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国語 中学生

「奥山に猫またといふものありて、人を食らふなる」という古文の文章について質問があります💦 この文章に係り結びの部分ってありますか?? あればどこか教えていただきたいです。 明後日テストなのでできるだけ早めに教えていただけると嬉しいです💦

重の味わい (ウ) 奥山に猫またといふものありて 奥山に猫またといふものありて、人を食らふなる。」 人里離れた山に猫またというものがいて 人々を食うそうだ と、人の言ひけるに、「山ならねども、これらにも、猫の経上がりて、猫また (ある)人が言ったところ 年を経て変化して 山てはないけれども このあたりにも になりて、人とることはあなるものを。」 になって 人を捕らえることがあるということなのに (キョウガン) きやうぐわん れん が ほら ) なにあみ だぶつ と言ふ者ありけるを、何阿弥陀仏とかや、連歌しける法師の、行 願 寺のほと なんとか阿弥陀仏とかいう、連歌を仕事のようにしていた法師で 二あ (イ) りにありけるが聞きて、一人歩かん身は心すべきことにこそと思ひける頃しも、 一人歩きをする自分は用心しなければならないことと 住んていた法師が聞いて *4UNSの頃 ある所にて夜更くるまで連歌して、ただ一人帰りけるに、小川の端にて、音に ただ一人で さん 聞きし猫また、あやまたず足もとへふと寄り来て、やがてかきつくままに、首 はた が更けるまで 小川のほとりて うわさに いた 思いどおり足もと へすっと寄って来て いきなり 飛びつくやいなや (ワ) のほどを食はんとす。肝心も失せて、防がんとするに、カもなく、足も立たず、 のあたりを p (その法師は)正気も失ったために、防ごうとするけれども 小川へ転び入りて 転げ込んて 「助けよや。猫また。よやよや。」 まただ おういおうい

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こちらの答えを教えてください🙇‍♂️

標準編 解答時間 5 正答数 と解説 問 19問 分////// 文学史 D.30 国語22 正答と解説 →別冊 p.30 ここでは, 日本文学と外国文学の代表的な作品と作者を出題して いるよ。作品の時代もあわせて覚えるようにしよう。 11 次の人物の作品をA~Cから 1つずつ選び, ○をつけなさい。 (A『こころ』 正答数 問/8問 なつ めそうせき しゃよう 夏目激石 口2 三島由紀夫 (A『伊豆の踊子」 与謝野晶子(A 『一握の砂』 川端康成 森嶋外 兼好法師 清少納言 B「斜陽」 ぼ 41.ほかに「坊っちゃ ん』など。 43.明治時代に活躍 ロ 1 C『城の崎にて」) C「海と毒薬』) C「みだれ髪」) C「破戒』) みしま ゅ き お いず おどり こ しおさい どくやく B「潮騒」 -o よさのあき こ いちあく すな しゅら がみ B「春と修羅」 B『雪国」 B「細雪」 B「徒然草」 B『枕草子』 C「風姿花伝』) B「竹取物語』 ロ 3 じょりゅうかじん した女流歌人。 かわばたやすなり くも ゆきぐに (A 『頻峡の糸』 は かい ロ4 44.日本人初のノーベ ル文学賞を受賞した。 もりおうがい まいひめ ささめゆき (A『舞姫」 (A『方丈記』 ロ 5 C「砂の女』) けんこうほうL ほうじょう き つれづれぐさ うげつものがたり ロ 6 C『雨月物語」) 47.平安時代中期の 国 語 せいしょうなごん さらしな 女流文学者。 (8.『古今和歌集」の まくらのそうし ふうし かでん (A『更級日記』 (A『土佐日記』 □ 7 きん わ かしゅう きのつらゆき とさ せけんむねさんよう 2- たけとり 紀貫之 へんじゃ ロ 8 C『世間胸算用」) 編者。 2」 次の作品の作者をA~1から1つずつ選び, 記号で答えなさい。 「ハムレット』 □ 2 「老人と海」 口 3 「異邦人」 「カラマーゾフの兄弟」 『ファウスト』 正答数 問/8問 ひげき ロ 1 (四大悲劇の1つ。 いほうじん つみ ばつ 「罪と罰』と同じ作者。 なや 「若きウェルテルの悩み』と同じ作者。 5 「赤と黒」 A「少年の日の思い出』 と同じ作者。 ロ7 「車輪の下』 虫になってしまった男の話。 ロ 8 『変身」 B カミュ C ゲーテ Dac合文の S A カフカ D シェイクスピア E スタンダール F ドストエフスキー H ヘミングウェイ ヘルマン·ヘッセ G トルストイ 正答数 問/3問 3| 次の説明にあてはまる作者名または作品名を書きなさい。 げん じ 1 平安時代中期の女流文学者で, 「源氏物語」の作者。 ▲主人公は光源氏。 へんさん 口2 奈良時代に編纂された, 日本最古と考えられている和歌集。 はくたい くわかく まつ お ばしょう はいかい き こう 口 3 「月日は百代の過客にして…」で始まる, 松尾芭蕉の俳諸紀行文。 文学史について, 80 ページでまとめているよ。 有名な作品は覚えておこう。 標準編 ロロロ

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下の写真より、□Bに入る6字を現代語訳中から見つけるというのが分かりません😢どなたかわかる方教えて頂けませんか? 国語はすきなんですけど古文は苦手意識があって……

B次の古文と現代語訳を読んで、あとの問いに答えなさい。 おこた 寸陰惜しむ人なし。これ、よく知れるか、愚かなるか。愚かにして怠る人の A 軽しといへども、これを重ぬれば、貧しき人を富める人 おろ すんいん かさ かろ ために言はば、 せつ な あきびと となす。されば、商人の一銭を惜しむ心、切なり。利那覚えずといへども、こ たちま を れを運びて止まざれば、命を終ふる期、忽ちに至る。 されば、道人は、遠く日月を惜しむべからず。ただ今の一念、むなしく過ぐ る事を惜しむべし けんこうほうし つれづれぐさ (兼好法師「徒然草」による) 【現代語訳】 わずかな時間を惜しむ人はいない。それは、よく悟っているゆえか、あるい は、(惜しむことを知らぬ)愚かさゆえか。愚かなために怠る人に一言するなら、 A はわずかだが、それを積み重ねれば、貧しき人を富める人にするのだ だから、商人が一銭を惜しむ気持ちは切実である。利那は感じとることができ ないほどB_だが、これが継続していけば、死ぬ時期がたちまちにやって来 る。 だから、仏道を志す人は、ばく然と月日を( なしく過ぎるのを惜しむべきである。 )。現在のこの一瞬がむ

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文学史についてです。 2枚の写真の内1枚は一応出来たのですがもう1枚は少し分からない所があるので教えて頂きたいです。その他の埋めている所も間違えていたら教えて欲しいです。お願いします。

時室 江 戸 時 代 鎌倉時代 時 代 奈良時代 代町 作 生 者 特 徴·冒 頭 部 分 6を+まろ |太安万侶 神代から推古天皇までの歴史書。 日本書紀 舎人親王 神代から持統天皇までの歴史書。 撃産 :ラそう 不群 わが国最古の漢詩集。 万き不任 e6をる 大伴家持 わが国最古の和歌集。 竹取物語 不詳 わが国最古の物語集。 『昔男』を主人公にした歌物語。 Sr全 さ S和歌集 紀貫之一 最初の勅撰和歌集。全二十巻。約二千首。 土佐日記 紀貫之一 男性による最初の仮名を使った旅日記。 a。 ASみ 6 藤原道綱母 貴族社会の女性の心をの内を緩った日記。 清少納言 宮廷生活について、見聞、意見を述べた女性の随筆 紫式部 光源氏を主人公にした、五十四帖に及ぶ長編物語。 不詳 様々な人間像を描いた短編物語。 + かすえのむす 菅原孝標女一 貴族社会に生きた平凡な女性の半世紀。 不詳 文徳天皇から後一条天皇までの藤原志絶頂期の歴史物 語。 ぐ普物語 不詳 中国、インド、日本の仏教、世俗の説話集。 後白河院 今様を中心に編纂された歌謡集。 西行法師 千六百余首を収めた歌集。 新古今和歌集 藤原定家一 『幽玄』の歌風。全二十巻。約千九百首。 る=6 4うめい 古丈記 厳正の無常を方丈の庵にて述べた随筆。 金換和歌集 源実朝 力強く格調高い万葉調の歌集。約七百首。 平家物語 不詳 平家滅亡を琵琶法師が語り継いだ軍記物。 今日物語 不詳 仏教、世俗関係の事柄を集めた説話集。 小@ 回く 藤原定家 それまでの百人の秀歌を一首ずつ集めた歌集。 吉田兼好 批評精神を根底にした二四三段からなる随筆。 庶民にまで親しまれた短編物語集。 世阿弥 猿能楽の秘伝としての芸術論。 あR v ん vドマ 安楽庵策伝 近世笑話文学の最初のもの。 井原西鶴 文学的に内容豊かな『浮世草子』、町人物の第一作 |井原西鶴 町人の生活を赤裸々に描写した町人物。 s 松尾芭蕉 奥州から北陸を経て大垣に至る紀行文。 世話物 近松門左衛門 町人社会に題材を取った。(浄瑠璃心中物の作品) 伝奇小説 上田秋成 中国や日本の話をもとにした怪奇物。 = のりな 本居宣長 作者 の人生観、文学観を述べた随筆。全十五巻。 東海道中膝栗毛 r マしゃいv 十図|R 滑稽本、弥次、喜多で親しまれている。 南貌里兄にだ伝 滝沢馬琴 読本。全九十八巻のわが国最大の伝奇小説。 ん ん

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この問題の意味がわかりません。 赤マルが答えなのですが、何がどうなってそうなったのか、教えてください。 古文が苦手です……。

次の古文を読んで、後の問いに答えなさい 白河院の御時、天下、殺生禁斯せられて、自ら犯す者あれば、重科 r> e に当たりける比、ある山寺の僧、母の年たけて、世間貧しくして、物も 食はず煩ひけるが、魚なんどなき外は、すべて物も食はぬ癖ありけり 世間に売り買はぬ事なれば、如何にすべしとも。覚えず。思ちに母の 命~の絶えなん事、悲しく覚えけるままに、心の行くかたと、桂河にて、 取りも慣はぬ魚を取らんとする程に、然るべき事にや、少々(取り得た るを、,官入見付けて、引き立てて、 =の 院の御所へ具して。参りにけり。 天下の殺生禁断、その隠れなき上、法師。の形として、製荻衣を着 ながら、この要悪行を企つる事。返々不思議なり」とて、重科に行はるべ に番 かりけるを、この僧申しけるは、「老母が命を助けて、暫くもや添ひ候ふ かと思ひて、我が身如何なる科にも行はれ候へ、母が命、少し延びん事 一本意に候ふ。この魚、今はとても助かるまじきにて候へば、是を母が おんいまし 許へ遺はし候ひて、一口も物食ひ候ふ由を承り候ひて、いかなる御戒め コくて にも当たり侍らば、本より存じ設けたる事なり。恨みも候ふまじ」と 「葵して、涙を流しければ、事の体を哀れに思食て、「母の有りける A ロ こそ、 昔も、氷の上に魚を得、冬の天に第も得たるためしあり。哀れに こそ覚ゆれ」とて、放ちにけり (「沙石集」による) (注) 重科 =重い罪。 *世間 = 生活。 * 魚なんどなき外は= 魚などがないと

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