学年

教科

質問の種類

数学 中学生

速さと確率が分かりません

a ネード ク ラ [No1】 ある採用試験で180人が試験を受けた。 全体の平均点は72点で、合格者の平均点は全体の平均点上 り7点高かった。また、合格者の人数は不合格者の人数のちょうど半分であった。 平合格者の平均点 は何点か。 合 y える [60] [1584740 72 360 1.64点 2.65.5点 3.67点 68.5点 1260 12960% 159 5.70点 合79 ク 12 12 1 18 H 12.20日 3.22日 4.24日 5. 26 180 1584+591 = 12960 【No.2】 長さが400m、 時速240kmの新幹線が、 2,600mのトンネルを通過するのにかかる時間はいくらか。 1.25秒 2.30秒 3.35秒 4.40秒 5.45秒 45 【No.3】 ある仕事を仕上げるのに、 A1人では45日、 B1人では30日の日数がそれぞれかかる。これにCが 加わって、 A、B、Cの3人が共同でこの仕事を行ったところ、ちょうど9日で仕上げることができ た。 この仕事をC1人で行うとすると、何日で仕上げることができるか。 30 + H ワクメ 12960 4740+120=12960 C = + 016 12960600 4740 8220 120円=8220 y: 68.5 【No.4】 大人5名、子ど7名の中から、それぞれ2名の代表者を選ぶ選び方は何通りあるか。 【No.5】 210通り 2.420 3.630通り 4.840通り 5. 1,050通り 2. 10 メ 4. 54 76 10. 白玉が5個 赤玉が4個入っている袋から同時に3個とり出すとき、2個が白玉で、 1個が赤玉で ある確率はいくらか。 5. 00000/0000000 1. 18人 19人 3.20人 4 .21人 72 14 8% [No.6】 学生40人にアンケートをとった。 アルバイトをしている人は39人、 小遣いをもらっている人は2 人、アルバイトをしておらず小遣いももらっていない人はいなかったとき、 小遣いをもらわずアル。 イトをしている人は何人か。 40k 121 IT- 19 212 2 マグ

未解決 回答数: 1
数学 中学生

2番からお願いします……難しいです

2 登山口から山頂までの距離が6400mの登山道の 途中に山小屋がある。 AさんとBさんは山小屋を. Cさんは登山口を、3人同時に出発し、Aさんは分 速30mで山頂へ Bさんは分速80mで登山口へ, Cさんは一定の速さで山頂へそれぞれ向かった。 Aさんが山頂に着くのと同時に, BさんとCさん がすれ違った。Aさんは山頂で20分間休んだあと、 分速50mで登山口へ向かい、途中でCさんとすれ 違った。 Cさんは、出発してから128分後に山頂 に着いた。 図は、 3人が出発してからの時間と登山 口からの距離の関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 分速50m (1) Cさんが登る速さは分速何m か 求めなさい。 (2) 登山口から山小屋までの距離を, 1次方程式を使って,次のように求めた。 る数式を書き, にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 (m) 山頂) 6400 ウ (山小屋) (登山口) 0 -A さん Bさん A 20 Aさんは山小屋を出発してから分後に山頂に着いたとすると 7 = 6400 これを解くと,t=イ この解は問題にあっている。 よって、登山口から山小屋までの距離は, mである。 (3) AさんとCさんがすれ違ったのは登山口から何mの地点か, 求めなさい。 Cさん 128 (分) にあてはま

未解決 回答数: 1
数学 中学生

見えずらくてすみません🙇 緑色のところ、なぜ20や10で引くのか頭ではわかってるつもりなんですけど上手く言葉にできません 言葉で説明お願いします!‪‪💦‬

A市. B市の水道料金について調べた。 A市, B市の1か月の水道料金は、基本料金と ○ 用量ごとの料金をそれぞれ表したものである。 下の図は, A市における1か月の使用量と 量ごとの料金を合計したものであり、 次の表 1. 表2は, A市, B市の1か月の基本 料金の関係をグラフに表したものである。 B市の1か月の水道料金は、使用量が 30m'までの範囲と30m"をこえた範囲で、それぞれ使用量の1次関数であるとみなさ る。 6 表1 基本料金 A市の1か月の基本料金と使用量ごとの料金 1000円 1000円 (円) 7000円 6500 6000 5500 5000 4500 4000 3500 3000 2500 2000 1500 1000 500円 表2 B市の1か月の基本料金と使用量ごとの料金 基本料金 使用量ごとの料金 0m²から10m²までの分 使用量ごとの料金 0円 10m²をこえて20m²までの分 1m²あたり150円 20m²をこえた分 1m²あたり200円 0m²から30m²までの分 30m²をこえた分 1m²あたり100円 |1m²あたり200円 0 5 10 15 20 25 30 35 40 (m²) 2月 3月 月 1月 使用量 25m² 20m² A fi このとき,次の (1) (2)の問いに答えなさい。 (1) A市において, 1か月の使用量が17m²であるときの水道料金を求めなさい。 (2) 1月から6月の使用量が下の表3であるとき. この期間について, A市の水道料金の合計と B市の水道料金の合計を比べたら,どちらの市の水道料金の合計のほうがいくら安くなるか答 えなさい。 表3 4月 5月 6月 30m² 28m² 22m² 32m² B Still (14) 2 (人

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(2)の解説お願いします。 答えは64でした🙇🏼‍♀️

5 光の進み方を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (20点) 実験 1 台形のガラスを水平な台の上に置き, 光源装置から出た光を台形のガラスの側面に垂直になる ように入射させた。 このときの屈折した光の道すじを真上から見ると, 図1のようになっていた。 光源装置 台形のガラス 表 光源 TO 実験 2 (1) 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って、図2のような実験装置を組み立てた。 (2) 光源の位置は変えずに, 凸レンズとスクリーンを動かした。 (3) スクリーンにはっきりと像がうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源から スクリーンまでの距離をそれぞれ調べ、 下の表のようにまとめた。 (4) 図3のように光源にフィルターをとりつけ, スクリーンにうつる像を調べた。 スクリーン 凸レンズ 光源から凸レンズまでの距離 図 1 光源装置 図2 光源から凸レンズまでの距離 (cm) 光源からスクリーンまでの距離 (cm) 光学台 光源からスクリーンまでの距離 20 80 光の道すじ 24 64 図 4 30 60 7 40 光源にとりつ けたフィルター を光源側から 見たようす 実験 3 図4のように、空気中で光源装置から出た光を凸レンズに入射させたときと, 水中に沈めた 凸レンズに光源装置から出た光を入射させたときの光の進み方を調べた。 実験の結果, 水中に 沈めた凸レンズを通過する光は、空気中で凸レンズを通過する光よりも曲がりにくいことが わかった。 凸レンズ 水槽 図3 60 80

回答募集中 回答数: 0