しいとする。
y
(3) ある商店で, 2個の品物 A,B を合計 6000円で仕入れた。
この商店では、品物A には仕入れ値の60%の利益を見込んで定価をつけ,品物 B には仕
入れ値の45%の利益を見込んで定価をつけたところ, 2個の品物の定価の合計は9000円に
なった。
品物 A,Bの仕入れ値を求めるために, 品物 A の仕入れ値をx円 品物 B の仕入れ値を
円として連立方程式をつくると、次のようになる。
ア
イ
= 6000
= 9000
このときの
ア
イ
に当てはまる式を,それぞれ書きなさい。