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地理 中学生

(4)エの計算の仕方を教えていただきたいです。

エ 埼玉県 オ 愛知県 カ 福井県 (2) 地図中のAの県では,盆地の周辺に,川に 資料 金属 食料品 繊維 0.4 よって運ばれた土砂が,山地から平地へ流れ 出る所にたまってできた地形が多くみられる。 このような地形を何というか。 京浜 工業地帯 18.9% 機械 49.4 化学17.7 11.0 その他 12.6 14.7 0.8 中京 工業地帯 9.4% 69.4: 6.2 9.5 -0.6 北関東 工業地域 13.9% 245.03 ・9.9 [15.5 15.1 (3)資料 I は,地図中のB,C,D の都県の昼 夜間人口比率を示したものである。 Bにあて はまるものを資料Ⅰのア~ウの中から選んで, -0.2 京葉 工業地域 21.5% 13.1: 39.9 15.8 9.5 0 10 20 30 40 50 60 70 (2017年) (2020/21 年版 『日本国勢図会』より) 80 90 100 その記号を書け。 (4) 資料 資料Ⅲは4つの工業地帯(地域) について 製造品出荷額等の推移と2017年の製造品出 荷額等の割合を示したものである。 資料 Ⅱ 資料Ⅲから読み取ることができる内容を述べた文と して正しいものを,次のア~エの中から選んで,その記号を書け。 4つの工業地帯(地域) すべてで、2017年の製造品出荷額等が最も大きい。 1980年と2017年の製造品出荷額等を比べると, 京葉工業地域の増加額が最も大きい。 2017年では、4つの工業地帯 (地域) すべてで機械工業の製造品出荷額等の割合が最も大きい。 2017年の金属工業の製造品出荷額等では, 中京工業地帯が京葉工業地域よりも大きい。 のうち 2018年の米, 野菜, 果実の産出額が47都道

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理科 中学生

【地学】-地層-の探求問題です。 一枚目が問題で、2枚めがその解説です。 ⑴の途中までは理解できたので、少しグラフを書きました。ですが、その後のマーカーで引いているところの意味が理解できず、グラフを完成できていません。 ⑵は⑴を使った問題なので、これも分かりません。 教えて... 続きを読む

探究問題 図1は、ボーリング調査をしたP,Q地点とその付近の地形を,図2は,P,Q地点の調 査結果を表したものである。 図1に示したF-F'は水平面に対して垂直な断層で, この断層の西側の土地は東側の土地に対し, 20m沈降している。図1の範囲の断層はF-F' のみで、それぞれの地層の境界面は水平である。 あとの問いに答えなさい。 図 1 -40- P F -60- 80- -100m +120 -140- 1607 180 -200m -220- ちんこう 図2 120m 220m 図3 地表からの深さ [m] P地点 Q地点 地層を表すもよう 220 20 20 A層 180 + + 100 888 ら 40 60 VV B層 C層 V 80 VV D層 標高〔m〕 140 480 V [VV O 10 P はん い (愛媛改) 「地表」 F' (1) 図1に……で示したP-Qの地層のようす を表す断面図を, 図3にかきなさい。 それぞれ 100 60 60 vvv vv V の地層の境界面を実線で示し,各層は、 図2の内のもよう を用いて示すこと。 ろしゅつ (2) 図1のア~エの地点のうち, D層が地表に露出している場所を vvv VVV 断層 ◆の答え (1) 図3にかく。 (2) 記号で答えなさい。

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理科 中学生

問2の考え方が分かりません教えてください🙇‍♀️

4 あつこさんは、電熱線の発熱量が何によって決まるのかを調べるために、次の実験を行った。 問いに答えなさい。 (2016 鳥取) 実験 操作 ポリエチレンのビーカー3個にそれぞれ室温と同じ 18.0℃の水を同量ずつ入れた。 操作2 図1のような, 屋内配線用ケーブルに3種類の電熱線 (電気抵抗 2.00 4.09.6.0) ぞれ固定した3種類のヒーターA.B.Cをつくった。 操作3 ヒーターAを使って、図2のような装置をつくった。 操作4 スイッチを入れ, ヒーターAに 6.0Vの電圧を加え、水をゆっくりかき混ぜながら2分にと 分間, 水温を測定した。 操作5ピーカーを別のものにかえ、ヒーターBやヒーターCに6.0Vの電圧を加えた場合につい 様に調べた。 図1 図2 ヒーターA ヒーターB ヒーターC 電源装置 温度計 2.00 4.00 6.00 600 80 XU 3,600 43.0 6 1810 75.0 ・ガラス棒 37 ポリエチレンの ビーカー 水 スイッチ 10 発泡ポリスチレンの板 表は、ヒーターA,Bを用いた実験の結果をまとめたものである。 ただし、この実験では、電 発生した熱は水の温度上昇のみに使われたものとする。 表 1 10分後 ヒーターA 18.0°C ヒーターB+7 18.0℃ 2分後 4分後 6分後 8分後 21.0°C 24.0°C 10分後 27.0°C 30. 0°C 33.0°C 19.5°C 21.0°C 22.5°C 24.0°C 25.5°C 75 問1 ヒーターAに 6.0Vの電圧を加えた実験について 次の問いに答えなさい。 (1) ヒーターAに流れた電流は何Aか, 答えなさい。 125.5 2.5 (2) 電圧を2分間加えたときの発熱量は何Jか, 答えなさい。 18,0 775 L 3 25.5 7715 £5.5 問2 ヒーターに 6.0Vの電圧を加えた実験について, 10分後の水温は何℃になるか、答えなさ 5.5 2600

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理科 中学生

⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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