学年

教科

質問の種類

数学 中学生

(3)の丸をつけたところのようになるのはなぜですか?関数の差の計算方法を教えて下さい!座標が高い方から下を引くのでしょうか?

********************* [8-15] 右の図のように, 放物線y=xと直線y=4との交点を点A,Bとし, 放物線 y=ar (a<0) と直線y=-8との交点を点C, D とする。 直線ACはy=mxである。 また、放物線y=ax(a<0) 上を原点Oから点Dまで動く点Pがある。 次の各問に答えよ。 (1) 点のx座標を求めよ。 (2) mの値とαの値を求めよ。○○ (3) △OAB と PCDの面積が等しくなるときの点Pの座標を求めよ。 (4) APABと△PCDの面積の和が30となるときの△PCDの面積を求めよ。 (0 E-D),501 D E-D=1- ol ARSE & Py *************************************************************************** (1) 点Aのy座標は4だから, y=xにy=4を代入して,4=x 点のx座標は負の数なので, 2 材材本体******☆☆☆ [福岡大学附属大濠] (2) 直線y=mxは点Aを通るから, (-2,4)を代入して, 4=-2m 直線ACの式はy=-2xで,点Cのy座標は-8だから, よって,C4, -8) y=ax² に代入して, -8=a×42 JOSTED 210 p=-5 SALAN Dc019 -8 A B A1 a=-2 ****** x= ±2 0=0+00=²0 Jet 6-8-005 po ****************** m=-2 -8=2xx=4r-a] HQERSAR (D). (3) △OABの面積は1/12 ×AB×4=1/2×4×4=8点Pから 点PからCDに垂線PHをひくと, APCD=121×CD×PH=1/2×8×PH これが8になればよいのだから,PH = 2 ) したがって, 点Pのy座標は, -8+2=-6 これをy=-12 x に代入して, -6= =-1²x²x²=12 x<0°C, x=-√12=-2√3 P(−2√3, −6) A✯ (1) Ad 2- =(-x) (5+x) 10-0-x-2 (4) APAB+△PCD=30のとき, △PAB, △PCDの底辺をそれぞれAB, CDとみると,高 SAS SAS さは点PからAB, CDまでの距離となる。 点Pのy座標をpとすると, APAB+△PCD=1/123× =1/21×4×4-P +1/1/2×8×I-(-8)=30 8-2p+4p+32=30 45 of 164476 よって, PCD=1/2×8×1-5-(-8)}=12 第8

未解決 回答数: 1
理科 中学生

問2の(2)を詳しく教えてください。

4 次の問いに答えなさい。 電流と磁界の関係について調べるため、 次の実験を行った。 実験1 [1] 図1のように。 検流計を接続したコイル の中にレールを通し, レールの上にN極を コイル側に向けた棒磁石を置いた。 [2] レール上の棒磁石を一定の速さで図1の 矢印の方向に動かしてコイル内部を通過さ せたところ、検流計の針が、 左側→ 0 →右 側→0の順に振れた。 このとき, 針の振れ 幅は左右どちら側でも同じであった。 [3] 棒磁石のS極をコイル側に向けて、 図1のときと同じ位置に置き, [2] のとき 棒磁石 レール ばねばかり スタンド @ 図2 より速くコイル内部を通過させ、 検流計の針の振れ方を調べた。 実験2 [1] 図2のように、 重さの無視できる糸 を使ってコイルをばねばかりにつるし, コイルの下端がU字形磁石の間を通る ようにした。 次に, コイルに電源装置, 電熱線, 電流計を接続した。 このとき 回路に電流を流す前にばねばかりの値 を調べた。 [2] 電流計が0.2Aを示すように電源装 置の電圧を設定し, このときのばねば かりの値を調べたところ, 電流を流す 前に比べて小さくなった。 [3] 電流計が0.4A, 0.6A, 0.8A, 1.0Aを示すように電源装置の電圧を大きくして いき,それぞれのときのばねばかりの値を調べたところ, ばねばかりの値が小さ くなっていった。 [4] [3] のあと,さらに電源装置の電圧を大きくしていったところ ばねばかりの 値がしだいに小さくなっていき. 電流計がある値になったときに, ばねばかり の値がちょうどONになった。 6 表は, [1]~[3] での, 電流計の値とばねばかりの値の関係をまとめたものである。 表 コイル( コイル 電流計の値 (A) 0 02 0.4 0.6 0.8 1.0 ばねばかりの値 〔N〕 0.25 0.23 0.21 0.19 10.17 0.15 電源装置 0444 D 検流計 U字形磁石 電流計 電熱線 実験1について 次の(1), (2) に答えなさい。 問1 (1) [2] で検流計の針が振れたのは,棒磁石がコイルを通過したときにコイル内部の磁界が 変化して,その変化にともなって電圧が生じる現象が起こり コイルに電流が流れたため である。このときに流れた電流を何というか、書きなさい。 (2) [3] の下線部のときの検流計の針の振れ方として最も適当なものを. アーエから選び なさい。 ア 針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより大きかった。 イ針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 ウ 針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も[2] のときより大きかった。 エ針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 問2 実験2について 次の(1). (2)に答えなさい。 (1) 電流計の使い方として正しいものを. アーエからすべて選びなさい。 ア 電源装置の+極側の導線を電流計の+端子に, 極側の導線を端子につなぐ。 イ 電源装置の極側の導線を電流計の端子に,一極側の導線を+端子につなぐ。 ウ回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに5Aの-端子を使う。 回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに50mAの端子を使う。 (2) 実験2でコイルに流れる電流を強くしていったとき. ばねばかりの値が小さくなって いったのは、流れる電流が強くなるほど, コイルを流れる電流が磁界から受ける力が大き くなっていき. コイルが上に動いていったためだと考えられる。 表の結果から考えると. [4] の下線部で, ばねばかりの値がちょうどONになったのは, 電流計の値が何Aに なったときか, 書きなさい。

回答募集中 回答数: 0