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歴史 中学生

意味がわからないので教えてください🙇‍♀️

6 資料1は、 御成敗式目の一部を要約したも のである。 資料2 は、 鎌倉時代後期に、 ある 荘園の支配について、 荘園領主と地頭が結ん だ契約文書の一部を要約したものである。 資 料2の契約が結ばれたことで、 荘園に対する 地頭の権限が強まった。 荘園に対する地頭の 権限は、 どのように強まったか。 資料1と資 料2から読み取れる、 契約を結ぶ前と結んだ 後のそれぞれの地頭の権限が分かるように、 簡単に書きなさい。 資料 1 地頭が、年貢を差しおさえているということで、荘園領主 からの訴えがあれば、地頭は、すぐに決算をして、荘園領主の 点検を受けなさい。訴えが本当だったならば、 すぐに弁償し (「御成敗式目」より、一部を要約 ) なさい。 資料2 かんざき 神崎荘の領主である高野山の金剛三昧院の代理人と、 地頭 の代官との間の土地管理についての争いは、 裁判となったが、 和解することとする。 田畠、 山川以下の現地の土地は、荘園領 主と地頭が分割し、それぞれが支配をする。 たはた (「金剛三昧院文書」より、一部を要約) 注 神崎荘は、現在の広島県にあった荘園。 金剛三昧院は、 高野山金剛峯寺 の中の寺院。

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数学 中学生

問(3)の問題がわかりません!💦 解き方と、文章題を解く時に意識していることや、コツなど教えていただければ、幸いです!

3 昨年、ある畑では以下のように,「うねり」を何本 か作り, 大根を作った。 びん 下の図1のように, 長さ3m20cmのうねに、丸い 瓶の底で押して穴を作る。 それぞれの穴は,となり かんかく 合う2つの円の中心の間隔が25cm になるように配置 りょうたん し 左右両端の穴はうねの端から円の中心までの長 さが10cmになるように配置する。 作った穴の中に大 根の種を4粒ずつ植えて土をかぶせる。 種が発芽し まび うね たら,その後, 成長にあわせて「間引き」を行い、最終的に作った穴1つにつき大 しゅうかく 根が1株ずつでき, 合計 156 株収穫できた。 ※1 「うね」…畑で作物を作るために細長く直線状に土を盛り上げた部分のこと。 ※2 「間引き」 ..葉の形の良い苗を残して、 残りの苗を取り除くこと。 (2) (1) のうねの本数で、昨年の大根の作り方において, となり合う2つの円の中 なさい。 10t1 心の間隔だけを30cmに変えて大根を作ると、 何株の大根が収穫できるか答え 4.1244(2 for All 132, + 問3 今年は昨年と同じ本数のうねを作り, 問2 (2) と同じ間隔で穴を作ることにした。 ただし,いくつかの穴には大根ではなくカプを植えることにした。 カブの作り方は, 以下のようにする。 図2のように、円の中心から左右7cm 計14cmのところに、両端を含めてカ ブの種を1cm間隔で直線状に植え、土をかぶせる。種が発芽したら,その後,成 長にあわせて間引きを行い、最終的に1つの穴にはカブが1株ずつできる。 図 1 -25cm 10cm、 .3m 10cm、 図2 穴の拡大図 カブの種 1cm このとき、次の問1~問3に答えなさい。 ただし, 植えた大根などの作物は枯れた りすることなくすべて育つものとする。 -30cm 10cm 問1 昨年植えた大根の種は何粒か答えなさい。 4.13=52粒 問2 (1) 昨年作ったうねの本数を答えなさい。 13 12本 14cm 10cm 30m 今年植えた種の数は, カブの種の数が大根の種の数の3倍より63粒多くなった。 このとき、今年は大根とカブをそれぞれ何株収穫できるか求めなさい。 求める過 程も書きなさい。 [注意]選択問題が8ページ~13ページにあるので、忘れずに解答してください

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