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理科 中学生

中1理科①(物理)の自由落下運動の問題です。 この表から、「速さの変化量÷変化に要した時間」で「重力加速度g」を求めるという問題なのですが、そもそも「速さの変化量」・「変化に要した時間」が分かりません。 出来るだけ簡潔に説明していただけると幸いです。よろしくお願いします。

(3)記録タイマーを50HZにセットし、スイッチを ON にしたあと、は さみで記録テープの上部を切り、 おもりを落下させる。 (4) データをとった記録テープに2打点ごとに印をつけ、 そこで記録テー プを切り取り、時間の順番に並べて左から1枚ずつグラフ用紙に貼り おもり 付ける。 ※データの不明瞭な初めの部分は除外してもよい。 く結果> *「2打点」にかかる時間は_0.4 秒 *力学台車の運動の解析 時間[秒 移動距離[cm] 速さ[cm/s] 速さ[m/s] 右の表に 直接記入 37.54k 6750mls 95cms 127.5ms 1575a1s 2375215 0.4752.15 0.45m6 1,275m/s 1.575m/s ~204秒 1.50m 2.7em 3.80m 5.16m 6.36m 0 0.04~0.08秒 0.08~0.2秒 10.12~0.16秒 0.16~020秒 【まとめ&課題) の切り取った各紙テープの上端の中心を結ぶ直線を引き (原点を通るとは限らない)、その直線の傾きから重力加速度 gを求めなさい。 速さの変化量 ;重力加速度g グラフの傾き 変化に要した時間 の重力加速度の実際の大きさは約9.8m/s?である。実験で出てきた値との誤差率を求めなさい。また、その誤差の主な 原因と考えられることを答えなさい。 (複数可) [実験値(まとめ&課題の①の値)]- [理論値9.8] 誤差率 ×100 を正の値で表したもの 「理染備091

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国語 中学生

この問題を教えてください🙇‍♀️

健太さんは、理科の授業で月の満ち欠けに興味をもったの で、月を観察することにした。ある年の9月21日午後7時 頃に、新潟県のある場所で観察したところ, 満月が見えた。 右の図は,地球の北極側から見たときの地球,月,太陽の位 置関係を模式的に表したものである。このことに関して, あ との(1)~(5)の問いに答えなさい。 (1) 満月のときの月の位置として, 最も適当なものを, 図中の A~Dから一つ選び,その符号を書きなさい。 (2) 9月21日午後7時頃に,健太さんから見えた月の方向として,最も適当なものを, 次のア~エ から一つ選び,その符号を書きなさい。 A 自転の方向 B D、月 地球 太陽 合 の ア 東の空 (3) 8日後の9月29日に,同じ場所で月を観察したとき,見える月の形の名称として, 最も適当 なものを,次のア~エから一つ選び, その符号を書きなさい。 イ 西の空 ウ 南の空 エ 北の空 ア 満月 イ 下弦の月 ウ三日月 エ 上弦の月 (4) 次の文は,月の見え方と,その理由を説明したものである。文中の 当てはまる語句の組合せとして, 最も適当なものを, 下のア~エから一つ選び, その符号を書き なさい。 Y に 月を毎日同じ時刻に観察すると,日がたつにつれ,月は地球から見える形を変えながら, Y|しているためである。 X へ移していく。これは, 見える方向を [Xx 東から西, Y 地球が自転) ウ((X 西から東, Y 地球が自転) (X 東から西,Y 月が公転) [X 西から東,Y 月が公転) イ ア エ ◆M5(221-51) 5 - 太陽光線 合倉介介 合

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理科 中学生

(4)(5)の解説をお願いしたいです!! バネの問題です

ばねを用いて実験1~3を行った。1~6の問いに答えなさい。ただし,100g の物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 【実験1) 図1のように、おもりをつるさないと きのばねのはしの位置を、ものさしに印をつけ た後,図2のように,ばねにおもりを1個つる し、ばねののびる長さを測定した。次に、おも りの数を1個ずつ増やして、ばねののびる長さ を測定した。おもりはすべて形と大きさが同じ で、1個の質量は 20gである。 【実験2) 実験1のばねとおもりを用いて、図3 ばね ばねの のび ど 印 おもり ものさし のように、おもりを水槽の水にすべて沈めて、 ばねののびる長さを測定した。次に,おもりの 数を1個ずつ増やして、ばねののびる長さを測定した。 (実験3) 実験1のばねを用いて、図4のような直方体の物体を,図5のよ うに、面aを下にして、その面を水平にしたまま水槽の水に1.0cm沈 め、ばねののびる長さを測定した。次に、面b,面cを下にして、水槽の 図1 図2 図3 水に1.0 cm 沈め,同様にばねののびる長さを測定した。 表1は実験1,2の結果をまとめたものであり,表2 は実験3の結果をまとめたものである。 面e 4 cm 面b おもりの個数 0 1 2 3 5 画a 10 cm 5cm 表1 実験1 ばねののび(cm) 0 1.0|2.0|3.0| 4.0 5.0 実験2|ばねののび (em) 0.8|1.6|2.4|3.24.0 図4 図5 0 下にした面 面a 面b 面c 表2|実験3 ばねののび(cm) 5.0 4.0 3.5 1 実験1で、1個のおもりがばねを引く力の大きさは何Nか。 2 実験1の結果をもとに,おもりがばねを引く力の大きさと、ばねののびの関 係をグラフにかきなさい。なお、グラフの縦軸には適切な数値を書きなさい。 3 ばねに加わる力の大きさとばねののびの関係を表す法則を何というか。こと ばで書きなさい。 4 実験2で、おもりを2個つるし、水槽の中の水にすべて沈めたとき,2個の おもりが受ける浮力の大きさは何Nか。 5 実験1のばねとおもりを用いて、図6のように,5個のおもりをつるし,下 から3個のおもりまで水に沈めると、ばねののびる長さは何 cm か。 図6 6 次の文中の の(1),(2)にあてはまるものを,次のア~エからそれぞれ1つずつ 選び、符号で書きなさい。 実験3で、物体の下にした面を水が上向きにおす力は また、物体の下にし た面に上向きにはたらく水圧の大きさは ア 面aを下にしたときが一番大きい イ 面bを下にしたときが一番大きい ウ 面cを下にしたときが一番大きい エ 面a,面 b.面cどの面を下にしたときも同じ大きさである

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