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理科 中学生

問2と問3を全部教えてください😭 理科が苦手すぎてもうギブアップです💦 急ぎなので至急お願いします🙇‍♂️

100 温 80 60 度40 E 20 100 100 温 80F 60日 度40日 温 80 60 度40 60 40 20 To 加熱時間(分) 15 15 25 10 加熱時間(分) 10 10 加熱時間(分) 加熱時間(分) 2 2 地震 じしん (3点×6) ある地震のゆれを, 図1のA, B, Cの地点で観 図 1 測しました。図2は, これらの地点での地震計の記録 を,ゆれはじめの時刻をそろえて模式的に表したもので す。これについて, 次の問いに答えなさい。 (1) 地震のゆれには, 初期微動とそれに続く大きなゆれ があります。この大きなゆれを何といいますか。 (2) C地点の初期微動継続時間は約何秒ですか。 (3) A~C地点のゆれの記録から, この地震の震央がふ 図2 生| A地点 主幸動 じこく もしきてき B地点 (2) 約 20 秒 しょきびどう C地点 MW w w けいぞく 0 40 80(秒) しんおう ○エ ゆれはじめからの時間 ちいき km くまれる地域はどこであると考えられ (4) この地震が発生した時刻は17時14分25秒で, 初期微動を伝える波がA地点に到着したのは17時15分 24秒でした。初期微動を伝える波の速さを7km/sとすると, 震源からA地点までの距離は何kmですか。 (5) この地震のマグニチュードは, 7.4でした。この地震と同じ震源で, マグニチュード6.0の地震が起 こった場合,C地点での①初期微動継続時間の長さと②地震計で示されるゆれの大きさはどうなると 考えられますか。それぞれ書きなさい。 か。図1のア~エから1つ選びなさい。 とうちゃく しんげん きょり 3 マグネシウムの酸化 3 (3点×4) いろいろな質量のマグネシウムの粉末を, 図1 図1 図2 2.0 そうち のような装置で十分に加熱して空気中の酸素と完全に マグネシウムの粉末 反応させ,反応によってできた化合物の質量をそれぞ れはかりました。図2は, その結果を表したグラフで す。この実験について, 次の問いに答えなさい。 (1) 物質が酸素と化合する反応を何といいますか。 (2)この反応によってできた化合物はなに色ですか。 (3) マグネシウム 0.6gと化合した酸素は何gですか。 (4) マグネシウムとマグネシウムに化合した酸素の質量との割合を,もっとも簡単な整数の比で書きなさい。 かごうぶつ 化 1.5 酸化 0.5 Q 口 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 g マグネシウムの質量 [g] マグネシウム:酸素= わりあい s20 理科対策コース 3 酸化物の質量〔g]

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問3は、なぜ32kmと分かるんですか? 解説お願いします🙇🏻

【11 右のグラフA.Bは、ある地震について、震源からの距離 とP波およびS波の到着時刻の関係を表している。以下の間 いに答えよ。ただし地下を伝わるそれぞれの地震波の速さは どこでも一定であるとする。 時刻 問1 地下を伝わるP波の速さとS波の速さをそれぞれ求めよ。 問2 震源からの距離が 60 kmの地点の初期微動継続時間は何秒 5時23分 25 秒 か。 問3 地点Xの震央からの距離が 24 km であるとすると、震源の 深さは何 km か。 5時23分 20 秒 問4 この地震と同じ時刻に同じ震源でマグニチュードが 1大き い地震が発生した場合、同じ地点におけるP波の到着時刻、 初期微動継続時間、ゆれの激しさはどう変わるか。次の表か ら最も適切な組み合わせを選び、記号で答えよ。 TEJ 5時23分 15 秒 ア早くなる ィ早くなる ウ早くなる ェ変わらない オ変わらない カ変わらない キ遅くなる ク遅くなる ケ遅くなる P波の到着時刻|初期微動継続時間 ゆれの激しさ 短くなる 変わらない 長くなる 短くなる 変わらない 長くなる 短くなる 変わらない 長くなる 激しくなる 弱くなる 激しくなる 弱くなる 激しくなる 弱くなる 激しくなる 弱くなる 激しくなる 20km 30km 40km 50km 震源からの距離 地点X P明1 P液いkembs 5液い3km/g P関2 秒 P間3 32km PA4 ()

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理科 中学生

⑸が分かりません マグニチュードがなぜ地震2の方が大きいのかが分かりません🙇‍♂️🙇‍♂️

の規則性のうち, 下線部で説明される法則は何か。名称を答えなさい。 」にあてはまる語句は何か。名称を答えなさい。 3 地震)図1は, ある地震IをA地点の地震計が記録したものである。表は, 地震Iにおいて, 震央か ら一直線上にあるA~Cの各地点の震源からの距離と, 図 1のa~b間のゆれのゆれ始めの時刻, bからの ゆれのゆれ始めの時刻を表したものである。これについて, あとの問いに答えなさい。ただし, ゆれを起こ す2種類の波の伝わる速さは, それぞれ一定である。 図1 a~b間のゆれの ゆれ始めの時刻 8時49分02秒ト 8時49分07秒 8時49分17秒 bからのゆれの ゆれ始めの時刻 8時49分12秒 8時49分22秒 8時49分42秒 地点 震源からの距離[km] MMw mmn A 70 B 105 C a 口(1) 図1のa~b間のゆれを引き起こした波は, 何km/sの速さで伝わったか。 (2) C地点の震源からの距離Xは何kmか。 口(3) 地震Iが発生した時刻は, 8時何分何秒か。 (7 24) 震源から 280km離れたD地点で記録したa~b間の小さなゆれは何秒間続いたと考えられるか。 口5) 図2は地震Iと違う地震IIをA地点の地震計が記録したもので, a~b間の小さなゆれが続く時間は地震Iより長く, bからの大き なゆれの幅は地震Iとほぼ同じであった。 地震Ⅱの震源からA地 点までの距離と, マグニチュードを地震Iと比べるとどのようなことがいえるか。 簡単に答えなさい。 図2 wwwwwWN

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理科 中学生

解き方が分かりません(答えを見ても) 教えてください

難196 図1は、震源が浅い一般的な地震にお ける震央から観測地点までの距離と, 地震か 到達するまでの時間(走時)の関係を示したもの で走時曲線と呼ばれている。ふつう, 走時曲線 には折れ曲がりがある。これは, 図2に示すよ うに,地球の表面は固さの異なる地殻とマント ルに覆われていて,地震によって生じ た波が地殻を直接伝わる直接波とマン トルを伝わる屈折波に分かれて伝わる ことにより説明できる。 直接波と屈折波について正しく述べ たものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 地点Dまでは速度の遅い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い屈折波の方が早く到達する。 イ 地点Dまでは速度の速い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い屈折波の方が早く到達する。 ウ 地点Dまでは速度の遅い屈折波の方が早く到達するが,地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い直接波の方が早く到達する。 I 地点Dまでは速度の速い屈折波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い直接波の方が早く到達する。 図1 (秒) 震央からの距離 (km) 図2 震央 メ→ 直接波 屈折波 [青雲] サ85AO1 アドバイス 震央からの距離が大きくなっても, 移動距離の差は変化しないので, いずれは速 度の速い波が速度の遅い波より早く伝わることになる。 走時秒 地殻マントル

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