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理科 中学生

11の(2)の解説と答え下さい!

○ と 11 図1のように、質量2.4kgの直方体のレンガ、直方体の かたい板、直方体のスポンジを用意した。また、 図2の ように、水平な机の上にD面を上にしたスポンジをのせ、 さらにD面がすべてふれ合うように板にのせた。 その上 に、A面がすべて板にふれ合い、板が机に平行になる L0○oPa 図1レンガ A面、\10cm 20cm 6cm B面 C面 1cm 板 20cm 20cm D面 15cm 20cm 6cm スポンジ ようにレンガにのせ、スポンジの高さを調べた。レンガB、 C面についても同様な方法で板の上にのせ、スポンジの 高さを調べた。これについて以下の問いに答えなさい。 ただし、質量が100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、板の重さは考えないものとする。 (1)/スポンジの高さの変化について最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 図2 レンガ スポンジ1板 2。 「机 高さ po0 5 30 0.04 *D ア、A面が板にふれ合うとき最大となる。 イ、B面が板にふれ合うとき最大となる。 0.01 002 ウ、C面が板にふれ合うとき最大となる。 Po000 000」 0.3 エ、板にどの面がふれ合うときも同じになる。 (2) LA面が板にふれ合うとき、スポンジが板から受ける圧力はいくつになるか求めなさい。 40d 0.02 4000 Oge「2400)

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理科 中学生

(1)と(3)ⅲ教えて欲しいです。 (いち)答えエ (に)答えⅲウ

【実験1) 0 目盛りを付けた直線状の2本のレール 表1は、(実験1) の②と③で, ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位置を,斜面上で手を離し、 2 図1 目盛りを付けたレール 斜面 金属球 を組み合わせて、 図1のような斜面と水 平面がなめらかにつながる装置をつくっ 高さ た。 水平面 ② 25g の金属球を, 水平面からの高さが 手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属球の位置を記録した。 の金属球を置く高さを20cm, 40cm に変えて, ②と同じことを行った。 の金属球の質量を50g, 100gに変えて、 ②, ③と同じことを行った。 位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離してからの時間 [s] 0.5 0,0 0.1 0.2 0.3 0.4 59.5 73.5 87.5 101.5 || 手を離した位置 高さ 10cm 0.0 2.0 8.0 18.0 31.5 45.5 90.0 110.0 130.0 からの移動距離雑 [cm) 高さ 20cm 32.0 50.0 70.0 0.0 2.0 8.0 18.0 高さ 40cm 32.0 50.0 72,0 98.0 126.0 154.0 0.0 2.0 8.0 18.0 (実験1」ののでは, 金属球の質量を 50g, 100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 【実験2] 0 図2のように, 軽い木片に切り込みを入れ,定規を切り込みに差し込んでそ 図2 木片 の木片に固定した。 ② 図3のように, 水平面のレールの両側にレールと同じ高さの板を置き,さら に,①の定規を本の背と平行になるように差し込んだ厚い本を,板の上に置い 定規 た。 切り込み 3 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように, 斜面上に置いて, 静かに手を離したところ、銀 球は斜面と水平面を運動し,その後,定規を固定した木片に衝突した。このときの定規の移動距離(cm) 定した。 t0 金属球を置く高さを 20cm, 40cmに変えて, ③と同じことを行った。 ⑤ 金属球の質量を50g, 100gに変えて,③, ④と同じことを行った。 木片 本 定規 イモ北 図3 金属球 板 木片 本 高さ 定規 m 板 TEL

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理科 中学生

問一のカッコ3どなたか教えて下さい! 答えは①イ、②ア、③イです 5日後入試でなので、理解しておきたいのでよろしくおねがいします!!🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇

20:19 49% 2017年度北海道 ロ く: resemom.jp 3 次の問いに答えなさい。 Kさんは,日食のしくみを調べるため,次の観察と実験を行った。 観察 北海道のS町で,ある日の朝に日食のようすを観察し,時間を追ってスケッチした。 表は,そのときのスケッチをまとめたものである。ただし,このスケッチは,上下左右 が実際と同じになるようにかかれている。 表 時刻 6時35分 7時20分 7時49分 8時20分 9時15分 実験 [1] 直径5cmの球Aと直径20cmの球Bを用意し,それぞれ棒の先に取りつけた。 [2] 図1のように,球A,Bの中心をKさんの目の高さと水平に保ったまま,球Bを Kさんから2mの距離に垂直に立てて固定するとともに,球Aを片方の目で見て 前後に動かすことができるようにした。なお,球AとKさんとの距離をXとする。 [3] Kさんを地球に,2つの球を太陽と月にそれぞれ見立て,球Aと球Bの輪郭が完 全に一致し,見かけの大きさが同じになる位置で球Aを動かすのをやめ,皆既日食 の状態をつくった。このとき,Xは50cmであった。次に,ふたたび球Aを動かし、 きんかん 金環日食(金環食)の状態をつくった。 図1 2m 球Aの 中心 球Bの 球A 球B 中心 Kさん 棒 レ棒 間1 観察について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 次の文の口 に当てはまる語句を書きなさい。 太陽の光が非常に強いため,日食を観察するときは,太陽を いけない。 公立高校の問題正答は、各都道府県の教育委員会より提供いただき掲載している。 一部、著作権などの理由で掲載を控えている箇所や教科もある。 『ツイート 0 0 B!ブックマーク

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理科 中学生

(3)の②が分かりません。詳しく説明していただきたいです。お願いします。

カメラをつくり,次の実験を行った。(1)~(3)に答えなさい。 (山梨) レンズによってできる像について調べるために焦点距離が10cmの 2 (1)|の 図1 図2 の 目盛り (方眼紙) こちら側 から見る スクリーン (半透明の方眼紙) カメラ 物体 (3)|の 内箱 (厚紙) 動かす 外箱 (厚紙) 凸レンズ 20cm 動かす の スクリ 「実験1] 図1のカメラを図2のように, 物体から凸レンズの間の 距離が20cmのところに置き,スクリーンにはっきりと像がうつる ように内箱を動かした。このときの凸レンズからスクリーンの間 の距離とスクリーンにうつった像の大きさを記録した。 「実験2] 次に,物体から凸レンズの間の距離を15cm, 25cmに変え て[実験1]と同様の操作を行い, 凸レンズからスクリーンの間 の距離とスクリーーンにうつった像の大きさをそれぞれ記録した。 X1) 次の 」は,凸レンズによってスクリーンに像がうつるしく みについて述べた文である。①には当てはまるものを, ア, イ から一つ選び,その記号を書きなさい。また, はまる漢字1字を書きなさい。(各5点) ものさし 2には当て 物体が凸レンズの焦点より① [ア 内 とき,レンズを通った光が集まり,スクリーンに 像が うつる。 イ外)側にある (0r番) (2) 図1のカメラを使って,凸レンズから1m離れた「富士山」と いう文字を見たとき,スクリーンにはどのようにうつって見え るか。次のア~エから最も適当なものを一つ選び,その記号を 書きなさい。(5点) ア 富士山 X3) 次の いて述べた文である。①,②に当てはまるものを,それぞれア、 イから一つずつ選び, その記号を書きなさい。(各5点) ウ 山士富 エ T千 式 ィ干可 は,[実験1]と[実験2] で記録された結果につ [実験2]で,スクリーンにうつった像の大きさが[実験1] より大きくなったのは,物体から凸レンズの間の距離が① [ア 15 イ 25) cmのときであり,そのときの凸レンズ からスクリーンの間の距離は, [実験1] と比べると② [ア 短く イ 長く] なった。 本9 楽

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