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理科 中学生

この問題がなにがなんだかよく分からなくて😰💧 どなたか教えてくださいいいい🙏🥺

ろとう 5Sさんは,ある地域の露頭を調査し,博物館のボーリング試料と比較して,この地域の地層の 重なりを調べました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, この地域には, しゅう曲,断層, 地層の上下の逆転やずれはなく、各地層は場所によって厚さが異なることがない ものとします。 調べたこと ① 図1は、調査をした地域を示しており、各地点を結んだ図形は長方形で, 地点 X は 地点Wの真北の方向にある。 ②地点では,図2のように, 地層の南北方向の断面を観察できる。 この地点では,下 (3) ぎょうかい から順に,凝灰岩の層, 泥岩の層, れき岩の層, 砂岩の層が重なり、 その上の地層は草 や木におおわれているため、 直接観察することができなかった。 ふく u のれきが見つかった。 たいせき れき岩の層を調べた結果、 化石を含む 砂岩の層からは V の化石が見つかったことから, 新生代に堆積した地層である ことがわかった。 ちゅうじょう 博物館には,地点 X と地点Y のボーリング試料があり, これらをもとに, 図3のよう な柱状図を作成した。 博物館の資料によると,この地域では凝灰岩の層が2層見つ かっており,地点 Wにある凝灰岩の層は、地点Yのボーリング試料にあった凝灰岩の層 と同じものである。 また、この地域の地層は、南北方向には水平であるが, 東西方向には かたむ 傾いていることがわかった。 ④ 地点 W, 地点 X, 地点Y での地層の観察をもとに, 地点 Zの地下にある地層の ようすを考察し, 博物館の先生に確認してもらいながら柱状図を作成した。 この地域の 地層の重なりが、詳しくわかった。 図 1 図3 地点X 地点Z 地点X 地点Y 北 (標高20m) (標高20m) ..... 0 図 2 地点Wからの高さ 10m 地点W 地点Y (標高10m) ( 標高10m) 7 6 (m) 2 草や木 砂岩の層 れき岩の層 でい 泥岩の層 1 ぎようかい 凝灰岩の層 0 北← 地点 W →南 ..... ..... ..... 3 ..... 5 .... ..... www. ..... ..... れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層 凝灰岩の層 各地点からの深さ 9 10 11

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理科 中学生

問4がわからないので、解説してほしいです!よろしくお願いします!!

3 次の調査について、問いに答えなさい。 図1のA~Dの地点でボーリング調査を行った 図 ところ、 図2のような柱状図が得られた。 ただし、 D地点については未記入の状態である。 また、こ の地域では断層やしゅう曲、地層の逆転はなく、 各層の厚みはどの地点でも同じであるものとする。 A B 60m 100m 問 この地域の地層の中に、凝灰岩の層があるこ とから、この地域で過去にどのようなことが起 142 A C D 地表からの深さ (E 40 90m 80m 70ml 50 砂岩の層 泥岩の層 れき岩の層 凝灰岩の層 こったと推測できますか、書きなさい。 火山の噴火 問 問3 A地点の地下40mよりも浅い地層の重なりから考えられる環境の変化について, 最も適当なものをア〜ェから選びなさい。 ア 海岸に近い浅い海から, しだいに海岸から遠く離れた深い海へと変化した。 イ ウ 海岸に近い浅い海から, しだいに海岸から遠く離れた深い海へと変化し, 再び海岸に少し近づいた。 海岸から遠く離れた深い海から, しだいに海岸に近い浅い海へと変化した。 ② 海岸から遠く離れた深い海から, しだいに海岸に近い浅い海へと変化し, 再び海岸から少し遠ざかった。 この地域の地層は,どの方向に傾いていますか, 低くなっている方向を東西南北から選びなさい。 髙4) D地点では,凝灰岩の層はどの深さに現れますか、 解答らんの柱状図に凝灰岩の層だけを、黒くぬりなさい。

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理科 中学生

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

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理科 中学生

中3 理科 1️⃣問1、2  アは砂糖であっていますか 求め方教えてください 解答は 38%     7.2g です

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 白い粉末状の物質ア~ウとデンプン(かたくり粉) を用意した。 ただし,物質ア~ウは砂糖, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウ ムのいずれかである。 (2) 4本の試験管に20℃の水を5.0gずつ取り, 3.0gずつはかり取った物質ア~ウとデンプンをそれぞれ別々の試験管に入れて よく振って, 試験管の中を観察した。 ③ 図のように,物質アとデンプンをそれぞれ燃焼さじに取ってガスバーナーで加熱し, 火がついたら石灰水が入った集気びん に入れた。物質が燃え終わったところで燃焼さじを取り出し, 集気びんにふたをしてよく振り, 石灰水のようすを観察した。 表1は砂糖,硝酸カリウム、塩化ナトリウムの溶解度を表したもので,表2は②③の結果をまとめたものである。ただ し、硝酸カリウムについては, 加熱の実験は行わないものとする。 図 表 1 0°C 10°C 20°C 40°C 60°C 80°C 100°C 砂糖 - 179.2 190.5 203.9 233.1 287.3 362.1 487.2 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 表 2 物質 |実験 ア イ ウ デンプン ② ③ すべてとけた。 とけ残りがあった。 とけ残りがあった。 とけなかった。 白くにごった。 白くにごった。 白い粉末 燃焼さじ 集気びん 石灰水 問1 ②で,物質アをとかした水溶液の,物質アの質量パーセント濃度は何%ですか, 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 問2 ②で,物質アをとかした試験管には,物質アをあと何gとかすことができますか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求 めなさい。

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