とのように変換されるが理解しよう。
O
3 右の図1のように, 天井の点0 図 1
に固定した糸におもりAをつけて
つるすと, おもりAはRの位置に
静止した。その後、図2のように,
糸がたるまないようにしながら,
おもりAを点Pの位置まで手で持
ち上げ、静かに手をはなすと, おもりAは点Q, 点R
を通り, 点Pと同じ高さの点Sまでふれた。 次の問い
に答えなさい。 ただし, 摩擦力や空気抵抗は考えない
ものとする。
おもりA
O
R
6点×4(24点)
(1) ∠POQと/QORは,等しい角度であった。 お
の大きさ
エネルギー
図2
おもりA
60
P Q
糸
もりAが点Pの位置から点Qの位置にいくまでの時間をt, おも
りAが点Qの位置から点Rの位置にいくまでの時間をとすると,3》
姑との関係はどうなるか。 次のア~ウから選びなさい。
(1)
7t₁=t₂
1 t₁ <t₂
y tist2
(2)
80
Q R
おもりAの位置
R
100点
S
図3に記入