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5点×4
/20点
3 ●オームの法則と直列 並列回路● 抵抗の大きさが30Ωの電熱線
Pと抵抗の大きさがわからない電熱線Qを図1のようにつないだ。 図
2は、実験1,2のようにして, 回路全体にかかる電圧と回路を流れ
る電流との関係を調べて, グラフに表したものである。これについて,
あとの問いに答えなさい。
実験1 端子aと端子d, 端子bと端子cをそれぞれつないだ。
実験2 端子bと端子dをつないだ。
並列回路
A
V
図1
図2
1.0
実験1
P (302)
b
0.8
C
電 0.6
流
a
(A [A]0.4
(ATV0.2
電源装置
実験2 S
nVN
9 ?
0
2
4 6 8 10
電圧(V]
(1) 実験1のようにつないだ回路を何回路というか。
(2) 実験1で, 電流計が0.3 Aを示しているとき, 電熱線Pに流れる
電流は何Aか。
(3) 実験2で, 電流計が0.2 Aを示しているとき, 電熱線Qにかかる で走ケたさるの 4
電圧は何Vか。
(4) 電熱線Qの抵抗は何Ωか。
の/理科2年
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