(2) 1980
ア 鉄鋼
(3) 日本企業が安価な労働力を求めて海外進出した国や地域を、次から2つ選びなさい。
イ 中国
東南アジア エ 北アメリカ
(
(4) 地図中のA~Fの工業地帯・地域名をそれぞれ答えなさい。
A【
C[
〕 D〔
E〔
) FJR)
思⑤ 地図中のA~Fの工業地帯・地域の種類別工業生産額割合
を表したものを、右のグラフ中のア〜カからそれぞれ選びな
さい。
[] B[] C[]
A [
D[ ]E[] F( )
摩擦の原因となった工業製品を、 次から1つ選びなさい。〔 〕
エ精密機械
イ 船舶 ウ自動車
ア ヨーロッパ
B[録 (1本日 ]
業量(式]
(6) Xの地域を何というか。
(1
(7)に立地する工場を次から1つ選びなさい。 〔
ア 自動車工場
イ精密機械工場
ウ 石油化学工場
工印刷工場
〕
ア
9.8兆円
of
イ
16.9兆円
ウ
33.1兆円
(8) IC(集積回路) の工場は, 内陸の高速道路沿いや空港のオ
1
近くに多く立地している。 その理由を簡単に答えなさい。
A
I
57.8兆円
16.3%
17.80
39.7兆円
KSHOP
カ
12.2兆円
20.7
9.4
10.12
21.5
(●は2018年)
46:6
2517
36:9
45.5
69.4
CDE
]金属 機械 1988 化学
(2017年)
〕〔
5.6 16.9
11.0 13.7
500000
39.9
LL
200km
-0.5
15.9 12.4
14.1
-0.7
15.1
1.3
17.0 11.0 13.1
-0.8
16.24.7 9.5
-0.5
15.6
-0.2
15.8 9.5
食料品 繊維 その他
(2020年版 「データでみる県勢」より)