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理科 中学生

なぜ答えがこうなるのかわかりません汗

弱点 3. 記述中心の問題 1 火をつけた ろうそく 凸レンズによる像〉 右の図のように 火をつけたろうそく、凸レンズ, スクリーン を一直線に置き, 凸レンズの焦点の位置に印 をつけた。 ろうそくをAからBまで凸レンズ に少しずつ近づけ、ろうそくのはっきりした 実像ができる位置にスクリーンを移動させ、そのときの実像の大きさを観察 した。 次に、ろうそくをCに置き, スクリーン側から凸レンズを通して見た ら,ろうそくの像が上下そのままに大きく見えた。 次の問いに答えなさい。 (1) 図の装置を組み立てる前に、凸レンズの中心から焦点までの距離をはか った。 どのようにしてはかったか。 その方法を簡単にかけ。 凸レンズ A B C 焦点の位置 スクリーン 2 〈電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は モーターの原理を式的に示したもので 7 (2) ろうそくをAからBまで移動させたとき, 凸レンズからスクリーンまで の距離と実像の大きさはどのように変化したか。 距離 [ ] 大きさ [ ] (3) スクリーンにうつった像を実像というのに対して,ろうそくをCに置い たときに、凸レンズを通して見えた像を何というか。 焦点の位置 ものさし [ ] ⑩凸レンズを通して、新聞の文字を上下そのままに拡大してはっきり見る には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」というかき出しでかけ。 ] 図1 検流計 26 MA ビ受理 ①1 凸レンズによる像の問題 物体の位置と像の関係 [解法のポイント] (1) 光軸に平行な光を凸レンズに 当てたとき、光軸上で光が一点 に集まる点を焦点という。 (2) 物体を焦点距離の2倍の位置 に置くと、レンズの反対側に物 体と同じ大きさの実像ができる。 物体がレンズから遠くなるほど、 実像のできる位置は凸レンズに 近づき、像は小さくなる。 (3) 実像は, 凸レンズを通った光 が集まってできる像である。 (4) ルーペでものを見るときと同 じである。 対策 凸レンズを通った光の進み方を 理解し、作図することができる ようにしておく。 電気分解〉 水酸化ナトリウム の問いに答えなさ (1) 電極A,Bに えよ。 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 AL (2) 水素が発生し [ (3) この実験で、 曲をかけ。 [ (4) この実験と り出す装置を何 <水溶液> リウム水溶液, 実験を行い,その [実験1] 水溶液 【実験2] 水溶 加えて色の変化 〔実験3〕 水溶 A~Eを試験管 に少量とり, グネシウムリ ンを入れた。 [1) 実験1で

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数学 中学生

(3)でBL =2分の1のところから何もわからないのでなぜそうなるか詳しく教えてください

問3 図3図4は、長方形ABCD の紙を折ったものである。 ただし, AB<AD とする。 このとき、次の問いに答えなさい。 (1) 長方形にどんな条件を加えると、正方形になりますか。 説明しなさい。 向かい合う辺で考えればとなり合う辺の長さが等しい 対角線で考えれば対角線が垂直に交わる (2) 図3は,対角線BD を折り目として折ったもので ある。 点Aが移った点をEとし, 辺BC と線分 DE との交点をFとする。 <DFC=76°のとき, ∠BDF の大きさを求めなさ 1つの外角はそのとなりにない内角の和に等しい <BDF+<DBF= 76° 等しい 2×<BDF= 76° <BDF=380 (3) 図4は,点Aが辺BC上に重なるように折った ものである。 点Aが移った点をLとし, 折り目の 線分を DM とする。 AD=4cm, △DML の面積が4cm²のとき, 長方 形ABCDの面積を求めなさい。 図3 A B つまりCD=120cm 長方形の面積は4×12=64 図 4 - 9 A AD=DL=4cm <DMLの面積が40m² より B ML=AM=2 (ML×4×2=4より) M 平行線の BL+LC=ADとなるから 1/12x+2(x-2)=4 12/2x+2x-4=4 5 12/2x=8 錯角 64 5cm X=10 16 5 4cm AMBLUALCDでML:LD=2:4=1:2 つまり相似比 1:2 CD=1cmとすると BL=/1/2x.MB=x-2 LC=2(x-2) E 折り返した ので角は 等しい F\ C 76° D

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国語 中学生

(3)、(4)、(5)を教えて欲しいです🙇‍♀️

年 1年 化学実験 :気体発生(水素) 二股試験管による塩酸と亜鉛の反応 ■的】 化学反応による物質の変化と質量・体積の関係を考察する。 二股試験管4本ゴム管付きゴム栓2本 メスシリンダー2本 水槽 (ラボボックス) 塩酸 8mL 亜鉛片 4枚 順】 ① 二股試験管に塩酸と亜鉛片をそれぞれ入れ、 ゴム管付の栓をする 塩酸 : 0.2mL~2.0mLの幅で0.2mL 刻みの連続4種類を各班で決める 0.16g 亜鉛 : 同じ質量のものを4枚 ② 水槽に水を張り、 メスシリンダーを満水の状態で沈める メスシリンダー内にゴム管を入れ込み、 メスシリンダーを立てる ④ 二股試験管内で塩酸と亜鉛片を反応させ、発生気体を水上置換法にて捕集 ⑤ 捕集が完了したら発生した気体の体積を記録する (注意:ゴム管は水中から出しておく) 4種類の塩酸の量で発生気体量を比較する (グラフ化) 図は反応開始時のものです J 船と塩酸の化学反応式 ・+2HCI-H2+2nclr 塩酸 1.2 1.4 1.6 18 mL mL mL mL 発生気体量 40 59 58 60 mL mL mL mL (3) 中学で学んだ知識を思い出し、 どのようなグラフになるか予想してから、 4種類の塩酸量と発生気 体をグラフ化しなさい。 【予想グラフ】 (4) グラフから気づくこと、考えられることをできるだけ多く、班で話し合いながら書きなさ い。 (グラフの書き方についても考察する) (5) 手順⑤の注意でゴム管を水の中につけておくと、 どうなるか理由も含め書きなさい。 (結果・考察) 他の班の結果も踏まえて、 化学反応式とどんな関係があるか考えて書きなさい。 【片づけについて】 二股試験管に残っている廃液は混合溶液であるため、回収して適切に処理した後、廃棄しま

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理科 中学生

この問題の(1)はなぜ、b.c.dで中和が起こっているのかがわかりません。誰か教えて下さい

両方ぬりつ ぬりつぶしていないものは採点しません。 ビーカー a b 10 うすい 第五問酸,アルカリとイオンについて調べた実験Ⅰ, ⅡIについて,あとの1~5の問いに答えなさい。 [実験Ⅰ] 1 ピーカーa~dに塩酸10cmをそれぞれ入れた。 次に、水酸化ナトリウム水溶液を表のよう にそれぞれのビーカーに加え, よくかき混ぜた。 表 NaOH+HCl 10 陰極 C 10 M 破線 d 塩酸の体積 [cm] 水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] 0 5. 10 Xal KAL 2 ビーカーa~dに入っている水溶液を試験管にとり、それぞれの試験管に緑色のBTB溶液 を加えたところ、 試験管内の水溶液の色が変わった。 ビーカーに入っている水溶液を入れた 試験管内の水溶液の色は, 緑色のBTB溶液を加えた後も緑色のままであった。 3 ビーカー c に入っている水溶液をスライドガラスに少量とって乾燥させたところ, 結晶が残 った。 〔実験ⅡI ] 1 図のような装置をつくり, BTB溶液をひたしたろ 紙の×印にうすい塩酸をつけた綿棒をおしつけた。 2 5~8分間、10~15Vの電圧を加えて, 塩酸をつけ たところにどのような変化があるかを調べた。 金属製クリップ 10 ch 15 スライドガラス 点 A H はみ出し BTB溶液を ひたしたろ紙 Lo 陽極 1 実験Ⅰで,ビーカー a~d のうち中和が起こったものとして, 適切なものを, a~dからすべ 選び, 記号で答えなさい。 ビーカーbに入っている水溶液を試験管にとり,試験管に緑色のBTB溶液を加え 第六問仕事について調べた実 の物体にはたらく重力の大きさを [実験Ⅰ] ① 図1のように、 質量 30C を糸でつるして, 床から さまでゆっくり持ち上げ ② 図2のように,質量 を床から30cmの高さ そって60cmゆっくり [実験ⅡI〕 ① 図3のように定滑 400gの物体を床か まで持ち上げた。 ② 図4のように定 400gの物体を床 げるときの, 糸 離をはかったと を引く距離は1 1 実験Ⅰで 2 実験Ⅰ ②0 3 次の文章 に入る内容

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