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数学 中学生

数学の問題です。 4の1段目からその段までのマスの個数の合計の式とその求め方を知りたいです。

6 下の図のように,上から順に, 1段目に1個, 2段目に2個, 3段目に3個, ・・・と1段ご とに1個ずつマスを増やし、 左端のマスが縦にそろうようにして並べていく。 また,並べた マスには, 1列目に, 3, 6, 9, …と3の倍数を3から順に入れていき, 2列目からは, 左にあるマスより1大きい数を入れていく。 1列目 2列目 3列目 5列目 4列目 1段目 3 2段目 6 7 3段目 9 10 11 4段目 12 13 14 15 5段目 15 16 17 18 19 このとき、次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 7段目のマスに書かれている数で最も大きい数はいくつか。 2 nを自然数とするとき, n段目のマスに書かれている数で最も大きい数をnを使った最 も簡単な式で表しなさい。 3 xを自然数とするとき, x段目のマスに書かれている数で, 最も大きい数と最も小さい 数の積は、その最も大きい数と最も小さい数の和の15倍より15大きかった。このとき,x についての方程式をつくり、xの値を求めなさい。 ただし、途中の計算も書くこと。 4 ある段までマスを並べたところ、1段目からその段までのマスの個数の合計は528個と なった。このとき, その段のマスに書かれている数で最も大きい数はいくつか。

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数学 中学生

(3)を教えてください🙇🏻‍♀️

△ABCにおいて, 点Dは辺 AC上にあり, 線分BD は∠ABC の二等分線である。 D を通り、辺BCに平行な直線と辺ABの交点をEとする。 また,点Eを通り,辺 ACに平行な直線と辺BCとの交点を Fとする。 次の各問いに答えなさい。 (1) BE = CF となることを次のように証明した。 B アー E 英 F クにあてはまる最も適当な語句をあとの [語群] からそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 お,同じ記号を繰り返し用いてもよいものとする。 ア( ク( (証明) ) ( )ウ()エ(1)オ()カキ( 線分 BD が∠ABC を2等分することから,∠ア=∠イ 00 ED / BCよりゥので,∠ア = ∠EDB 1 リン A も ま (1 エであるから, BE = ここで, △EBD は また EDカ FC EFカ DC より, キ □ので、四角形 EFCDはク B である。 ゆえにオ=CF......② 以上, ① ② より BE = CF (証明終わり) [語群] あ. AB い BC う. CA. DE お. EF か ABC き BCA く. CAB 1. AED こ. ADE さ. ABD L. DBC . EDB せ. EFB そ. DEF た.= ち と な. 正三角形 に直角三角形 ぬ. 二等辺三角形 ね. 平行四辺形 は 錯角が等しい ひ. 同位角が等しい ふ. 対頂角が等しい の台形 へ 3組の辺がそれぞれ等しい ほ. 2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい 1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい 2組の対辺がそれぞれ平行である む. 2組の対辺がそれぞれ等しい 2組の対角がそれぞれ等しい も 対角線がそれぞれの中点で交わる や 1組の対辺が平行で, その長さが等しい (2) EBDとEFCの面積比を最も簡単な整数比で答えなさい。 ( ) (3) ABCをBABC の二等辺三角形とする。 △ABCに外接する円をかき BDの延長と円周 の交点を P とし,∠APC = 148° のとき,次の角の大きさを,それぞれ求めなさい。 ① ∠PCA ( ) 2 ∠BAC ( DC (2

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数学 中学生

中学数学確率です 答えが分からないと言うよりか、この問題が問いている ことがよくわからないです 解説を読んでもさっぱりです この問題はどのようなことを問いているのか(問題文の 意味)回答よろしくお願いします 🙇🏻‍♀️՞

問5 同じ大きさのメダルが4個ある。 この4個のメダルの両面には1,2. 3,4の数がそれぞれ1つずつ書かれており,両面に書かれた数の和 はどのメダルも5になっている。 右の図1は、表と裏に書かれた数が 4と1のメダルを示しており、表と裏の数の和は5である。 これら4個のメダルが、図2のように、4つに仕切られた台の上に 1個ずつ, 左から1,2,3,4の順に1列に並べられている。 1から6 までの目の出る大小2つのさいころを投げ, 大きいさいころの出た 目の数をα. 小さいさいころの出た目の数をもとする。 メダルの操作は、次の 【規則1】 【規則2】 にしたがって行うもの とする。 図2 図1 表 12 3 裏 【規則1】a>b となったときは,a-bの差を,a<bとなったときは,b-aの差をそれぞれ得点とし、 得点と同じ数が書かれたメダルを裏返す。 【規則2】 a=b となったときとa-bb-aの差が5になったときは、得点は0点とし、何もしない。 例 大小2つのさいころを同時に投げて,大きいさいころの出た目の数が4で, 小さいさいころの出 た目の数が3のとき, 【規則1】 を適用して, 4-31 で得点は1点になり, 1が書かれたメダル を裏返す。 大きいさいころの出た目の数が1で,小さいさいころの出た目の数が3のときも 【規則1】を適 用して, 3-1=2で得点は2点になり, 2が書かれたメダルを裏返す。 いま, メダルが図2のように並べられているとする。 大, 小2つのさいころを同時に1回投げるとき, 操作後のメダルに書かれた数の和が最も大きくなる 確率を求めなさい。 ただし, 2つのさいころの目の出方は同様に確からしいものとする。

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