10
10×2
配
10
10×2
10
20
読む力をのばそう】読む
字数指定のあるものは
句読点や記号も一字と数えなさい。
次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。
V く
10の「ウソ」はそれぞれ何を表しているか。空欄
0には一字、@には二字のことばを書きなさい。
ウソ
自宮の名前
ではないこと
ウソという鳥がいます
ウソではありません
ホントです
ホントという鳥はいませんが
「ウソをつかない人はいない」を、意味を変え
ずに、次の文の空欄に合うように書き換えなさい。
*誰でも、
Tン tn
|ものである。
「涙ながらのウソ」の内容に合うものを次から
一つ選びなさい。
ァ明らかにウソとわかるウソ。
ウソをつくと
エンマさまに舌を抜かれる
なんてウソ
まっかなウソ
ィ まるで見てきたようなウソ。
ゥ たいそう真実味のあるウソ。
ウソをつかない人はいない
というのはホントであり
ホントだ
というのはえてしてウソであり
H
ホントとウソがまざったウソ。
「なにがホントで/どれがウソゃら」のあとに
補えることばを、十字以内で考えて書きなさい。
冗談のようなホントがあり
涙ながら
なにがホントで
どれがウソやら
5°「自分でうなずくために」、「私」はどうするのか
次の空欄に入ることばを書きぬきなさい。
ソがあって
水をすくう
|に両手のひらを重ね、
そと息を吹さかける
そこで私はいつも
水をすくう形に両手のひらを重ね
そっと息を吹きかけるのです
6この5連の詩を内容のうえで二つに分けるとした
ら、どこで分けられるか。次から一つ選びなさい。
このあたたかさだけは
ウソではない と
ア 1-2345
ィ 12|345
自分でうなずくために
123|45
H
1234|5
記述式トレーニング書く
7この詩の中で、「私」が確かに「ホント」だと感
じているものは何か。詩の中のことばを使って、三
十字以内で書きなさい。
わ
(川崎洋「ウソ」より)