22:33
".
点Dの座標をすべて求めよ。
"AC=ADのとき△ADC=△AODになる
四角形AOBC-2△ADCから、AD=2AC-
右の図1の△ABCで, 線分AB上にAD: DB=32となる点Dをとり,線分BC
上に中点EをとるとAE=10cmとなった。また,線分 AE上にAF=6cmとなる点Fを
る。このとき、次の問いに答えなさい。
1 ABE ADFであることを証明せよ。
(解答用紙参照)
直線AC上に点Dをとるとき.
なる点Dを直線AC上にとればよい
- 4-8 = -12.
2点A,Cのx座標の差は4なので、2点A、Dのx座標の差は8-48-4
-12.4
図1
2 図2のように線分CDと線分AEの交点をGとするとき
1よりAABELADFで
より AF:FG:EG=12:3:5
よって AF:FG=12:3=4:1
△DGF=aをすると△ADF=40
図2
・1より AB:AD=AE:AFからDF//BE
て DFG ACEGから
(1) 線分FGの長さを求めよ。 BE:DF=5:3
点EはBCの中点より
FG:EG=DF:CE=3:5
BECE
3
(2) △ABCの面積は、ADGの面積の何倍か求めよ。 FG=TEX/10/2=1/2=1/12/20
SAF:FE=3:2=12:8
1より) △ABE
ADFで
(FG:EG=3:5
相似比は5:3より
面積の比は5:3:25:9
△ABE=△ADF
= 25x40 = 10000
BE:CE より
4ABC= 24ABE
100円
= 2x²
=
cm
200
ja
B
3
⑤
D
0
#
6 cm
4cm
E
10cm
6 cm
10cm
-H
・C
C
E
200
よって、△ABCの面積は△DGFの面積の2倍
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