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理科 中学生

密度の問題なんですけど、 (1)のBの解答が9なのですが、なぜ9になるのか分かりません。解説お願いします🙂‍↕️

4 密度に関する次の文章を読み, あとの問いに答えよ。 単位(A)あたりの質量をその物質の密度といい。ふつう1cmあたりの質量で表す。密度は 物質の種類によって(①)ので、密度からその物質が何でできているかを予想することが( ② )。 水に氷を入れると、氷は(③)。 また、水に鉄の固体を入れると( うくかしずむかは実際に試してみなくても、密度から予想することができる。 液体中で物体が ある金属の固体の質量をはかると100gだった。 またこの固体を水の入ったメスシリンダーに入れる 前後の水面のようすは図のようになった。このことからこの固体の密度はおよそ (B)g/cm²と 求めることができる。そしてこの結果と表から、この固体は)でできていると予想する ことができる。また,この物体を密度13.5g/cm²の水銀に入れると(5)と予想できる。 ア 60 60 表 50 50 4315 万4,5 金属の密度 [g/cm²) 50 アルミニウム 2.7 亜鉛 7.1 鋼 8.9 40 40 銀 10.5 金 19.3 前 後 問(1) 文章の中の ( A )に入る語句 (C)に入る金属の種類を書け。 また、(B)に入る値を、 1~20の整数の中から最も近いものを選んで書け。

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理科 中学生

【緊急❗️】ここの赤で囲んでいる問題を教えてください!答えは1.10gになります!*.ˬ.))

Ⅱ 化学変化 の物質の質量変化を調べるために、次の実験を行った。 実験1 図1のように3.20gのの粉末を加熱した。冷やしてから 量を測定し、よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作 くり返した。加熱後の質量の変化が見られなくなるまでく 返しできた酸化銅の質量を調べ。 表の結果を得た。 図 1 鋼の粉末 表 質量(g) 3.20 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 3.96 3.90 4.00 3.80 5回目 4.00 ステンレス 実験2 図2のように酸化銅 2.00gと炭素の粉末を試験管Aに入れて加熱した。 完全に反応さ 試験管Bのガラス管を石灰水から取り出して, ガスバーナーの火を消し, ゴム 管をビンチコックで閉じて冷ました。 よく冷ましてから試験管Aに残った固体の質量を 測定した。この操作を酸化銅の質量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。 実 結果を次のようにまとめた。 結果 試験管Aからは気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 冷ました試験管A には、赤色の物質ができ, 薬品さじでこすると金属光沢が見られた。 また, 加えた炭素 の質量と試験管Aに残った固体の質量の関係は図3のようになった。 図2 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック 試験管 ゴム管 ガラス管 石灰水 図3 試験管Aに残った固体の質量[g] 2.00 1.00 0.15 20.30 加えた炭素の質量[g] 1 ガスバーナーに火をつけるときの操作手順として, 4番目の操作はどれか。 ア 空気調節ねじを開く。 ガス調節ねじを開く。 元栓を開く。 空気調節ねじ, ガス調節ねじが閉じていることを確認する。 オマッチに火をつける。 2 実験2の化学反応を表すモデルを, 内に適切なモデルを記入し完成せよ。 ただ し、各原子のモデルは、鋼原子を、酸素原子を〇, 炭素原子をで表すものとする。 GRO+0= + O Ja Coz 3 実験2の下線部の操作を行う理由について説明した次の文中の a b にあては 12 まることばを書け。 ただし, b には化学変化を表すことばを書け。 ゴム管をピンチコックで閉じるのは、試験管A内のa 「ためである。 が b することを防ぐ 4 実験2と同じように4.00gの酸化銅と十分な量の炭素を試験管に入れて加熱し、完全に反 応させた。このとき発生した気体の質量は何gか。 8 -第3回-

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