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理科 中学生

(2)の分かりやすい解説お願いします!

で (青森) p.31 チャレンジ問題 デンプン、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムを用いて, 水へのとけ方 やとける量について調べるため,次の実験1~3を行った。 あとの問 問いに答えなさい。 ただし, 水の蒸発は考えないものとする。 実験1 デンプンを1.0gはかりとり, 20℃の水200gが入ったビー カーに入れてかき混ぜたところ, 全体が白くにごった。 デンプンを入 れた液をろ過したところ, ろ過した液は透明になり, ろ紙にはデンプ ンが残った。 とうめい 実験 2 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムをそれぞれgずつはかりと り、60℃の水200.0gが入った2つのビーカーに別々に入れてかき混 ぜたところ、どちらもすべてとけたが,それぞれ冷やして温度を15℃ まで下げると,2つの水溶液のうちの1つだけから結晶が出てきた。 けっしょう のうど 実験3 水に硝酸カリウムを入れて,あたためながら,質量パーセン しつりょう ト濃度が30.0%の水溶液300.0gをつくった。 この水溶液を冷やし チャレンジ問題 て,温度を10℃まで下げたところ,硝酸カリウムの結晶が出てきた。 りゅうし (1) 下線部のようになるのはなぜか。 水の粒子とデンプンの粒子の大 きさに着目して,「ろ紙のすきま」という語句を用いて書きなさい。 (2)右の図は,硝酸カリウムと 塩化ナトリウムについて,水 の温度と100gの水にとける 物質の質量との関係を表した ものである。次の①,②に答 えなさい。 ①実験2のに入る数値 として最も適切なもの を、次のア~エから1つ選 び, 記号を書きなさい。 ア 20.0 イ 40.0 ウ 60.0 I 80.0 100 g 100 00gの水にとける物質の質量 (g) 50 163.9g K... 50 硝酸カリウム 塩化 ナトリウム 22.0g ✓...... 20 40 60 水の温度 [℃] (2) (2 ②実験3について 出てきた硝酸カリウムの結晶は何gか。

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公民 中学生

国際的な人権保障の取り組みについて教えてください。

公民 第2編 私たちの生活と政治 第1章 個人の尊重と日本国憲法 No.19 単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P64-65 日本国憲法と基本的人権 (9) 国際的な人権の保障 めあて国際的な人権保障の取り組みについて知ろう。 課題① 人権保障の国際的な広がりについてまとめよう。 世界人権宣言とは? ●1948年に国際連合総会で採択。 達成すべき共通の人権保障の水準を掲げている。 <第1条 > すべての人間は、生まれながらにして ① 自由 )であり、かつ、 尊厳と権利とについて (②平等)である。 人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって 行動しなければならない。 「採択年) 条約 内容 日本の批准年 1948 集団殺害防止条約 集団殺害を平和時も戦争時でも犯罪とする × 1951 ③ 難民条約 難民に権利を保障し、生命の安全を確保する 1981 1953 ④婦人参政権条約 婦人は、選挙で男子と同等の条件で投票する権利をもつ 1955 1965 ⑤人種差別撤廃 人種の違いを理由とする差別を廃止する 1995 条約 1966 ⑥国際人権規約 世界人権宣言を法制化し、加盟国に義務づける 1979 1979 ⑦女差別撤廃 女性差別をなくし、すべての権利において男女平等を保障 1985 条約 1984 拷問禁止条約 身体的・精神的な苦痛による自白強要を禁止 1998 1989 ⑧ 3児童の権利条約 子どもも人権を持ち、行使する主体と認める 1994 1989 死刑廃止条約 人間の尊厳向上・人権保障のため死刑を完全廃止 × 2006 障害者権利条約 障害者の人権や基本的自由を守る 2014 ※条約に批准 = 条約に同意した国は、 実現の努力義務を負う。 <日本では...> 女子差別撤廃条約を批准 男女雇用機会均等法制定(1985年) 障害者権利条約を批准 → (⑨障害者差別解法 )制定(2013年)

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