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理科 中学生

浮力の計算 大問2お願いします。

6 力と圧力に関する (1), (2) の問いに答えなさい。 ただし, 水の密度を1g/cm', 100gの物体には たらく重力の大きさを1Nとし,糸の重さは考えないものとする。 ( 10点) (1) 図12の物体Aと, 物体Aと同じ形で体積が等しく密度が5g/cmの物体Bを用いて,次の実 験を行った。 実験 ① 物体Aを,図12の向きのまま図13のようにばねばかりにつるしたところ, ばねばか りの目もりは?.4Nを示した。 ②物体Aを,図13の状態から水槽に入れ, 図14のように水面から物体Aの底面までの 距離が5.0cmになるまで1.0cmずつ沈めていき, そのときのばねばかりの目もりの値を 調べた。 表4は, その結果を示したものである。 物体Bを図12の向きの物体Aの下にすき間なくつなぎ, 図15のようにばねばかりに つるした。 ばねばかりにつるしたそれらの物体を水槽に入れ、水面から物体Bの底面 までの距離が6.0cmになるように沈めた。 図 12 0cm 物体A 5.0cm '4.0cm 図 13 ばねばかり 物体A 表4 水面から物体Aの底面までの距離 (cm) ばねばかりの目もりの値 (N) 水 -水槽 図 14 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.4 2.2 2.0 1.8 1.6 a 物体Aにはたらく重力の大きさは何Nか。 b 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか。 ③ 実験②で、 表4の空欄にあてはまる数値を予想して 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの目もり の値との関係を表すグラフを, 図16にかきなさい。 ① 実験の の下線部のとき, ばねばかりの目もりの値は 何Nか。計算して答えなさい。 ただし, 物体にはたらく 浮力の大きさは,その物体が押しのけた分の水にはたら く重力の大きさと等しいものとする。 [次のページに続く] -6- 図 16 15.0cm ばねばかりの ① 物体Aを,図12の向きで床に置いたとき. 物体Aが床におよぼす圧力は何Paか。 計算し て答えなさい。 ② 実験②で, 水面から物体Aの底面までの距離が4.0cmのときについて答えなさい。 2.0 8 51.0 値 (N) 図 15 物体A 一物体B 水 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 水面から物体Aの底面までの距離 (cm)

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理科 中学生

湿度調べる感じなんですけど全くわからないので誰か教えてください😭🙏

理-5 【問題3】 湿度について調べるため、実験1~3を行った。 表1はその結果をまとめたも のであり、表2は空気1m中に含むことのできる最大の水蒸気量と気温との関係を 資産を示している。 次の各問いに答えなさい。ただし、この実験において、金属製のコップ内 の水温とコップの表面付近の空気の温度は等しいものとし、同じ時刻における実験室内 の温度や湿度は均一であるものとする。 実験 1 手順① 午前10時に、あらかじめ実験室の室温と同じ水温にしておいた水を,金属製のコッ プの半分くらいまで入れ、温度計でコップ内の水温を測定する。 メルに 手順② コップの中に氷水を加え、水温を下げる。 このとき, コップの表面の温度が急激に IMT EM 下がらないように、ガラス棒でかき混ぜながら、少しずつ氷水を加える。 手順③ b コップの表面に水滴が付き始めたときのコップ内の水温を記録する。 実験2 同じ日の午後3時に、同じ実験室で手順 ①~③を行う。 実験3 同じ日の午後7時に、同じ実験室で手順 ①~③を行う。 表 1 表2 手順①で測定した水温 [℃] 手順③で測定した水温 [℃] 気温[℃] 10 11 12 13 14 15 空気中に含むことの できる最大の水蒸気量 [g] 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 午前10時 12.8 16.0 12.0 気温[℃] 16 17 18 19 20 21 午後3時 20.0 13.6 14.5 15.4 空気1m²中に含むことの できる最大の水蒸気量 [g] 16.3 17.3 午後7時 18.3 15.0 10.0 24

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理科 中学生

・金属板の表面が実験前と比べてどうなるか ・その様子から何が起こったと考えられるか を教えて下さい。

17:41 A 旧38% 方法 電池を組み立てる ① 亜鉛板の上に、硫酸亜鉛水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。同 様に銅板の上に、 硫酸銅水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。 ② 銅板 硫酸銅水溶液で湿らせたろ紙、セロハン、硫酸亜鉛水溶液で湿ら せたろ紙、亜鉛板の順番になるように重ねる。 ③② で重ねたものを密着させる。 ★電気エネルギーをとり出せるか調べる。 ④電池に電圧計をつなぎ、 しばらくつないだままにした後、 金属板の表 面を観察する。 ⑤電圧計のつなぎ方を逆にして測定する。 プラスになったものを記録す る。 ⑥ 金属板を指で押したり、 ろ紙の位置をずらしてみて電圧の変化を観察 する。 結果 1.電圧計の値はいくらだったか。 また、 つなぎ方を逆にするとどうなった か。 1.1Vだった。 つなぎ方を逆にすると-0.8Vだった。 3.⑥の結果はどうだったか。 変化は無かった。 2.電池に電圧計をしばらくつないだままにした後、 金属板の表面は、実験 前と比べてどうなっていたか。 考察 1.電気エネルギーをとり出すことができたといえるか。 いえる。 2.亜鉛板と銅板は、 どちらが+極でどちらが一極といえるか。 銅板が+極で、 亜鉛板が一極。 3.金属板の表面のようすから、 どのようなことが起こったと考えられる か。 振り返り、感想 1.実験結果とその考察から、 ダニエル電池の中でどのような変化が起こってい るかわかったか。 わかった。 2.まだ疑問として残っていることや、 もっと知りたいこと、 新たな課題はある か。 他の種類の金属板でもできるのか気になりました。

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