《 運動エネルギーの測定 凶1のように, おもし用の本の間には
さんだものさしをゆっくりと一定の速さで動かしたところ, ニュー
トンばねばかりの目盛りは12Nで一定の値を示し, 本は静止したま
まであった。次に, 9ュー ーー ーー
面の同じ位置から静かに手をはなし, 図1のものさしに 間
おもりの質量をいろいろと変えて実験したところ, おもりを含め
台車全体の質量とものさしの移動距離との関係は, 表のようになっ
た。 これについて, 次の問いに答えなさい。ただし, 100g の物体に
はたらく重力の大きさを 1 Nとする。 台車全体の質量【g〕
800
H]) 台車の質量が大きくなると。 もの ものさしの移動距離cm〕
3.2
さしに衝突する直前の台車の速さはどうなるか。
2) 図3 は, 台車全体の質量が800gのときの台車の運動を 1 秒間に60
回打点する記録タイマーで記録したものである。
①⑪ 台車がものさしに衝突したのは, どの点が記録されたときか,図
のa一eから選べ。
層| 3 1
oi23456789 101112 1
② 台車がものさしに衝突する直前は, 6 打点する間に10cm 移動した。吾車の速さは何cm/s か。
⑧⑬ 衝突する直前に, 台車全体が持っていた運動エネルギーは何J か。ただし 運動エトネルギーは, 摩擦力にさ
からってものさしを動かしたときの仕事に変わったものとする。
(3) 表をもとに, 台車全体の質量とものさきしの移動距離との関係を表すグラフをかけ。
4) 台車全体の質量が 2 倍になるとものさしに衝突する直前に友車全体がちっている運
動エネルギーは何倍になるか。
6) 台車全体の質量を一定にして, 台車をはなす位置を高くしていくと, ものさしに衝
突する直前の台車の速さとものさしの移動距離は。 それぞれどうなっていくか。
も 10
[日〕居岡婦提SごwwS
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0 400 800 120016002000
台車全体の質量〔g]
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