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理科 中学生

9の⑷の気体の物質名は分かりましたが、 体積の求め方が分かりません。 教えて欲しいです!!!

L ガラス管A| 9.次の実験1~3を行いました。次の問いに答えなさい。 く実験1>右の図の装置を直列につなぎ、30分間電流を流しまし た。表1は30分間にガラス管に集まった気体の体積である。 く実験2>実験1の後、 電極の陽極と陰極を変えずに、装置をす ばやく並列につなぎ変え、さらに 10 分間電流を流しました。 表2は、この10分間にガラス管に集まった気体の体積である。 く実験3>実験1、2でガラス管AとDに集まった気体をすべて 透明のビニル袋の中に入れ電気の火花で点火すると、「ポッ」 という音とともに反応が起こった。 (1)うすい塩酸に電流を流したときに陽極、陰極で起 こる反応を、それぞれイオン式を用い、電子を○と して表しなさい。 (2) ガラス管Bに集まった気体とガラス管Aに集まっ た気体の比は理論上は1: 1です。 ところが実験で はガラス管Bに集まった気体はガラス管Aに集まっ た気体に比べて少なくなりました。理由を書きなさ い。 (3) 実験3で起こる反応を化学反応式で表しなさい。 (4) 実験3で、 ガラス管AとDに集まった気体が完全に反応したとすると、反応後のビニル袋に反 応しないで残っている気体は何ですか。 その気体の物質名と体積を答えなさい。 うすい うすい水酸化ナ 塩酸 トリウム水溶液 電源装置 スイッチ 電 流計 表1 ガラス管A|B 体[cm°] |20.4|0.2 |20.410.2 CドD 表2 ガラス管/A B|CYD\ 体積[cm]22.8| 0.7 |15.27.6

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理科 中学生

(2)が分かりません、、 解説お願いします🙇 答えは1:2です

(奈良·東大寺学園高) 【実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 130)(化学変化と質量の) 次の文章を読み,あとの問いに答えなさい。 却後,質量を測定すると,4.0gであった。 量を測定すると, 2.0gであった。 【実験3) マグネシウムの粉末0.24 gにうすい塩酸を加える と,粉末は完全に溶解し,気体が250 cm発生した。 g 00 り aマクネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち、 7.6gを皿にのせ,十分に加熱して *eた研木を冷却し質量を測定すると100cになっていた。また. このマグネシウムと銅の混合物 0.76 gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え、ふガラス管の先から出てきたすべての気 作を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。気体を捕集した容器は, 電気火花で点火するこ とができ。この気体に点火したところ、体積が875cmとなった。残った気体には酸素は入ってい なかった。なお,体積の測定は,実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 C も マグネシウム: 銅=[ 難(2)下線部aについて,この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム : 銅=[ (3) 下線部bについて, 捕集された気体の体積は何cm°か。 ニ) (4) 下線部cについて,点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 難(5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cm°か。ただし, 空気の組成は体積比で窒 素:酸素= 4:1とし,どんな気体でも同じ温度,. 同じ圧力,同じ体積においては, 同数の分子を 含むものとする。

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理科 中学生

四番おしえてくださいい 答えは ア 塩酸 イ 2 ウ 1

5 水溶液と中和について調べるために, 次のような実験を行った。 下の1~4の問いに答えなさい。 [実験) 7 表I 塩酸を完全に中和するのに要した水酸 化ナトリウム水溶液の量 ビーカー ビーカーにとった塩酸の 量(cm°) ビーカーa~dにはうすい塩酸を,ビー カーe~hにはうすい硫酸を表I,表Iに示 した量だけとり, それぞれにBTB溶液を少 量加えた。 次に,ビーカーa~hに, うすい水酸化ナ トリウム水溶液夜を少しずつ加え, a~dの塩 酸及びe~hの硫酸を完全に中和させた。 こ の中和に要した水酸化ナトリウム水溶液の量 は表I,表Iに示した通りであった。 a b d C 5 10 15 20 中和に要した水酸化ナト リウム水溶液の量(cm] 10| 20 30 40 表I 硫酸を完全に中和するのに要した水酸 化ナトリウム水溶液の量 ビーカー ビーカーにとった硫酸の 量(cm] fg h e BTB溶液を少量加えた塩酸に, 水酸化ナ トリウム水溶液夜を少しずつ加え,混ぜ合わせ た水溶液が中性になったとき, 水溶液の色は,中和に要した水酸化ナト』 o 黄色から何色に変わったか。 2 表Iで, 塩酸15cm に水酸化ナトリウム水溶液 35 cm を加えたら, 水溶液は何性を示すか。 次のア~ウから 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 酸性 1 5 10| 15 20 リウム水溶液の量 [cm°] 15 15 30 ウ アルカリ性 TnuL1|l(水溶液30cmを加えた水溶液を,完全に中和する 35 イ 中性

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理科 中学生

中学理科の問題です。化学分野の質量や体積が関係する問題です。 解説を見てもわからないので詳しくお願いします🙏あと、なぜ薄い塩酸と過不足なく反応する石灰水が2グラムとわかるのでしょうか? 教えて下さい!

2 49 40.0,5 レポート2 <4o12 20| 課題2 石灰石にうすい塩酸を加えたとき、石灰石の質量と発生する気体の質量にはどのような関係があ るのか。 45 【実験2】 (1) 図2のように,石灰石0.5gとうすい塩酸40cmを別々に ふたのない容器に入れ,反応前の全体の質量をはかった。 (2) 石灰石の入った容器に,うすい塩酸をすべて入れて気体を 発生させ,反応のようすを観察した。泡が出なくなった後, 反応後の全体の質量をはかった。 うすい塩酸 20 石灰石 図2 (3) 石灰石の質量を1.0g.1.5g. 2.0g, 2.5g, 3.0g, 3.5gに変え, 同様の操作を行った。 15 3レー 【結果2】 石灰石の質量[g) 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] リ 0.5 1.0 1.5 2,0 2.5 3.0 3.5 70.6 71.1 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 70.4 70.7 71.0 71.3 71.8 72.3 72.8 反応のようす 石灰石がすべてとけていた。 石灰石の一部がとけずに 残っていた。 【調べてわかったこと) 石灰石の質量が2.0g以上になると,反応前後の全体の質量の差が一定になることがわかる。こ の原因は,一定量の塩酸と反応する からである。 II 間3 【調べてわかったこと】の[ にあてはまることばを石灰石という語を使って書きなさ I い。(3点) 問4 【結果2】から,石灰石の質量と,発生した気体買量との関係を衣すグラを定規を用いて実 線で解答欄に書きなさい。(3点 5結果2】について、3.5gの石灰石とうすい塩酸40cmを反応させて泡が出なくなったあと,容 際の中には石灰石の一部が残っていました。残った石灰石をすべて反応させるためには,【実験2】 で用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm°加えればよいと考えられますか。 【結果2】をふまえて 求めなさい。また,計算の過程や考え方も書きなさい。(4点)

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理科 中学生

(2)がわからないので解説お願いします🤲

化学変化と物質の質量について調べる実験を行った。 I [実験1] の うすい硫酸とうすい塩化バリウム水溶 図1 うすい 硫酸 うすい塩化 バリウム水溶液 液を別々のビーカーに入れて, 図 1のよ うに,全体の質量を測定した。 ② 2つの液を混ぜ合わせたところ, 白色 の物質が沈殿し, 気体は発生しなかった。 反応の前後で,質量に変化はなかった。 【実験2] の うすい塩酸 15.0cmをビーカーに入れ, 全体の質量を測定した。 図2 石灰石 2 図2のように, うすい塩酸に石灰石 0.50 g を加えたところ, 14を 気体が発生したので, 気体の発生が終わるまで待ってから, 再び 質量を測定した。 さらに 0.50gずつ石灰石を加えていき, 同様に反応後の質量 を測定して,その結果を表1にまとめた。 表1 加えた石灰石の質量の合計 [g] 反応後の全体の質量 [g] 1.50 00°T 71.84 00°℃ 2.50 72.12| 72.62 0.00 0.50 71.00 71.28 | 71.56 (1) 実験1で起きた反応を表す化学反応式はどれか。 最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記 号を書きなさい。 ア HaSO4 + BaCl2→ H2 + Cl2 + BaSO4 イ H2SO4 + BaCl2→ 2 HCI + BaSO4 2HSO』 + BaCl2→ 2HCI + Ba(SO4)2 エ 2HSO4 + 2BaCl2→ 2HCI + 2BaSO4 (2) 実験1, 2での物質の質量について述べた次の文のあに当てはまる最も適切な語句を書きな さい。また,い に当てはまる値を書きなさい。 実験1では反応の前後で質量は変化しなかったが, 実験2では, 反応前よりも反応後の方が 質量が小さくなっていた。 これは, 実験1では反応の前後で物質の出入りがなく, あの法則 が成り立つのに対し, 実験2では, 発生した気体が空気中へ出ていったためである。 表1から。 うすい塩酸15.0cm'と過不足なく反応した石灰石の質量はいgである。 3) 実験2で発生した気体は何か, 化学式で書きなさい。 4) 実験2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0 cmをピーカーに入れ, 石灰石 12.00gを加 えた。このとき発生する気体の質量は何gか, 求めなさい。

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(5)教えてください

ビーカーにうすい水酸化ナトリウム水溶液20 cmを入れ, BTBを加えた。こ れだ、図1のようにうすい塩酸を少しずつ加えながら、ガラス棒でよくかき混 ぜ、BTB液が緑色になったところでうすい塩酸を加えるのをやめた。このとき 図1 ガラス棒 こまごめ ピペット までに加えたうすい塩酸の体積は10cmであった。この後,さらにうすい塩酸を 5cm加えた。次の問いに答えなさい。 教科書P.20~215 うすい塩酸 の| ビーカー (5点×4) 口(1) こまごめピペットに液体を吸いこんだ後,図2のように先を上に向けてはい F けない。それはなぜか。 簡単に答えなさい。 BTB液を加えたうすい 水酸化ナトリウム水溶液 [ R体 がじん 流れす コム球かいた入どとがご生う図2 ゴム球 口(2)うすい水酸化ナトリウムにうすい塩酸を加えたときの化学変化を, 化学反応 式で表しなさい。 (3)/うすい水酸化ナトリウムに塩酸を加えると,水溶液の温度が上昇した。次 先 [ Naolt t HC Nall tit20] 図3 4n の文は, このことからわかることについて述べたものである。文中の( にあてはまることばを答えなさい。 酸とアルカリの中和は, ( )反応である。 [ 発越 3n 2n 図3は,この実験でうすい塩酸を加えていったときの水溶液中のイオンの 数の変化を模式的に表したものである。同様にして,水素イオンの変化をグ n ラフに表すとどのようになるか。 図3にかきなさい。ただし, はじめのうす。 CH 0 「5 10 15 い水酸化ナトリウム水溶液10 cm°に含まれるイオンの総数をnとする。 加えたうすい塩酸の体積[cm] 口) この実験で用いたものの2倍の濃度の水酸化ナトリウム水溶液がある。下線部の水溶液にこの水酸化ナト 3im つ りウム水溶液を加えていくとき,何cm加えると,水溶液の色が緑色になるか。 139 イオンの数

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理科 中学生

(5)の解説お願いします! 理由ではなく、数字の方です 答えは、1.0gになります 計算式などあると有難いです

く実験II> うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムをピーカーの中で混ぜ, 気体が発生する化学変化 の前と後における質量の変化を調べる。 方法 図3のように,うすい塩酸 100 cm° を入れたビーカーと,炭酸水素ナトリウム 1.0gをのせた薬包紙を電子てんびんに置き,全体の質量をはかる。 1 図4のように,2つの物質を混ぜ合わせ,反応が終わって十分に時間をおいてか ら全体の質量をはかる。 3 次に,方法1と同じうすい塩酸の体積を変えずに, 炭酸水素ナトリウムの質 量を2.0g,3.0g, 4.0 g, 5.0g, 6.0gに変え,方法1,2と同様の実験を行う。 2 図3 図4 うすい塩酸 炭酸水素 ナトリウム 混ぜ合わせた 物質 薬包紙 か 結果」 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 221.0 222.0 223.0 224.0 225.0 226.0 220.5 221.0 221.5 222.0 223.0 224.0 【メモ】 発生した気体の質量【g] 0.5 1.0 (3) さやかさんは, <実験II >の結果から発生した気体の質量を計算して,結果 あたい の表の下に【メモ】 としてその値を書きこんでいるところです。炭酸水素ナトリウ ムが 3.0gのとき, 発生した気体の質量は何gになりますか。最も適しているものを 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 0.5g イ 1.0g ウ 1.5g エ 2.0g (4) <実験I>の結果から, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関 係を表すグラフを解答用紙に完成させなさい。 (5) <実験I>で, 炭酸水素ナトリウムの質量が 6.0gのとき,反応が終わった後の液 体に,実験で使用したものと同じうすい塩酸をさらに 100 cm°加えたところ,再び 気体が発生しました。 再び気体が発生した理由を 40字以内で書きなさい。また, こ のとき, 新たに発生した気体の質量は何gだと考えられますか。

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