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理科 中学生

頭悪いのでわかりません 親切な人教えてください

① 花のつくり 右の図は,アブラナの花の断面を 模式的に示したものである。 e DE 555555 ① 花粉が入っている部分は, A~ Eのどれか。また,その部分を 何というか。 ② 受粉後,果実になる部分は,A ~Eのどれか。また,その部分 を何というか。 A B 8 ③ マツの花にも見られるつくりは,A~Eのどれか。 8 植物の分類 ① 記号 名称 ② 記号 名称 右の図は,ササとヒマワリのな かまの葉と根のようすを模式的に 示したものである。 A B ②葉 ①Cのような細い根を何という か。 根 C D [0] (3) ② ヒマワリのなかまの葉と根のよ うすを示したものはどれか。 A ~Dからそれぞれ選びなさい。 ③ ②のような特徴をもつ植物のなかまを何類というか。 ④ ササとヒマワリの芽生えの子葉の数はそれぞれ何枚か。 ④ ササ ヒマワリ 9 動物の分類 下の図のA~Eは、身のまわりに見られる動物である。 ① D E A B C 2 B D カエル ハト コイ トカゲ ① A~Eの動物はどのような特徴を共通してもつか。 ② B.Dの動物のグループをそれぞれ何類というか。 イヌ ③ A~Eのうち、幼生と成体で呼吸をするための器官が異なる ものはどれか。 ④ 母体内である程度育ってから子がうまれる子のうまれ方を何 というか。また、この特徴をもつ動物を,A~Eから選びな さい。 (3 ④名称 記号

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国語 中学生

論説文・説明文の問題です。空白のところを教えて欲しいです。よろしくお願いします

0 -7 国ス 中3 1 第六銀座 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 価値観の相対化した現代社会においても、「一般的に認められるような価 がまったくないわけではないし、価値観や信条の異なる人々が共通して 「価値がある」と認めるような対象や行為はやはり存在する。それは「客観 的に正しい価値」とは言えないが、多様な立場の人々が共通して認める価値 ふへんせい であり、そこに私たちは価値の普遍性を確信することができる。そして、こ5 のような意味での「価値の普遍性」を「一般的他者の視点」から導き出すこ とは、決して不可能な試みとは言えない。 では、価値観や信条、関心の異なる人々が共通して「価値がある」と認め るような対象や行為とは、一体どのようなものであろうか? A 関心や価値観が異なる人間であっても、一生懸命にがんばって10 その道に精進していれば、その「努力」は承認してくれるだろう。陸上部 で毎日練習を積み重ねている人間に対しては、誰もが「陸上に関心はないが、 あの練習量は大したものだ」と思うだろうし、仕事や勉強に励んでいる人間 に対しては、どのような価値観や立場の人であっても、普通はその努力を認 めるはずである。それは、当人が目指していた表現や結果への評価ではない5 が、その人自身のあり方に対する承認という意味で、自己価値の確信に深く 関わっている。 実際、何らかの努力をしている多くの人が、価値観や感性の異なる人々で も、自分の努力は認めてくれるだろう、と心のどこかで思っている。私たち は多くの場面で「一般的他者の視点」を想定し、一般的承認の可能性を暗々20 裏に確信しつつ行動しているのである。「努力」の他にも、「やさしさ」や 「勇気」「忍耐力」「ユーモア」など、関心や価値観が異なっていても共通し て認められる可能性を持つ価値は存在する。そして私たちはこのような価値 に関わる行為をしているとき、普通は誰でもこの「努力」(あるいは「やさし (E) (4) (3)

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国語 中学生

右にある黄色蛍光ペンで示した字は何と読みますか

しょうぺん つら 時節であった。然しこうなると四畳半も引き払わなければならん。 生れてから東京 かまくら 以外に踏み出したのは、同級生と一所に鎌倉へ遠足した時ばかりである。今度は鎌 倉どころではない。大変な遠くへ行かねばならぬ。地図で見ると海浜で針の先程小 さく見える。どうせ碌な所ではあるまい。どんな町で、どんな人が住んでるか分ら ん。分らんでも困らない。心配にはならぬ。只行くばかりである。尤も少々面倒臭 い。 じまん ふいちよう * もて しゃべ 家を畳んでからも清の所へは折々行った。清の甥と云うのは存外結構な人であ おれが行くたびに、居りさえすれば、何くれと款待なしてくれた。清はおれを前へ 置いて、色々おれの自慢を甥に聞かせた。今に学校を卒業すると麹町辺へ屋敷を買 って役所へ通うのだなどと吹聴した事もある。独りで極めて一人で喋舌るから、こ つちは困まって顔を赤くした。 それも一度や二度ではない。折々おれが小さい時寐 小便をした事まで持ち出すには閉口した。甥は何と思って清の自慢を聞いていた か分らぬ。只清は昔風の女だから、自分とおれの関係を封建時代の主従の様に考え ていた。自分の主人なら甥の為にも主人に相違ないと合点したものらしい。甥こそ いい面の皮だ。 がてん しゆうじゆう ね

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