同四
3 1.00gを 図
[愉9 うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石1.00g 二手
のせた薬包紙を, 図のように電子てんぴんに. のせて全体 石灰石 等
の質量をはかり.,「反応前の質量」とした。その後。うすい
塩酸の入った容器に石灰石を残らず入れたところ, 石灰有 は
は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから 0
再び図暫のように全体の質量をはかり,「反応後の質量]と
した。この実験を. うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量のみを変えて、 くり返し行った。
表T は, その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気中に出るものとし、長応前
の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。
表I
石灰石の質量[g] | 1.00| 200| 3.00| 400| 500| 600
反応前の質量[ g] | 91.00 | 92.00 | 93.00 | 94.00 | 95.00 | 96.00
反応後の質量[g] | 90.56 | 91.12 | 91.68 | 92.57 | 93.57 | 94.57
(4) 図Wは. 和光おの拓たのすき人また和信の質との 図W
財係を・印で示したものである。 2 T
2の0朱から. 実験2 で用意したうすい地職 20.00g と余ら な 4
に反応する石灰行の最大の暫量は何g と考えられるか。 本|
( g) ま [T
実験2 において, うすい塩職20.00g と石灰石6.00g が反応した ” wu
[23 の7 とりYWSYiNo この傘委に家
ながらすべ ょりな。 和了2の和条から 容器に残ってv
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