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技術・家庭 中学生

技術のテストです。回答を教えてください🙏

第2学年 技術·家庭 (技術分野) 2学期 試験 2018/11/27 1h 1. (ア)~(ソ)に当てはまる語句·数字をかきなさい。 (×2→30点) *エネルギーとは、 (ア) をする能力のことである。 *人は、風や水の流れ、熱など、自然界にあるエネルギーを生活に活用してきた。 エネルギーには、 目然界から直接得られる(イ) エネルギーと、それを人が利用しやすい形に変換した(ウ) エネルギー がある。(ウ)エネルギーには、(エ) 都市ガス· (オ) ·灯油 がある。 電池や太陽光で発電される電気エネルギーは、(カ) (DC) で、 時間によって電圧や電流の向きは変化し ない。 *発電所から供給される電気エネルギーは、(キ)(AC)で、時間によって電圧や電流の向きが変化する。 (キ)の周波数は東日本では (ク) Hz (ヘルツ),西日本では (ケ) Hz(ヘルツ)で供給されている。 *一般的な家庭のコンセントに供給されている電気(電気エネルギー)の電圧は、AC (コ) (V)である。 *「アイロン」は、 電気エネルギーを(サ)に変換している。 また、 「電気掃除機」 は、 電気エネルギー を(シ)に変換している。 さらに、 「LED電球」は、 電気エネルギーを(ス)に変換している。 *電気を利用するために必要な電気の通り道のことを(セ) という。 電気回路の表示はJISで定められた図記号を用いた(ソ) で表す。 (5点) 2.東日本と西日本では周波数が異なる理由を説明しなさい。 (5点) 3.電池を使用するときに注意することをかきなさい。 (5点) 4.懐中電灯の回路図をかきなさい。 (授業で指定された作図のルールに従うこと。) (2点or 5点) 5.授業の感想をかきなさい。 メ モ 欄

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理科 中学生

全く意味が分かりません。 教えて欲しいです。

7. 次の文章の()内に適当な数値または数式を入れなさい。 ただし、 質量I kg の物体に働く重力の 大きさを1ON、IhPa=100N/m? として計算すること。 表1は3か所の高度で測定した大気圧である。 高度 0-1000mの範囲で高度x[m]での大気圧 P[hPa]をxの1次式で表すと、 表1 高度[m]| 大気圧 (hPa] 5000 540 1000 897 1013 0 P=1013-( ア )x となる。この式がそのままI000m より上空でも使えるとすると、 高度5000mでの気圧は(イ ) [hPa] で あり、表1の測定値と合わない。 このようなくい違いは、高く上るにつれて大気の密度が導くなることを 見落としたためてある。そこて、大気の密度も次第に減少することを考慮に入れた大気柱の模型を考える。 右図は、地表から真上にのびる底面積Im?の円柱の大気柱をAとBの位置で B 分けて見たものである。 Aから Bまでの大気圧は、地表より上にある全部の大気 の重さによって生じる。同様に、 Aでの大気圧は、Aより上にある全部の大気の 重さによって生じ、 Bでの大気圧は、 Bより上にある全部の大気の重さによって 生じる。この大気柱の中で上下の空気の流れがないとき、物体にはたらく力のつ り合いと同様に大気柱にはたらく力がつり合うと考えてよい。図に示した『大気 柱 AB』にはたらく力はつり合っている。 Aを高度500m、 Bを高度1000m の位置とし、大気柱 ABの大気の平均密度をC[kg/m°]とする。 Aの下から『大気柱 AB』を押し上げる大気圧を Pi[hPa]、B の下から「大気柱 AB」を押し上げる大気圧を P2[hPa]とすると、 Pi-P2=C×( ゥ ) · . .① という関係式が成り立つことがわかる。 の式は『大気柱 AB」にはたらく力のつり合いから得られたものであるが、全く同様の関係式が地表から A までの 500m の大気圧に対しても成り立つ。 この大気柱の大気の平均密度を C[kg/m°]、地表の大気圧を Po[hPa]としたとき、 ①のしきの( ゥ )を用いて、 Po-P=C'x( ゥ ) · . ② という関係式が成り立つ。 高度 Om での大気圧が 1013hPa、 大気密度が1.25kg/m?、 高度 1000mでの大気圧が 897hPa、大気密度が 1.09kg/m3の時、 大気柱の平均密度は両端での大気密度の平均値であるとして高度500m での大気圧P、を O、のの式を用いて求めると( エ )hPaとなる。 P。 地表

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理科 中学生

至急!! 問2の⑤を教えて欲しいです!! よろしくお願いしますm(_ _)m

69.94 173[2100 i038 120 1557 1630 12.1 2021年度 中学2年生 2学期期末考査模試 メ100 17、3 1. 右の飽和水蒸気量の表を用いて、以下の計算をせよ。 1559 気温 水蒸気量 (C 師 水気量 気温 また、解答は小数第2位を四捨五入し、小数第|位まで 求めよ。 気温が20℃でIm3中に 12.1gの水蒸気を含んでいる 空気Aがある。 0 この空気の湿度は何%か。 この空気の露点は何℃か。 また、 露点のときの混度は 水気量 気温 10- 2.4 3.4 0 12 10.7 26 24.4 27 問」 13 11.4 25.8 28 4,8 5.2 14 12.1 27.2 29 1 2 15 12.8 28.8 30 5.6 3 16 13.6 17 14.5 30,4 31 の 5.9 6.4 18 32.1 32 15.4 4 5 33,8 33 何%か。 19 16.3 20 17.3 21 18.3 22 19.4 20.6 23 24 21,8 25 23.1 12、 6,8 7.3 35.7 37.6 35 3 この空気が4℃まで下がると、 空気 Im3につき何gの 水滴ができるか。 の 4℃まで下がったときの湿度は何%か。 6 7 7.8 8 39.6 12.1-6.4 =5.7 8.3 9 36 8.8 10 41,8 37 4.0 9.4 11 10.0 問2 地上付近に、気温が 15°℃で、Im3中に6.8gの水蒸気を含んでいる空気Bがある。 この空気B の漫湿度は何%か。 この空気Bの露点は何℃か。 この空気Bが1°℃まで下がると、空気 Im3につき何gの水滴ができるか。 53.1 oo898 の oG 384 ③ 128 1600 露点に達するまでの空気は 100m 上昇するにつき気温が I°℃ずつ低下する。 また、湿度が 100%の空気 320 (露点以下)は、100m 上昇するにつき 0.5°℃ずつ低下する。 i.空気Bが地上から 500m 上昇したときの温度は何°℃か。 6,8-5、2 - 1.6 i.空気B が地上から 1600m上昇したときの温度は何℃か。 EI この空気Bが、1800m の山を超えると、再び地上に降りた時の温度は何℃になるか。 SM また、そのときの湿度は何%か。 「C E3 43.28 231A10000 924 260 693 610 4.62 気温 25℃、露点が11°℃の空気Cがある。 ① この空気Cの湿度は何%か。 問3 2② この空気Cが13℃になると、 湿度は何%になるか。 この空気Cが30℃になると、湿度は何%になるか。 3 の この空気Cを容積190mの教室に入れ、室温を5℃にすると、何gの水満が生じるか。 2080 1848 232 10 -6.8 3 2. 次の天気記号を解答欄に正しく表せ。 (1) 快晴、風カ2、風向き北東 87.71 114A 10000 12 880 298 820 198 (2) 晴れ、風力 1 2、 風向き北 (3) 霧雨、 風力 5、 風向き南西 32,89 3040000 112 880 608 2720 743? 6.51 3.2x190

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