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歴史 中学生

(2)の答えが分かりません、理由もあれば教えて欲しいです🙇‍♀️

4 涼太さんは、「船で結ばれた世界と日本」というテーマで調べたことをまとめ,発表した。次の パネルと資料は、そのときに使用したものの一部である。後の(1)~(6)の問いに答えなさい。 パネルI 遭唐使船の様子 資料I ロ分田を男に二段。 女にはその三分のニを 与えよ。(中略)田は 六年に一回与えよ。 (部分要約) 7世紀以降,日本は、唐の諸制度や文化 を取り入れて新たな国づくりを目指しま 著作権者への配慮から、 現時点での掲載を差し控えております。 した。平安時代以降も遣唐使は派遣され ましたが、9世紀末に停止されました。 ※段は土地の単位 パネルI 明に派遣された船の様子 資料I 定期市の開催数 鎌倉時代:月3回 室町幕府は、明に朝貢する形の貿易を 行いました。この貿易を通して、明から 現時点での掲載を差し控えております。生糸·絹織物などが輸入され、日本から 著作権者への配慮から、 室町時代:月6回 (応仁の乱以降) は銅や破黄,刀が輸出されました。 パネルI 南蛮船の様子 資料I 堺の鉄砲鍛治 戦国時代の日本では,南蛮人との交流 著作権者への配慮から、 が盛んになりました。戦国大名の中には 著作権者への配慮から、 現時点での掲載を差し控えております。宣教師の布教活動を保護し,南蛮貿易で 現時点での掲載を 差し控えております。 利益を上げる者があらわれました。 パネルV 横浜に来航する外国船給の様子 資料V 江戸の物価と賃金 5 米1升 大老井伊直弼がアメリカと通商条約を e) 4 3 結び、横浜などで貿易が開始されました。 著作権者への配慮から、 現時点での掲載を差し控えております。 2 その後,イギリスに接近した薩摩藩が 1 日雇い賃金(1人) 1864 ※1864年における値を1とした。 (「近世後期における主要物価の動態」 により作成) 1865 1866 1867(年) 長州藩と結び、倒幕運動を展開しました。 (1) 下線部a)について、資料Iは唐の影響を受けて実施された制度である。この制度を何というか、 書きなさい。 (2) 下線部b)に関して、平安時代に日本から唐に渡り、帰国して仏教の新しい教えを伝えた人物を、 次のア~エから選びなさい。 ア 鑑真 イ 行基 ウ 最澄 エ 法然

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理科 中学生

(4)の①②はイエでした、その理由ってありますか?

四)気象と天体に関する次の1.2の問いに答えなさい。 1 図1は、ある年の11月24日 21時と翌日の25日21時の天気 |11月24日21時 |11月25日21時 40° ig26 40° 図である。 984 B (1) 図2は、図1の24日21時 の地点Aの風向,風力,天 気を,天気図で使われる記 B 30 高 1022) 30° -1022 号を用いて表したものであ 120 130 120 |140° 140 150° 130 1501 る。図2の記号が表してい 図1 北 る。地点Aの風向,風力,天気をそれぞれ書け。 (2) 図1の地点Bにおける,24日21時と25日21時の気圧の差は何hPaか。ただし、 24日と25日の地点Bは,それぞれ等圧線と重なっている。 (3) 図3は、24日21時から25日21時までの,図1の地点Cにおける気温と湿度の 1時間ごとの記録をグラフで表したものである。図3の,あ る時間帯に、図1のAA人の記号で示されている前線が 気15 地点Cを通過した。次のア~エのうち,この前線が地点Cを 通過したと考えられる時間帯として,最も適当なものを1つ 選び、その記号を書け。 図2 20 気温 100 75 10 50 提度 5 25 0 0 21 0 3 6 9 12 15 18 21 時刻(時) イ 25日 9~11時 ア 25日 ウ 25日 12~~14時 4~6時 24日 25日 17~19時 (4) 次の文のの,2の{}の中から,それぞれ適当なものを1つずっ選び,その記号を書け。 図1の25日の天気図で,低気圧の中心付近にある, AAの記号で示されている前線は、 エ 25日 図3 0(ア 停滞前線 ィ 閉そく前線)であり,その前線の地表付近が寒気におおわれると。 低気圧は2(ウ 発達 ェ 衰退)していくことが多い。 3

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数学 中学生

(2)の②の求め方が分かりません! 答えはあってたんですけど、求め方が全然違うくて、 ※写真、ごちゃごちゃしててごめんなさい、無視してください🙇‍♀️

○ の 6 にニと ko一 !U-TU 人) ーL v 0 30 60 90 120 150 180 210 240 (分) 空間図形と点の移動 図1の立体は,点Oを頂点とする四角錐である。この四角錐にお いて,底面の四角形ABCD は1辺の長さが6cmの正方形で, 4つの側 面はすべて正三角形である。この立体において, 点Eは辺OA上にあ り,OE=4cmである。このとき,次の問いに答えなさい。 (1) 点Pは,点Aを出発し,毎秒1cmの速さで底面の正方形ABCD の辺上を,点B, Cを通って点Dまで移動する。 ① 点Pが点Aを出発してから2秒後のとき, △EAPの面積は, △OABの面積の何倍であるか 答えなさい。AE=AP=2cmだから, △EAPSAOAB よって,相似比は AE: A0=2:6=1:3 面積の比は1°:3°=1:9 ② 点Pが点Aを出発してからx秒後の△PDAの面積をycm'とする。このとき, αとyの関係 を表すグラフを, 解答らんの図にかきなさい。ただし, xの変域を0szs18とする。 点Pが辺AB上を動くとき, 辺BC上を動くとき, 辺CD上を動くときに分けて考える。 (2) この立体において, BF=4cmとなる辺BC上の点をFとする。図2 15 (6点×4=24点) 図1 倍 2 y(cm°) (静岡) 21 18 15 12 9 6 3 A B Nz(秒) 369 12 15 18 0 図2 E のように,点Eから辺OB上を通って点Fまで, 立体の側面に糸をか ける。解答らんの図は, 図2の立体の展開図の一部を示したものであ る。このとき,次の問いに答えなさい。 ① かける糸の長さがもっとも短くなるときの糸のようすを, 解答らん A E. /F A B B- の図に線でかきなさい。 2,13 cm 2 そのときの糸の長さを求めなさい。 チャレンジ 線分EFと辺OBとの交点をGとし, 点Fから線分BGに垂線FHをひく。 △0GE=ABGFより, 0G=BG=3cm 1 2 AFHBで,ZFBH=60°より, BH= FB=2(cm) よって, GH=3-231(cm) また, FH=/3 BH= 2/3 (cm) AFHGで、ZFHG =90°より, GF°=GH°+FH°=1°+ (2/3)313 GF>0より, GF=/13 (cm) EF=2GF=2/13 (cm,

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理科 中学生

(4)について、 この実験で見られた現象が水蒸気から水という意味がわからなくて、教えてください🙇‍♀️ あと、イ、ウ、エのそれぞれの説明も お願いしますm(_ _)m

〈採点基準)(3)O, ②は完答。 3 空気中の水蒸気 (群馬改)(4点×5=20点) 次の実験について, あとの問いに答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験]はじめに,実験室の室温を測定し,図のように, 金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と, くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし、コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は, そ の結果をまとめたものであり, 表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 温度計 表1 試験管 |10月20日|10月21日|10月22日10月23日 9時15時9時15時9時15時9時15時 21|24| 16|25| 20|| 25|15| 19 日 時 ー水 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃)| 15| 16|| 14| 13| 11 10| 12| 13 表2 10|11 12| 13 飽和水蒸気量(g/m°]| 9.410.0|10.7|11.4|12.1|12.8|13.6|14.5 18| 19| 20 | 21 飽和水蒸気量(g/m']|15.4|16.3|17.3|18.3|19.4|20.6|21.8|23.1 気温(℃) 14 15| 16 17 金属製の コップ o 気温(℃) 22 23|| 24 25 キホン(1) 次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり,飽和水蒸気量は①(ア 大きく 小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき, コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を(2という。 (2) 10月20日 9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 入して求めなさい。 室温21℃, 露点15℃ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は,ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし, 室温を20℃に設定したものとする。 この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 ウ 等しい。 ○ 10月23日15時のほうが多い。 (4)この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからすべ て選びなさい。 水蒸気(気体)→水(液体) ア_寒い日に池の水が凍った。③ 寒い日の早朝に霧が発生した。 の 熱いお茶から湯気が出た。 ア 水(液体)→水(固体) 寒い日に吐いた息が白くくもった。 イ 2 露点 70% 3) イ イ, ウ, エ (採点基準)(4)は完答。 順不同可。

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