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数学 中学生

⚠⚠大至急ですっ⚠⚠ (2)について教えて欲しいです

11 ゆうとさんは、家族へのプレゼントを購入するため、 100円硬貨、50円硬貨、 10円硬貨で 毎週1回同じ額を貯金することにした。 12回目の貯金をしたときにこの貯金でたまった硬貨の枚 数を調べたところ、 全部で80枚あり、 その中に100円硬貨が8枚含まれていた。 また、 10円 硬貨の枚数は50円硬貨の枚数の2倍より6枚多かった。 このとき、次の (1), (2) の問いに答えなさい。 (各5点) (1) 12回目の貯金をしたときまでにこの貯金でたまった50円硬貨と10円硬貨の枚数は、そ れぞれ何枚か、求めなさい。 求める過程も書きなさい。 (2) 12回目の貯金をしたときゆうとさんがプレゼントの値段を調べると800円だった。 ゆうとさ んは、 姉に相談し、 2人で半額ずつ出しあい、 姉にも次回から毎週1回ゆうとさんと同じ日に貯金 してもらうことになった。 ゆうとさんがこれまでの貯金を続け、 それぞれの貯金総額が同じ日に 4000円となるように、 姉も毎回同じ額を貯金することにした。 £ 下のグラフは、ゆうとさんが姉と相談したときに作成したもので、ゆうとさんの貯金する回数と 貯金総額の関係を表したものに、姉の貯金額の変化のようすをかき入れたものである。 このとき、 姉が1回につき貯金する額はいくらか、求めなさい。

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数学 中学生

途中式含め教えて欲しいです

チャレンジ問題 問題1 Aさん、Bさん、Cさんの3人は車で温泉旅行に出かけた。 高速料金とガソリン代4700円はAさ 支払いを3人で割り勘にするためにCさんに対してBさんは、AさんがCさんに対して支払った2倍の金 んが支払い、昼食代3400円はBさんが支払い、 それらより高額の宿泊費はCさんが立て替えた。 旅行後、 額を支払った。 AさんとBさんの間では、金銭のやりとりはない。 このとき次の問いに答えなさい。 (1) AさんはCさんに対していくら支払いましたか。 A (3 4700+x=3400+2x 1人11 Rが X=1300 AさんがCさんに払った金額をxとする。 (2) Cさんが立て替えていた宿泊費はいくらですか。 4700 +1300=6000 6000×3=18000 18000-(4700+3400)=9900 答え (1) 1300円 2~5円 (2) 9900円 x 4+0.16才=x-207 1回 4 x 0. 06 X + 答え 345万円 4700+x=3400+2x ° 4x = み 0.67 = 207 9900 問題2 自動車を15回の分割払いで購入する。 初回は頭金として16%支払い、以降は均等に支払う 5回目を支払った時点で、残金が207万円だった。 購入した自動車の値段はいくらですか。 ただし、 手数料はかからないものとする。 0.84x 0.16x=2-207 207 x=345 x=1300 4700+x=2-3才 =y-3x ↑ たくさん払い すぎ。お金もらう y=4700+4x =4700+4×1300 0.16x 1.2.3.45. 0.84x 1回分 円

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国語 中学生

この文章は、現代文の先生が作ったもので、最低三か所、文章を批判しないといけないです。ポイントは以下の通り。 ・説明の順番は適切かどうか。 ・余計な内容の文章が入っていないかどうか。 ・説明が不足している部分があるかどうか。などなどです。 ⚠️この説明分かりやすくて良いな、... 続きを読む

電気自動車は本当にエコカー? ガソリンで走る車が世界から消えてしまう日が、そう遠くないことを皆さんは知っているだろうか。世界中 の道路が電気自動車で埋め尽くされる時代が来る。 EU、 中国、アメリカなどの国々は2050年までにゼロエミ ミッション車のみの社会を実現しようとしており、日本も2030年代半ばにはガソリン車の販売を禁止するという 目標を掲げている。 ガソリン車がなぜ世界中から排除されようとしているのか。それは地球温暖化の抑制を目 的としている。 車を動かすためにガソリンを使用すると、大量の排気ガスや二酸化炭素を放出する。 排気ガス は環境を破壊し、二酸化炭素は温暖化を加速させる温室効果ガスの代表である。 それに対し電気自動車は排気 ガス二酸化炭素を排出しない。 世界が電気自動車化を進めるのももっとものように感じる。 しかしそれは、 ガソリン車のデメリットばかりに注目した結果生じたものであり、電気自動車のデメリットを見落としてしま ってはいないであろうか。 近年、電気自動車がたくさん製造され、 補助金等の制度を使えば、 ガソリン車よりは高いが比較的安い価格 帯で電気自動車を購入することができる社会になった。 先述のように、電気自動車は二酸化炭素を排出しない 上に、エンジンを駆動させるガソリン車とは異なり電気でモータを動かすため、走行時の騒音や振動が気にな らない。しかし、デメリットもある。一つ目が充電の問題である。 電気自動車の充電ステーションはまだまだ 普及しているとは言えず、また充電にかかる時間も非常に長い。充電が満タンの状態でも、ガソリン車と比較 すると走行距離が半分程度しかないのが現状である。これでは遠出する際にバッテリーに対する心配がつのる し、また充電が切れてしまう可能性もある。二つ目に、根本的問題である二酸化炭素の排出量の問題である。 確かに、電気自動車は走行時に二酸化炭素を排出しないが、実はガソリン車よりも二酸化炭素を空気中にまき 散らしてしまっている場合がある。 それは車が作られる段階、製造時だ。 電気自動車の部品を作る際、 ガソリ ン車よりも多くの二酸化炭素を排出してしまっていることがボルボ社の発表により明らかになった。 街乗り用 で車を持っており、 十万キロ程度しか走らせないとなると、かえってガソリン車より電気自動車の方が二酸化 炭素を多く排出している計算になる。 また、走行時に二酸化炭素を排出しないが、火力発電によって電気がつ くられているため、発電の際には二酸化炭素が発生している。 これではゼロエミッションとはとうてい言うこ とができないのではないか。 最後に電気自動車の部品に使用されるレアメタルの問題がある。 バッテリーに使 用されるコバルトの主要産地はコンゴであるが、その生産・精製のために水質汚染や土壌汚染などの環境問題 が深刻化している。 それだけでなく、 児童労働の疑いもあり、人権問題に発展してしまっている。 これではと ても理想的な世界を実現することができないのではないかと疑問を持つのは決して私だけではないだろう。 電気自動車を世界に普及させるには、充電の問題や環境問題 人権問題を解決するとともに、製造時などに 二酸化炭素を排出させないように技術を進歩させる必要がある。 技術を進歩させ、バッテリーの容量を増加さ せることもガソリン車に追いつく一つの課題である。人々はあるものの良いところ、もしくは悪いところの一 側面だけで物事を判断せず、様々な事象を包括的にとらえて判断をしなければならない。 そーおもわない? 良いところ・改善したほうがいいところ

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