 何も残らなかった A エタノール20cm3 B デンプン15g C 塩化ナトリウム15g D ミョウバン15g C(塩化ナトリウム) 無色透明で、 固体は 残らなかった。 無色透明であった 何も残らなかった 固体が残った 20 30 35.8 36.1 900 11.4 16.6 #1510 D (ミョウバン) 無色透明で、 底に 固体が残った 無色透明であった 固体が残った 固体が残った ろうと台 ろうと (5) 表3は、Cの塩化ナトリウムとDのミョウバンについて、100gの水にとける物質の質量と水の温度 の関係を表したものである。 次の①、 ②に答えなさい。 6517 ガラス ビーカーX 150 ろ紙 ビーカーY 40 60 36.3 36.7 37.1 23.8 36.4 57.4 ①Dのミョウバンについて、操作②でろ過して出てきた液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えなさい。

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このレポートの結果から分かったこと(考察)がよく分かりません😭💦また、そのように考えた理由もなんて書いたらいいでしょうか?教えてください🙇‍♀️🙏

観察1 細胞分裂をするときの細胞の変化 目的 [方法] 分裂している細胞を観察する □タマネギやネギの種子から発芽した根 薬品5%塩酸 □酢酸オルセイン溶液 (または酢酸カーミン溶液 酢酸ダーリア溶液) 器具顕微鏡 ロスポイト (2) ロカッター えつき針 ① 根の先端をカッターナイフで3~5mm切りとり, えつき針で細かくくずす。 ② 5%塩酸をスポイトで1滴落として、3分間待つ。 ③3 ろ紙で、塩酸をじゅうぶんに吸いとる。 4④4 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として, 5分間待つ。 ⑤5 カバーガラスをかけ、その上をろ紙でおおい, 指でゆっくりと根を押しつぶす。 6 観察する えつき針 酢酸オルセイン溶液 5%塩酸 実験技能 ① 根の先端を切り取る理由 細胞分裂がさかんにおこなわれてるから。 2 塩酸をおとす理由 細胞1つ1つを離すため。 ポイントカバーガラスをずらさないように、もう一方の手の指で角を押さえながら垂直 に押すとよい。 4 酢酸オルセイン溶液をおとすとどうなる 「核や染色体を染める。(赤紫色) ピンセット 5 指でゆっくりと根を押しつぶす理由 細胞のかさなりを少なくするため。 ろ紙 ろ紙 【結果 [考察] 得られた結果をスケッチ。。 ○ヒモのようなものが 何本もあった。 結果からわかったことは何か。 そのように考えた理由。 <分かったこと> タマネギの先端付近では細胞分裂が起こっている。 探究の ふり返り 観察結果とその考察から、細胞分裂の進む順序はわかったか。 まだ疑問として残って いることや,もっと知りたいこと,新たな課題はあるか。 他の細13 415 と

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