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理科 中学生

(4)が解説を読んでも分かりません💦 式は350s×0.6÷0.24=875sなのですが、その式になる理由を教えて下さい🙇‍♀️

7次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし,それぞれの実験において電熱線で発生 じょうしょう した熱はすべて水温の上昇のみに使われるものとする。 温度計 実験1 図1のように電熱線Aを装置 図1 につないで、電圧計の示す値が 12V になるように調節したところ, 0.6A の電流が流れて水の温度が上昇した。 このときの上昇した温度と時間の関 係は,図2のようになった。 (1) 電熱線Aの電力は何W か, 求めな さい。 Come ] 実験2 図1の装置から電熱線Aをとりはずし, 電熱線Bをつないで, 実験1と同様の実験を行っ た。電圧計の示す値が12Vになるように調節したところ, 0.4Aの電流が流れた。ただし,水 の量および実験開始の温度は, 実験1と同じであるとする。 図3 8 スイッチ 電源装置 電圧計 図2 A 8 + 6 (2) このときの水の上昇した温度と時間との関係を表すグラフ か を図3に描きなさい。 電流計 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンの板 電熱線A ひかく (3) 実験1と実験2を比較して, 電気機器の消費電力および電 + 6 度 [°C] ②に適する 4 [°C] 2 4 2 [長崎一改〕 100 100 200 300 400 時間 [s] 3電流 200 300 400 時間 [s] て 気抵抗についてまとめた次の文の ① 語句を入れ、文を完成しなさい。 ①[ ] ②[ *] 消費電力が大きいほど, 電気機器が光や熱などを出す能 力は①。 また. 同じ電圧で使用する電気機器を比べる と, 消費電力が大きいもののほうが、電気抵抗は ② ことがわかる。 実験3 図1の装置から電熱線Aをとりはずし、電気抵抗が50Ωの電熱線Cをつないで, 実験1 と同様の実験を行った。 電圧計の示す値が12Vになるように調節し, 電流を流した。 ただし, 水の量および実験開始の温度は, 実験1と同じであるとする。 (4) 水温が6℃上昇するのにかかる時間は何秒か, 求めなさい。 4 「エネルギー 運動と 5 人間 科学技術と ] 理解度 診断テスト②

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理科 中学生

至急教えてください🙇🏻‍♀️´-

図 1 9. 図1の装置で6V-9Wの電熱線にいろいろな電圧を加え.5分間電流を流して、電流の大き さと水温の変化の関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 これについて,次の間 いに答えなさい。 表 1 電流の性質 (6) 電源装置 温度計 電圧[V] 電流 [A] (3) [W] 発生した熱量 [J] 水の上昇温度 [℃] 0 0 0 0 0 スイッチ ガラス棒 電圧計 ・発泡ポリスチレンの容器 ・電熱線 電流計 0.5 1.0 図2 1.5 2.0 発生した熱量 [J] 8000 7000 6000 2.0 24.0 6.0 8.0 10.0 5000 -49- 4000 3000 2000 1000 2.5 1 4 16 25 60 480 16203840 7500 0.6 2.4 5.6 10.1 15.9 0 0 4 電流とその利用 5 10 15 25 20 (3) [W] (1) この実験で, はじめの水の温度を室温と同じくらいにするのはどうし てか。その理由を簡単に説明せよ。 (2) 電気器具が, 熱や光, 音などを出したり, 物体を動かしたりするとき その電気のもつエネルギーを何というか。 (3) 1秒間あたりに使われる (2)のエネルギーの大きさを表す値を何という か。 また, その単位 [W] の読み方を書け。 (4) この実験で用いた電熱線の6V-9W の意味を簡単に説明せよ。 (5) 表の(3) を計算して求め, 空らんに記入せよ。 (6) 表の電熱線から発生した熱量 [J] を求め, 空らんに記入せよ。 (7) 表より (3) と発生した熱量の関係を図2のグラフに表せ。 (8) 図2のグラフから, (3)と電熱線から発生した熱量はどのような関係が あるといえるか。 簡単に書け。 (9) 表より. 電熱線から発生した熱量が大きいほど, 水の上昇温度はどの ようになっているか。 簡単に書け。 (10) 電圧が6Vのときの電力量は何Whか。 9 (1) (3) (2) 電気エネルギー 名前 電力 (4) (6) (7) (5) 表に記入 表に記入 (8) 30 (9) 気温によって、 水温が変わらない ようにするため、 (10) 読み方 ワット 16Vで使うと 19W分働く 図2に記入

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理科 中学生

中2理科電流の性質です (6)の表の熱量はどうやって求められますか? 解説お願いします🙇🏻

9. 図1の装置で6V-9Wの電熱線にいろいろな電圧を加え、5分間電流を流して、電流の大き さと水温の変化の関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 これについて、次の目 J いに答えなさい。 図1 表 電源装置 温度計 電圧 [V] |電流 [A] (3) (W) 6V-9W ×300 発生した熱量 [J] 水の上昇温度 [℃] 0 0 0 0 0 スイッチ ■ガラス棒 電流計 電圧計 発泡ポリスチレンの容器 ・電熱線 0.6 1.0 2.4 1.5 図2 9.0 発生した熱量 [J] 5.6 8000 7000 2.0 6000 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 * 0.5 5000 SJ100 4000 3000 2000 1000 65, *0 4 325 10 4 16 300 12002700 4800 7500 10.1 15.9 2.5 25 3 5 10 こての利用 15 20 25 30 (3) [W] (1) この実験で、 はじめの水の温度を室温と同じくらいにするのはどうし てか。その理由を簡単に説明せよ。 (2) 電気器具が,熱や光, 音などを出したり, 物体を動かしたりするとき その電気のもつエネルギーを何というか。 (3) 1秒間あたりに使われる (2)のエネルギーの大きさを表す値を何という か。 また, その単位 [W] の読み方を書け。 (4) この実験で用いた電熱線の6V-9W の意味を簡単に説明せよ。 今の発熱 ことをはっ せるための (2) 電気工 名前 電 (3) 温変化 読み方 7 6Vの電 (4) たとき9m 消費ある 表に (5) (5) 表の(3)を計算して求め, 空らんに記入せよ。 (6) 表の電熱線から発生した熱量 [J] を求め, 空らんに記入せよ。 (7) より (3)と発生した熱量の関係を図2のグラフに表せ。 (6) (8) 図2のグラフから, (3) と電熱線から発生した熱量はどのような関係が (7) あるといえるか。 簡単に書け。 (0) tirh 雷執線から発生した熱量が大きいほど, 水の上昇温度はどの 表 図2 you (9) (10) 0.7

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理科 中学生

中2 理科 電流が作る磁界 の問題です。 画像の赤丸の部分2.5.6がなぜ以下のような答えになるのか分かりません。 どなたか解説して頂けると幸いです。 各問の答え⬇️ (2)変わる (5)北 (6)変わる です。

② 実数 6 電流がつくる磁界 白紙の上に鉄粉を均一にまいてから、 導線に電流をa→bの向きにし、 鉄 の並び方の変化をする。 白紙 発泡ポリスチレンの板 抵抗器 (5Ω) 球のまわりに磁針を置 き、 導線に電流をa→bの 向きに流し、磁界の向きを 調べる。 目 電流をbaの向きに変 えて、磁界の向きを調べる。 □ (8) 導線に流れる電流の向きは, 右ねじを回す向き, 進む向き のどちらにたとえられるか。 口 (9) 図1で、電流の向きを逆に すると、磁界の向きはどうな るか。 コ) 図1の磁界の強さは, ① 電 流が大きいほどどうなるか。 また、②導線に近いほどどう るか。 磁針 (1)で、導線に電流を流すと、鉄粉による模様はできるか。 (22で、導線に電流を流すと、磁針のさす向きは変わるか。 口 (③3)図で,電流の向きを変えると、磁針のさす向きは②と比べて どうなるか。 □ (4)で,磁針を遠ざけていくと、磁針のさす向きは変わるか。 15 で,磁針のN極がさす向きはしだいに東西南北のどの向 きに近づくか。 (6) で,電流を大きくすると、磁針のさす向きは(5) と比べて変 わるか。 □(7) 図1で まっすぐな導線に 電流を流すと,どのような鉄 粉の模様ができるか。 図1 導線のまわりの磁界 電流の向き、 図2 コイルのまわりの磁界 コイルの軸 電流の向き HIIII 図 2 で, コイルの内側には, ルの軸に対してどのよう 界ができるか。 で, コイルの外側の磁界は何がつくる磁界と似ているか。 で, 電流の向きを逆にすると, 磁界の向きはどうなるか。 (1) (2) 磁針けていき線から 電流 す向きの変化を調べる (3) (4) (5) (7) (8) (12) (13) (11) (10) 1 A-267 2 針がさ の後、電流を大きくし、 がさす向きの変化を調べる。 孝 1 結果 1

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理科 中学生

中学二年理科の物理です。 大問六の問3の答えがウになる理由と、問4の答えがエになる理由を教えてください。 問題は都立そっくりVもぎ1/14(日)からです。

6 電流による発熱に関する実験について,次の各問に答えよ。 ただし、電熱線から発生した熱は全 て水の温度上昇に使われたものとする。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > うに、ピーカーに (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水 100gを入れ, 抵抗が4.0Ωの電熱線Aを用いて 図1 のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図1の回路に電流を 一流した。 1,5 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら、1分ごとに 5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線Aを, 抵抗が6.0Ωの電熱線Bにかえて (1)~ (3) と同様の操作を行った。 <結果 1 > シウム1.5.20 20 v TAX 電流を流した時間 [分] 電熱線A 水温 [℃] 電熱線B ① (2 3 0 1 22.0 23.2 22.0 22.8 23.6 電熱線の抵抗を ① すると,回路を流れる電流が② 水の上昇温度が小さくなった。 ア 小さく 小さく ア 小さく イ 大きく イ 大きく イ 大きく 図1 [] 電圧計 2 3 4/²5 24.4 25.6 26.8 28.0 24.4 25.2 26.0 112 〔問1] <実験1>の(2)で,電熱線内を流れる電流の大きさとして適切なのは、次のうちではどれか。 6 11.0 A 1.5 A ア 0.7 A I 2.0 A 電熱線 A 1151 9,0 6-4 - NI [問2] <結果1 > から分かることについて述べた次の文の ① ~ 3 にそれぞれ当てはま るものとして適切なのは、 下のアとイのうちではどれか。 電源装置 Pay 電流計 51282/051 5%=280 10x56 なるため、 電力が③ なり, 問 図1の回路で、電源装置の電圧を 6.0Vにして10分間電流を流したときの水温と、そのとき に電熱線Aが消費した電力量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちでは どれか。 ア イ ウ エ 電源装置の電圧を 6.0Vにして 10分間電流を流したときの水温 32°C 32°C 34℃ 34°C A +1052 x 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水100gを入れ, <実験1>で用いた電熱線A とBを直列につないで, 図2のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図2の回路に電流を流した。 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線AとBを並列につないで, 図3のような回路をつくり (2), (3)と同様の操作を行った。 図2 電源装置 図3 電源装置 19 そのときに電熱線Aが消費した電力量 電圧計 I 電流計 並えになる <結果 2 > 図2の回路と図3の回路では, 5分後の水温に違いがあった。 5400 J 7200 J 5400 J 7200 J [問4] <結果2>について, 5分後の水温が高かった回路と, 電熱線で起きたエネルギーの変換と を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 5分後の水温が高かった回路 図2の回路 図2の回路 図3の回路 図3の回路 電流計 電熱線で起きたエネルギーの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換

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理科 中学生

中3の電流の性質です⚡️ 温度の上昇温度が高くなる時は、 電流が流れやすい方なのですか?それとも、 消費電力が大きい方ですか? (2)の問題と(4)の問題で、温度が高くなる方の比べてるものが違くてよくわかりません。どなたか解説お願いできませんか?🙇‍♀️ (写真は問題と答えです)

2 電流の性質を調べた次の実験Ⅰ, ⅡIについて,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 〔実験I] 電熱線X, Yにそれぞれいろいろな大き さの電圧を加えて, 電流の大きさをはかった。 図1 は、その結果を表したグラフである。 [実験ⅡI] ① 図 2,3のように, 実験I で使った電熱線X, Yのそれぞれと, 電源装置, 導線, スイッチ,室 温と同じ温度の水が100g入った発泡ポリスチレン のコップ, 温度計を用いて回路をつくり,同時に 同じ電圧を加えて10分間電流を流し, コップ内の 水温を調べた。 温度計 電源装置 -Pp+ スイッチ -電熱線X - 100gの水 発泡ポリスチレンのコップ 温度計 電源装置 - @+ ② 図4のように, 電熱線Xと電熱線Y, 電源装置, 導線, スイッチ, 室温と同じ温度の水が 100g入った発泡ポリスチレンのコップ, 温度計を用いて回路をつくった。 回路に一定の電圧 を加えて10分間電流を流した後, コップ内の水温を調べた。 図2 図3 スイッチ 図 1 発泡ポリスチレンのコップ 1.0 -電熱線Y - 100gの水 0.8 電 0.6 流 [A] 0.4 0.2 0 2 4 6 0 電圧[V] 図4 温度計 電源装置 - + スイッチ 電熱線X H 「100gの水 発泡ポリスチレンのコップ ア 1:2 イ ウ 8 2:1 1:2 (1) 実験 Iの結果より, 電熱線Xの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 (2)実験IⅡ において, 電熱線Xと電熱線Yの抵抗の値の比 (①) と、発泡ポリスチレンのコップ内の水温がより高くなる回路に用 電熱線(②) の組み合わせとして, 最も適切なものを、 右の ア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3) 実験Iの電熱線Xと電熱線Yを図5のように並列につないで, 回路全体に 15 Vの電圧を加えたとき, 回路全体を流れる電流は何Aか,図5 求めなさい。 (4) 実験Ⅱ ② の結果について述べたものとして, 最も適切なものを、次 のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ただし, 電熱線Xが入っ ているコップ内の水温をXt, 電熱線Yが入っているコップ内の水温 をYtとします。 120-2 ア 電熱線Xに流れる電流の方が電熱線Yに流れる電流よりも大きくなるので, Xt> Ytとなる。 イ 電熱線Yに流れる電流の方が電熱線Xに流れる電流よりも大きくなるので, Yt > Xt となる。 ウ 電熱線Xの電力の方が電熱線Yの電力よりも大きくなるので, Xt> Yt となる。 エ 電熱線Yの電力の方が電熱線Xの電力よりも大きくなるので, Y t > Xt となる。 2:1 電熱線 電熱線 Y 120-200 10 電源装置 電熱線 Y 2 電熱線X 電熱線X 電熱線 Y 電熱線 Y スイッチ 102 電熱線X 電熱線 Y

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理科 中学生

(2)の最大と最小を答える問題について質問です。 この解説から、電流が一定の時抵抗が大きい方が消費電力が大きくなることは分かりました。電圧が一定の時は抵抗が大きい方か、小さい方か、どちらの場合が消費電力が大きくなりますか? 理解力ないので分かりやすく教えてくださいごめんなさい。

6 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし、各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 千葉 実験1 ① 図1のように、 電熱線Aを用いて実 はっぽう 験装置をつくり、 発泡ポリスチレンのコッ 「ガラス棒 プに水120gを入れ、 しばらくしてから水 発泡 の温度を測ったところ, 室温と同じ 20.0℃ だった。 電熱線A 16.0V 温度計 電熱線B K 電流計 ISA ②スイッチを入れ、 電熱線Aに加える電圧を 16.0 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。測定中,電流の大きさは15Aを示していた。 ③図1の電熱線Aを,発生する熱量が1/3 の電熱 図2 線Bにかえ, 水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を 6.0 V に保って電 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間,水の 温度を測定した。 図2は,測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 C じょうしょう ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B P ポリスチレン のコップ 水 電熱線AL 発泡ポリスチレンの板 水 5.0 の 上 4.0 温 3.0 電源装置 $2.0 1.0 0 実験2 図3,4のように,電熱線A,Bを用いて,直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を 6.0V にし,回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後、電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 図4 V 電熱線A スイッチ 6 電圧計 0 1 2 3 45 電流を流した時間 〔分] 電熱線B da 電熱線A 16.0V 電熱線B (1) 実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jカ 書きなさい。 探す 人がつく[ (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また,消費電力が となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれ 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 さい 最大[ [] 最小 [

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理科 中学生

この問題の(2)が解説を読んでもよくわかりません 教えて下さい🙇🏻

3 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験] 図 1 ① 図1のように,塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ,炭素棒Aが陽極 (+極) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って、炭素棒をとり出し、炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 ビーカー- ③ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し、電流の値を0.50 A, 0.75Aに変え,- それぞれについて②と同じことを行った。 炭素棒A- 塩化銅水溶液 (1) 実験の①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒A,Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。 また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 (2)図2は, 実験のうち, 0.25 A と 0.75Aの電流を流した2つの実験 ア 30分 イ 40分 力 80分 キ 90分 (1) 炭素棒 ウ 50分 エ 60分 ク 100分 ケ110分 気体の化学式 図2 について,電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 炭 1.0 との関係をグラフに表したものである。 0.25A, 0.50 A, 0.75 A の 電流をそれぞれ同じ時間流したときに、炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を 流した時間は何分か。 最も適当なものを,次のア~コから選び,記号 で答えよ。 図いた金属の質量 2 炭素棒の表面について オ70分 コ 120分 電源装置 金棒 0.8 ついて回 OOO 0.6 0.4 20.2 (愛知) (2) 電流計 発泡ポリス チレンの板 炭素棒B 0 20 40 60 80 100 電流を流した時間 〔分〕

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