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数学 中学生

動く点Pの問題です。 (1)は分かったのですが、(2)が分かりません 関数の式にするのか方程式みたいにするのかなどの種類も分かりません。 よろしくお願いします

4 右の図のように,AB=6cm,AD=12cmの長方形が ある点Pは頂点Aを出発して, 一定の速さで長方形の辺 上を→D→C→Bと移動し, 頂点Bに到着して止まる。 A D 点Pの速さを秒速2cmとし, 点Pが頂点Aを出発して からx秒後の点Pの移動距離をycmとするとき,次の会 話文を読み, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 B 会話文 教師T 点Pの移動距離について考えます。 f 点Pが頂点Aを出発してから3秒後の頂点Aからの移動距離を求めて下さい。 生徒X: はい。 (a) cmです。 教師T:そうですね。 それでは,次に, 点Pが頂点Aを出発してから9秒後の頂点Aからの移動距離を求 めてください。 ただし,点Pの頂点Aからの移動距離が、 必ずしも線分APの長さとはならないこと に注意してください。 生徒X : はい。 点Pが頂点Aを出発してから9秒後の頂点Aからの移動距離は です。 (b) cm このとき、点Pは頂点Cと重なっています。 教師T:その通りです。 △ABPの面積についても考えましょう。 (1) 会話文中の (a) (b) にあてはまる最も適当なものを,次のア~カのうちからそれぞ れ1つずつ選び, 符号で答えなさい。 ENZEAGE JAN ア 6 イ 9ウ 12 I 18 オ 27 力 36 (2)Pが頂点Aを出発してから, 頂点Bに到着するまでのy を xの式で表しなさい。

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理科 中学生

マグネシウムと酸素のMaxの量は分かったのですが、そこからどうやって答えを求めたらいいか分かりません。(3)の問題です。 よろしくお願いします

その分子が 残る。 7 マグネシウムの粉末を加熱したときの反応を調べるため,次の実験を行いました。 これに関し あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験 ① A班は, マグネシウムの粉末を0.3g はかり とり,ステンレス皿にうすく広げてのせたあと, 図のようにして十分に加熱を行ったところ,ス テンレス皿の上には、白色の物質Xができた。 ②B~E班は, はかりとるマグネシウムの粉末の 質量をそれぞれ0.6g 0.9g, 1.2g, 1.5gに 変えて, ①と同様の操作を行った。 ③ A~E の各班は,ステンレス皿が冷えるまで 待って, それぞれの班でできた物質Xの質量を はかり、 その結果を、 表のようにまとめた。 マグネシウムの粉末 ステンレス皿 ガスバーナー 三角架 表 (1) (a) 6 (2) ア (b) 花弁が根 からの 班 A B C D E 7 マグネシウムの質量〔g〕 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 02 04 4.8 40 できた物質Xの質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 (1) 表から, 実験における, マグネシウムの質量と,そのマ グネシウムと結びついた物質の質量との関係を表すグラフ を、解答用紙の図中にかきなさい。 ただし, 実験で得られ た値は,全てではっきりと示すこと。 フマ 2.5 2.0 1.5 1.0 量 0.5 ついた物質の質量g マグネシウムと結び 3:23.32.2 〔g〕び なると考えられ 3 マグさん Max 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 6.6 さんそ 3X=6.6 88 MAX マグネシウムの質量[g] 3.5 5.3 かねつ後 (2) 次の文章は,実験でマグネシウムの粉末を加熱したときのようすについて述べたものである。 これについてあとの(a), (b)の問いに答えなさい。 1.5 まだ 3.5 00 分 (3) 8 ついた物質の質量 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 8 (2) (3) (1) (a) 0 0.3 0.6 0. マグネシウム 102 (3) Q

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数学 中学生

(2)(3)の問題が分かりません。 中心の数字から図3のようになる法則は分かったのですが、そこからどのようにして求めるのか分かりません。 よろしくお願いします。

5 火のまさるさんと先生の会話を読み、あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 まさるさんと先生の会話 先生: 右の図のように、 縦に50個, 横に 50個の全部で2500個のマス目 が書かれた表があり、 中央の4個 のマス目の左下から1, 2, 3, 4, 規則 矢印のように、 的に自然数を書きこんでいくと, 2500 まで書くことができます。 まさる:うずまきのように書きこむので すね。 先生:そうです。 実際に続けて書きこん でみてください。 10の右下の数 は26になります。 では、13の右上, 17の左上, 21 17 16 15 1413c 18 5 4 3 122 1961211 2078910 2122661 14-546-54-56-058 59 60 の左下にある数は何でしょう。 まさる : 13 の右上は31, 17の左上は (ア) 21の左下は (イ)です。 先生:その通りです。 このようにして 1から2500までの数が書かれた大きな正方形の表 について考えますが, 2500 までを書くのは大変な作業です。 そこで, 数の並び方を よく見ることによって規則性を考えます。 まずは最後の数である2500がどこにある か考えて下さい。 まさる どのように考えればいいかわかりません。 先生: 例えば, 1から9まで書きこんだ表を考えると, 9はどこにありますか。 まさる : はい, 表の右下にあります。 先生: 他の場合も考えてみましょう。 1から16まで書きこんだ表を考えると, 16は表の左 上にあります。 このように考えていき, 規則を見つけて下さい。 まさる : わかりました。 2500は表の (ウ) |にあります。 先生:その通りです。 他にもこの表についていろいろ考えてみましょう。 (1) 会話中の (ア) (イ) に入る最も適当な数をそれぞれ書きなさい。 (2) 会話中の (ウ) に入る最も適当なものを,次のア~エのうちから1つ選び、 符号で答えなさい。 ア 左上 イ左下 ウ 右上 エ 右下 (3)100の1つ下のマス目に書いてある数を求めなさい。 <-7-

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