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理科 中学生

(4)で、なぜ0.27から0.04を引くのか教えて欲しいです!

5 右図のように、5人が手をつないで輪になり、Aさ んがストップウォッチをスタートさせると同時にB さんの手をにぎる。 にぎられた人は,さらにとなりの人の 手をにぎるという動作を次々と行った。最後に手をにぎら れたAさんがストップウォッチを止めて時間をはかった。 この実験を3回くり返して、その結果を表にまとめた。 回数 結果 [秒] 1回目 2回目 3回目 1.34 1.39 1.32 Bさん I Aさん ストップウォッチ 1.34 4.39 439 2.73 2,73 t 33 しげき (1)この実験で刺激を受けとる感覚器官は何か。 (2) 表の結果をもとにすると, 1回あたりの平均は何秒になるか。 4.135 (3) (2)で求めた平均を用いると、1人あたりにかかった時間は何秒になるか。 3 3|405 (2) 51.5 Co 35 \405 (3) ※(1)①~③完答 思考・判断・表現 53点×5 (①1) 皮膚 (2) (39 /15 秒 0.27 秒 秒 (4) 1人あたりの刺激を受けてから反応が起こるまでに信号が伝わる神経の長さを(4) 1.23 8 2.0m, 神経を信号が伝わる速さを50m/sとすると,脳で判断して命令が出される までに何秒かかったことになるか。 (3) の答えを利用して求めよ。 (5) 手をにぎられた刺激は, 信号として手→感覚神経→せきずい→脳へと伝わる。 そ (5) の後,脳で出された命令の信号は,どのように手の筋肉まで伝わるか。 「運動神経」 かせきずい を通って運動神経 に伝わり手の筋肉

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理科 中学生

星の問題です✨ (8)教えてください😭😭

【9】図12は北緯35度 東経135度のある日本の地点でそれぞれある方角の空をそれぞれ数 時間観測したものです。 次の問いに答えなさい。 図1 さそり座 図2 A S Ro 恒星 X 451 恒星P 9/180 10 ア. 星が地球のまわりを実際に動いているから イ、地球が自転していることが原因である見かけの動きである ウ.地球が公転していることが原因である見かけの動きである。 エ.星が自転していることが原因である見かけの動きである 20 地平線 (1) 数時間星を観測すると、見える位置が変わる理由を説明した文として、正しいものを次のア~ エから1つ選びなさい。 15 X3 地球の地軸の 上にある 35月 1:14 (2) 図1のさそり座Bの位置の方角は東西南北のどの方角を観測したものですか。 (3) 図1のさそり座は1時間に約何度移動しますか。 (4) 図2の恒星Xは、恒星Pを中心に動いているように観察できました。恒星Pは何という星で すか。 15度 北極星 イ イ (5) 図2の恒星Xは、ある日の20時に観測した位置を示しています。 3時間後に観測すると、図 2のア~エのどの位置にありますか。 記号で答えなさい。 (6) 図2の恒星Xを同じ地点で1ヶ月後に観測したとき、恒星Xがほぼ同じ位置に見えるのはお よそ何時頃ですか。 次のア~オから選びなさい。 ア. 17時頃 イ. 18時頃 20時頃 エ.22 時頃 才. 23 時頃 (7) 図2の恒星Pが日周運動によってほとんど位置が変わらない理由を簡単に答えなさい。 (8) この地点での図2の恒星Pの高度は地平線から約何度ですか。 秋 いて オリオ うお ・実験 (5) 10 _/45] エ、 田 思

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数学 中学生

✍みたいなのでさされてるところです これがどんな形(状況)になっているのかが分かりません。2直線l,mは平面X上にあるので平行になる、とありますが、それもよくわからないです。(問1の問題と関係がありそうです)

4 2 直線CP の式は, y = 6 v-²22-3Ky=0&RALT, 0-72-3-7x=-3 x=13 18 6x 7 [1] AACDと△BCE において, 仮定から, AC=BC DC=EC ∠ACB=∠DCE=90° ∠ACD=∠DCE-∠ACE \2 ∠BCE=∠ACB - ∠ACE ③ ④ ⑤ より ∠ACD=∠BCE (6) ⑥より, 2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいから、 AACD=ABCE [2] △ABC, DEC は直角二等辺三角形だから,∠ABC=∠EDC=45° △BCE の内角の和から, ∠BEC = 180°45°-α°= (135-α)。 AACD=△ABCEより, ∠ADC=∠BEC = (135-α)。 ∠ADE= (135-α)-45°= (90-α)。 [問3] AACD=△BCE より, DA = EB = 4 ∠DAC=∠EBC=45° ∠BAC=45°より, ∠DAE = 45°+ 45°=90° AAED = 1 2 -3 Qæ 座標 X6X4=12 AB=6+4=10 AABC=10X10 X 10x/1/2×1/12/=25 ADEC = △ABC + AACD-ABCE-△AED=△ABC-△AED=25-12=13 よって, AAED: ADEC = 12:13 Y //Zより交わらないからである。 は1つの平面X上にあり, 平面 Xと平面Yの交線をℓ, 平面 X と平面Zの交線をとする。 このとき, Y // Zならば, ℓ// m である。 なぜならば, 2直線l これより, PQ // DR, DP // RQ となるから、 四角形 DPQR は平行四辺形である。 [問1] 点R から辺BF にひいた垂線と辺BF との交点をSとすると, ADAPARSQ (直角三角形で, 斜辺と他の 1辺がそれぞれ等しい)より, SQ=AP=3 BS=CR=4 よって, BQ=BS+SQ=4+3=7(cm) [問2] APQR=△RDP より (三角すいM-PQRの体積)=(三角すいM-RDPの体積) 三角すいM-RDP で, 底面をAMDR とすると,高さは AD に等しい。 よって、三角すい M-RDP の体積は, 1/13x11x (12+2)×5×12=60(cm²) だから、三角すいM-PQR の体積も60cm²

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