□16) 図のように,直線y=2x上に点A,直線y=-x+10上に点Dを
ADがx軸に平行になるようにとり,A,Dからで軸に垂線 AB, DC
をひき, 長方形 ABCD をつくる。
ただし,点Aは2直線の交点よりも下にあるものとする。
①点のx座標をaとするとき, 点Dの座標をαの式で表しなさい。
□ ② 四角形ABCD が正方形になるとき, 点Aの座標を求めなさい。
y
A
OB
B
y=2x
T
y=-x+10
X
13 1次関数のグラフと図形 81
経度 0.38
42回(
Esti
3=66
a