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理科 中学生

(3)の計算まではできたのですが、3.25hが3時間15分になるのはなんでですか?教えて下さい!

透明半球 太陽の動きを調べるため, 秋分の日に,北緯 34.6°の地点で9時から15時まで, 1時間ごと に太陽の位置を透明半球に で記録し,それら をなめらかな線で結んだ。 図はその結果であり, 図中のA~D は、 中心から見た東, 西, 南, D 10 厚紙 A 北のいずれかの方角である。 9時から15時までの隣り合う印と印の間隔は すべて等しく 2.4cm であった。 また, 9時の太陽の位置を記録した点から (岐阜改 ) B C 点Aまでの長さは7.8cmであった。 (1) 図で、西の方角を示す点を点A~Dから選びなさい。 ▽ (2) 記述 9時から15時までの隣り合う印と印の間隔がすべて等しい長さに なった理由を、「地球が」 という書き出しに続けて書きなさい。 (3) 観察を行った地点の日の出の時刻は何時何分か, 求めなさい。 (4) 次の文の( )に適する語を,下のア~カからそれぞれ選びなさい。 日の出の位置は(②) へずれた。 これは, 地球が公転面に対して垂直な方 向から地軸を約 ( ③ ) 傾けたまま公転しているからである。 同じ地点で2か月後に同様の観察を行うと, 日の出の時刻は(①) なり, ア. 遅く イ. 早く ウ. 南 エオ.23.4° 力.34.6°

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理科 中学生

この問題の(2)がよく分かりません💦教えてくださいm(_ _)m急いでます!!

2 化学変化と物質の質量の割合 ① ビーカーA~Dにうすい塩酸を20cm ずつ入れ,反応前の質量を測定した。 そ この後、ビーカーA~Dに異なる質量の炭 酸水素ナトリウムを加えて反応させ, 気体の発生が止まったら再びビーカー の質量を測定して表の結果を得た。 ア 1 = 2.0 ■ (1) 加えた炭酸水素ナトリウムの 1 1.5 1.0 質量と発生した二酸化炭素の質 量との関係を表したグラフを, g 0. 2 3 4 1 2 3 4 B 0 2 3 4 06234 (1) 右のア~エから1つ選びなさい。 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] _(2) この実験と同じ濃度のうすい塩酸20cm²にベーキングパウダー6gを加 えると0.78gの二酸化炭素が発生した。 ベーキングパウダーには炭酸水素 ナトリウムが何%ふくまれていたか。 発生した二酸化炭素はすべてベーキ (2) ングパウダー中の炭酸水素ナトリウムが反応して発生したものとする。 計算 20.5 12ⓘ (R4 宮崎改) <15点×2> ピーカー A B C D 反応前の質量(g) 83.60 83.60 83.60 83.60 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 [g] 反応後の質量 84.08 84.56 85.30 86.30 = 2.0 一酸化炭素の質量[8] 化 1.5 1.0 0.5 二酸化炭素の質量(g 2.0 1.5 1.0 0.5 ウ <=20 二酸化炭素の質量(g) 化 1.5 1.0 20.5 H うすい塩酸

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数学 中学生

何を言っているのかよく分からないんですが誰かわかりますか…?

2 ある携帯会社の1か月の利用料金には、次の表のような A,B,Cの3つのプラン があり,いずれのプランも利用料金は、基本料金と通話料金の合計である。 プラン名 Aプラン Bプラン Cプラン ある携帯会社の1か月の利用料金プラン 通話料金 基本料金 3450円 3000円 2520円 通話時間によって、どのプランの利用料金が安くなるかを、次のように考えた。 (5) ] に適当な数またはx を使った式を書き入れなさい。 今 1分通話するごとに3円 1分通話するごとに6円 100 分以下の通話は無料 100分の通話を超えると,1分通話するごとに60円 例えば、1か月に130分通話したときの利用料金は, Aプランでは基本料金と通話料 金を合わせて (1) 円となり, Cプランでは基本料金と通話料金を合わせて (2) 円となる。 100分よりも短い通話時間であるとすれば, Cプランが最も安くなる。 ここでは, を100より大きい数として, x 分通話したときの利用料金を考えていく。このとき, E プランの利用料金を, x を使った式で表すと (3) 円となる。 したがって, A プラン の利用料金を同じように式で表して, A プランとBプランの利用料金が等しくなるのは 通話時間が (4) 分のときなので, (4) [分よりも通話時間が長い場合は,Bプ ンよりもAプランの方が利用料金は安くなる。 (1) 3,840 (4) (5) 同様にして, BプランとCプランを比較すると通話時間が (5) 1分より長い場合は CプランよりBプランの方が利用料金は安くなる。 (1) (2) 10,320

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数学 中学生

これはわかる人いませんかー? おしえてほしいです!!

6 右の図1のような3つの辺の長さが異なる△ABCと、 △ABCと合同な△DEF とGHIがある。 この3つの三 角形を右の図2のように, 3点A, E. I を重ねて置き、 重なった点をAとし,点Gと, 3点F,B,Cとをそれぞ れ結ぶ。これについて次の問いに答えなさい。なお,解 簡には答えのみ書きなさい。 (1) △BCG = FAGとなることを次のように証明した。 文中の(a)~(C) には、頂点を対応させた最も ふさわしい記号を, (d) には,最もふさわしい言 葉をそれぞれ書きなさい。 ただし、2つある (c) には,それぞれ同じ記号が入るものとする。 [証明] △BCG と △FAGにおいて, 仮定より, ACAG, <GAC=60° だから. △ACGは正三角形 よって, ここで, ③ ④ ⑤ より ① ② ⑥ より 775 人 (2) 右の図3のように,図2において, 点Bと2点D,F, 点Fと点Hをそれぞれ結ぶ。このとき, △FBGの面積を Scm² ABCの面積をAcm²として, ADB, ACG, △AHFの面積の和 (図3の斜線部分の面積の和)を, SとAを用いて表すと, ]s-A(cm²) と なる。2つの ] にあてはまる数をそれぞれ答え なさい。 CG= (a) ル SO (d) 図1 ∠ACG=60° また, 仮定より,BC= (b) ∠BCA=∠HAG <FAH=60° ∠BCG =∠BCA + ∠ ACG = ∠BCA +60° (c) =∠FAH + ∠ HAG = 60° + ∠HAG ∠BCG = Z (C) |がそれぞれ等しいから, BCG = △FAG 図 3 + Fig 図2 D B E 200x AS B' F H ・④ 60° \60% A 60° 34-6 G H 'G C (これで問題は終わりです)

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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