右の図1で、 四角形ABCDは, AB=6cm,
BC=12cmの長方形である。
辺BCを直径とする半円OのBCは、2つの
頂点B, Cを通る直線に対して頂点Aと同じ側
にある。
点Pは辺AD上にある点で、頂点Aに一致
しない。
頂点Bと点Pを結んだ線分と, BCとの交点
のうち、頂点Bと異なる点をQとする。
次の各問に答えよ。
for
6 X 2 X X X 5 =
360
adxxx
ア 12cm
図1
イ 6macm
B
1₁
a
ウ
20
〔問1] 図1において,∠PBC=α とするとき, CQの長さを表す式を、次のア~エの
うちから選び,記号で答えよ。
ただし, 円周率は とする。
10
0
12
Tacm
PD
H
pm
15
C
πacm