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英語 中学生

③に適する英語を書きなさいという問題で、 答えはBecauseなのですが、 「Becauseを文頭に置く場合は前に情報がないといけない」と言う部分が引っかかっています 解説お願いします🙇🏻‍♀️⸒⸒

通りです。 en you take pictures. afe One la [2] 次の英文は千葉県に住んでいる中学生の恵子が, 長野県に住む祖母の家にでかけたときの 体験をまとめ、 夏休み明けの英語の授業で発表したものです。 この文章を読んで問いに答え なさい。 I have a grandmother in Nagano. She lives alone in a small village. I have been But this summer was ( ①) to her house with my family in summer many times. because only my brother, Akira, and I went there by train. saw our grandmother at the station. We felt relieved when we One Our We stayed at her house for two weeks and we had a lot of fun. In the morning, we often went to catch insects after we helped our grandmother with the housework. We tried to catch fish in the river in the afternoon, but we didn't catch many. day, we went to a mountain near her house and we found some mushrooms. grandmother said, "These will be good for dinner." "Can we really eat those?" I asked. She answered, "Yes." And later, we cooked them together. sometimes told us some interesting old stories of Nagano. We enjoyed ( At night, she ② ) to her. Two weeks was very short. ( ③ ) we were having a very good time, we wanted to stay longer. But the end of August came, and we had to come back to Chiba for school. On the morning of the last day, we got up at 5:00 to make breakfast for our grandmother with the mushrooms. When she came into the kitchen, she said, "This looks very good. Thank you so much." We said to her, "We have been really happy with you. Can we come in winter next time?" You She answered, “Sure. can ski here in winter." When we eat mushrooms, we Akira and I still talk about the summer in Nagano. think about our grandmother. Now, everyone, look at these mushrooms. This evening, we're going to cook them for our parents. If you like, I'll tell you how. Why don't you try at your home? (注) grandmother alone ひとりで village : * felt relieved : ほっとした catch : 捕まえる insect: housework F : parents: mushroom : きのこ end : 終わり kitchen: <-4-

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国語 中学生

この文章の問題で 下線部②「いくつになっても」が直接修飾する文節を 本文中から1文節で書き抜いて答えなさい。 という問題なのですが 修飾するという意味がわからず、どこがどのように 修飾されているのか教えていただきたいです。

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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