5 右の図のように, 線分ABを直径
とする半円があります。
線分AB上に, AC = 2α, CB=26
となる点Cをとり,線分 AC, CB
をそれぞれ直径とする半円をかきます。
このとき,色のついた部分の面積を
求めなさい 。
AC CBを直径とする半円の半径はそれぞれa,bである。
=12ra²+
・2a
また、2a+2b=2(a+b) より AB を直径とする半円の半径はa+bである。
よって、色のついた部分の面積は,
12XT (a+b)^2-121×πa²-1212×μb2
2.
=1/2π(2+2ab+b²-1/2π²/12/xb2
C26 B
7
na²+ab+
+1ub2-12na²-121ub2=πab
/AB を直径とする
半円の面積
る) - ACとする
半円の面積
5
Tab
CB を直径とする
半円の面積